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【ROH&NOAH】 9・14 やっぱり色々起きてますね
 13日&14日のROH日本興行、盛況のようでしたね。

ニュースで見た感じだと、ドラゲー参加の13日は両団体のカラー満載の贅沢で華やかな感じ。
14日のNOAHは日本マット界での流れも入った内容だったようで・・・。


9・14 「ROH in JAPAN’08」2日目

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■ノアvs.新日本ジュニア開戦、第1RはNO LIMITが勝利=ROH

■ダークマッチ
鈴木鼓太郎、●平柳玄藩
(11分29秒 スターダストプレス→体固め)
裕次郎、○内藤哲也(新日本プロレス・NO LIMIT)
(スポナビ)

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 番外編ともいえるダークマッチでNOAH対新日本が開戦。
鼓太郎選手を非常口に連れ出し、施錠をして平柳選手を始末するという、
なにやら内藤&裕次郎のイメージとは外れた作戦で勝利。

これにより、正式決定したようです。

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■新日本の裕次郎&内藤、GHCジュニアタッグ王座に挑戦決定=9.27ノア

<第7試合 GHCジュニアヘビー級タッグ選手権試合 60分1本勝負>
[王者組]金丸義信、鈴木鼓太郎
[挑戦者]裕次郎、内藤哲也(新日本プロレス・NO LIMIT)
(スポナビ)


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■第8試合 ROH世界選手権試合
[王者]○ナイジェル・マッギネス
(21分02秒 ジョーブレイカーラリアット→片エビ固め)
[挑戦者]●ジミー・ジェイコブス
※王者が防衛に成功



■第7試合 シングルマッチ
○佐々木健介
(12分20秒 北斗ボム→片エビ固め)
●ロデリック・ストロング


 日米パワーファイト対決は健介さんが貫禄の勝利。
ロデリック選手はドラゲーのマットにも定期参戦していた事もあり、凄く馴染み深くて、
アイデェア満載の多彩な膝攻撃は凄くいいんですよね。
健介さん相手に一体どんな攻撃をしていたのか。
10月のSAMURAIでの放送が楽しみです。

 問題はこの興行終了後に起こったようで。
出待ちをしていたファンの写真撮影等を行う健介さんを、モハメド・ヨネ選手が襲撃!
止めに入った中嶋&起田選手も蹴散らし、またもや健介さんの怒りを増幅させる事に。
完全に『真っ直ぐなプロレスラー』のリミッターが外れちゃいましたね・・・。
本番の27日までまだ日数があります。
まだまだヨネ選手のテロは続く?
なんにせよ・・・
健介さんが恐ろしくなってきた・・・・。


■第6試合 タッグマッチ
丸藤正道、△中嶋勝彦
(30分時間切れ引き分け)
KENTA、△飯伏幸太

■第6試合 延長戦
△丸藤正道、中嶋勝彦
(5分時間切れ引き分け)
△KENTA、飯伏幸太


 30分の後、延長でも決着付かず。
なんだ、この黄金カード。
武道館も大揺れすること間違いなし。贅沢ですよねぇ〜。
丸藤選手と中嶋選手は大丈夫だったでしょうが、
KENTA選手と飯伏選手がかみ合っていたのかが気になる(^^;


■第5試合 GHCジュニアヘビー級選手権試合
[王者]●金丸義信
(20分40秒 キャトルミューティレーション)
[挑戦者]○ブライアン・ダニエルソン
※金丸が6度目の防衛に失敗、ダニエルソンが新王者に


 いやぁ・・・・とられちゃいましたか・・・・。
決して予想外の出来事では無いですが、GHC、海を渡ってしまいますか。

ヘビーは森嶋選手により、長い間日本への流出という目を見ていましたが、Jrでは逆のパターンですね。
森嶋選手はそれでも頻繁に渡米して防衛戦をこなしていったので、チャンスは多かったような気がしますが、ダニエルソン選手は?
そのダニエルソン選手が早速ROHに参戦し、シングルマッチを行う予定の中嶋勝彦選手との一騎打ちを、防衛戦にすることを要求。
それが認められ、初防衛戦は、健介オフィスの中嶋選手に決定!
中嶋選手は初のアメリカでのシングルがタイトルマッチという、何とも凄い事に。
もし、これで戴冠すれば、親子でヘビー&ジュニア制覇。
NOAHにとっても、他団体ではありますが、喜ばしい事になる?



■第4試合 タッグマッチ
●ジェイ・ブリスコ、マーク・ブリスコ
(11分58秒 ハマーオブザゴッド→体固め)
森嶋 猛、○デイビー・リチャーズ


■第3試合 シングルマッチ
○石森太二
(12分22秒 スーパースターエルボー→エビ固め)
●エル・ジェネリコ


 このカードはなんだか潜在能力を秘めてそうな感じだったんですが、どうだったんでしょう?早く放送を見てみたい。


■第2試合 シングルマッチ
●エディ・エドワーズ
(5分08秒 横入り式回転エビ固め)
○宮本和志


 宮本選手、何だか久々!って感じがしますねぇ。
ニュースで自主興行の映像を見ることはありますが、試合をガッツリ目にすることが少ないので。
ちょっと勿体無いですよね。
イマイチ活動が見えないGPWAにも加入されているのに。

■第1試合 シングルマッチ
○オースチン・エイリース
(11分05秒 ラストチャンスリー)
●タイラー・ブラック


JUGEMテーマ:プロレス


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