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【プロレス】 08年プロレスまとめ 9月編
 ここまで来るともう“昔”ではないですね〜。

2008年9月を振り返るコーナーです。
この月は、全日本の諏訪魔さんと雷陣さんの関係が凄く印象深い。
プロレスラーは本当に死と隣り合わせ。
一瞬のアクシデントの怖さと、命が結ぶ絆の大切さを痛感しました。
友情って、
友達って、
仲間って、

いいですね(≧∇≦)

そして、DDTのキャンプ場プロレスです(笑)
これを見た友人が、すっかりDDTの虜になっちゃいました(笑)

大自然は本当に偉大ですね。

■9月------------------------------

■全日本プロレス ------------------------------

■9・13 後楽園ホール『FLASHING TOUR 2008』開幕戦
(スポナビ)
http://kimagure-guda.jugem.jp/?eid=1018(BLOG)

■小島聡、KAI、大和ヒロシのユニット名が決定
ユニット名は『 F4 』。
意味は「Friend」、「Fight」、「Fan」、「Future」の4つのF。

■第5試合 雷陣明壮行試合
○諏訪魔(5分45秒 レフェリーストップ)●雷陣明
※後頭部へのキック→強度の脳震盪で意識不明


TNA遠征前の壮行試合。
診断結果は重度の脳震盪。命に別状は無し。
この事故以後、諏訪魔がプロレスに対する恐怖感を感じ、『休場願い』を出すまでにいたる。

■第6試合キャプテンフォール・イリミネーションマッチ
太陽ケア、○鈴木みのる、NOSAWA論外、MAZADA、TAKEMURA
(22分07秒 ゴッチ式パイルドライバー GURENTAI勝利)
西村修、ジョー・ドーリング、カズ・ハヤシ、真田聖也、●武藤敬司


シリーズ前の鈴木みのる選手の「前面対抗戦」主張を受け決定。
GURENTAIが勝った場合“以後のシリーズ全戦GURENTAIがメイン”という条件を全日本が飲み、最終戦以外は全箇所でメインに。


■9・20 博多
http://kimagure-guda.jugem.jp/?eid=1030(BLOG)

なおも続く精彩を欠いた諏訪魔に、休場中の雷陣が現れ渇をいれる。
諏訪魔、復活。
バックステージで安堵の号泣。


■9・28 神奈川・横浜文化体育館『FLASHING TOUR 2008」最終戦』
(スポナビ)
http://kimagure-guda.jugem.jp/?eid=1039(BLOG)

■第4試合
ジョー・ドーリング、●真田聖也、フィル・アトラス
(13分56秒 ドーリングのレボボム→体固め)
TARU、ゾディアック、○“brother”YASSHI


ジョー・ドーリングがVM入り

■第5試合 世界ジュニアヘビー級選手権試合
[王者]●土方隆司
(25分30秒 ポールシフト→片エビ固め)
[挑戦者]○丸藤正道
※第27代王者誕生


■第6試合 6人タッグマッチ
○小島聡、天山広吉(新日本プロレス)、KAI
(24分20秒 ラリアット→体固め)
太陽ケア、鈴木みのる、●MAZADA


テンコジ、最強タッグに出場決定

■第7試合 三冠ヘビー級選手権試合
[王者]●諏訪魔(第37代王者)
(24分52秒 ムーンサルトプレス→体固め)
[挑戦者]○グレート・ムタ
※第38代王者誕生


武藤敬司の化身が三冠奪取。
これで、“マネージャーの”武藤と合わせて四冠戴冠。



■新日本プロレス ------------------------------

■9・4 埼玉・秩父市民体育館
■第5試合
○永田裕志、獣神サンダー・ライガー
(12分25秒 サンダーデス・ドライバー)
井上亘、●金本浩二


交通事故により欠場していた金本浩二選手が復帰。


■9・5 後楽園ホール『Circuit2008 NEW JAPAN GENERATION』
■第6試合 新日本プロレスvsZERO1-MAX
永田裕志、中西学、●田口隆祐
(11分45秒 スライディングD→片エビ固め)○田中将斗、大谷晋二郎、高岩竜一

■第7試合
天山広吉、○小島聡(12分23秒 ラリアット→片エビ固め)飯塚高史、●“ザ・マシンガン”カール・アンダーソン


テンコジが『G1タッグリーグ』出場決定。

■第8試合 IWGPタッグ選手権試合
[王者]○真壁刀義、矢野通
(17分59秒 トップロープからのダイビングニードロップ)
[挑戦者]中邑真輔、後藤洋央紀
※王者が3度目の防衛に成功


RISEのジャイアント・バーナード、リック・フーラーが裏切り
第3試合にはロウ・キーが乱入。3選手共にGBHへ。
その混乱から棚橋が中邑、後藤を救出。
9・23では3人(+井上亘)が横に並ぶ8人タッグマッチが。


■9・7 新日本HP
NO LIMITがNOAHへ挑戦状。

■9・12 山本尚文選手が新日本を退団し、WWEへ

■9・13 神奈川
■第4試合
○永田裕志、棚橋弘至、中西学
(14分22秒 バックドロップホールド)
●カール・アンダーソン、本間朋晃、石井智宏


試合後にZERO−ONE MAXの田中将斗が乱入
10・13での一騎打ちが決定。



■9・21 兵庫・神戸ワールド記念ホール
(新日本公式HP)
http://kimagure-guda.jugem.jp/?eid=1031(BLOG)

■第1試合
○金本浩二(8分12秒 アンクルホールド)●獣神サンダー・ライガー


■第6試合 IWGP Jr.ヘビー級選手権試合
●タイガーマスク(15分17秒 キークラッシャー‘99)○ロウ・キー
※タイガーが初防衛戦に失敗。ロウ・キーが第55代王者に


■第7試合 テンコジ神戸上陸 TENKOJI vs G・B・H“Crimson WARS”
○天山広吉、小島聡
(12分23秒 アナコンダバイス)
飯塚高史、●石井智宏


■第8試合 IWGPヘビー級選手権試合
○武藤敬司(19分16秒 ムーンサルト・プレス)●真壁刀義
※武藤敬司が3度目の防衛に成功


右膝“チェーン”シャイニングウィザード。
試合後に中邑真輔が挑戦をアピール。



■NOAH ------------------------------

■9・6 日本武道館大会『Shiny Navig.'08』最終戦
(スポナビ)
http://kimagure-guda.jugem.jp/?eid=1003(BLOG)

■第7試合 第2回日テレ杯争奪ジュニアヘビー級タッグリーグ戦公式戦
ジェイ・ブリスコ、○マーク・ブリスコ(9点)
(16分1秒 ドゥームスデイ・デバイス→片エビ固め)
中嶋勝彦、●飯伏幸太(8点)


試合後、敗者の飯伏が花道を堂々と歩いて帰る珍場面。

■第8試合 第2回日テレ杯争奪ジュニアヘビー級タッグリーグ戦公式戦
金丸義信、●鈴木鼓太郎(10点)
(19分59秒 メキシカンロール)
KENTA、○石森太二(10点)
※同点の為、優勝決定戦へ

■第9試合 第2回日テレ杯争奪ジュニアヘビー級タッグリーグ優勝決定戦
●金丸義信、鈴木鼓太郎
(12分32秒 go 2 sleep)
○KENTA、石森太二

※KENTA&石森組が優勝

■第10試合 GHCヘビー級選手権試合
●森嶋猛(22分2秒 ノーザンライト・ボム)○佐々木健介
※第13代新王者誕生


健介が新日本、全日本、NOAHと3大メジャー制覇の偉業達成
翌日、健介オフィスのホームタウンマッチでモハメド・ヨネが奇襲。
後に次の挑戦者に。
他には、この日の試合後、丸藤正道選手が全日本プロレスの土方隆司の持つ世界ジュニアに挑戦表明。


■9・9 小橋選手が右腕手術へ
「尺骨神経麻痺」のため入院。

■9・28 
■杉浦選手が総合格闘技出場。

戦極〜第五陣〜の第8試合(メインイベント)にて、シャンジ・ヒベイロ選手と。
惜しくも敗戦。
前日には大阪府立で試合なので、東京→大阪→東京というハードスケジュールをこなす。


■9・27 大阪府立『GREAT VOYAGE'08 in Osaka』
(NOAH公式HP)
http://kimagure-guda.jugem.jp/?eid=1038(BLOG)

■第5試合
○森嶋猛(9分5秒 バックドロップ)●中嶋勝彦

■第6試合 60分3本勝負
丸藤正道、●リッキー・マルビン
(13分27秒 メキシカンロール)
KENTA、○石森太二
1本目 ○丸藤(9分23秒 ポールシフト)●KENTA
2本目 ●丸藤(9分16秒 寝技式腕きめ卍固め)○KENTA
3本目 ○石森(13分27秒 メキシカンロール)●マルビン

■第7試合 GHCジュニアヘビー級タッグ選手権試合
[王者]○金丸義信、鈴木鼓太郎
(21分18秒 タッチアウト)
[挑戦者]裕次郎、●内藤哲也
※王者組が初防衛に成功

■第8試合 GHCヘビー級選手権試合
[王者]○佐々木健介(16分58秒 ノーザンライトボム)●モハメドヨネ[挑戦者]
※王者が初防衛に成功

 


■DRAGON GATE ------------------------------

■9・8 ハワイ
■オープン・ザ・ブレイブゲート選手権
[王者]○堀口元気(8分38秒 エビ固め)●谷嵜なおき[挑戦者]
※王者が2度目の防衛に成功


元サーファーキャラ二人が常夏の楽園で王座戦。

■9・20 京都
■ノーピープルマッチ
○ドン・フジイ(28分32秒 グラウンド・コブラツイスト)●YAMATO


お客さんを入れる前にゴング。

■9・26 大阪
■オープン・ザ・ツインゲート選手権
[王者]●横須賀享、斎藤了(26分24秒 片エビ固め)土井成樹、○吉野正人[挑戦者]
※第4代新王者誕生


王者組は土井吉にここまで4連敗だった。

■ダークサイド・ハルク、大阪に初登場
Gammaを襲撃。


■9・21 三重
ドン・フジイ選手の格闘技生活20周年記念興行『ドン・フジイ場所』開催。

■ドン・フジイ相撲三番勝負
○ドン・フジイ(上手投げ)●戸澤アキラ
○ドン・フジイ(上手投げ)●ストーカー市川
●ドン・フジイ(下手投げ)○曙

■6人タッグマッチ
○ドン・フジイ、曙、ドラゴン・キッド
(11分52秒 ナイス・ジャーマン)
Gamma、●堀口元気、サイバー・コング



■9・28 福井
http://kimagure-guda.jugem.jp/?eid=1041(BLOG)

■第6試合 オープン・ザ・トライアングルゲート選手権試合
[王者組]Gamma、●神田裕之、YAMATO
(17分45秒 真・最強ハイキック→片エビ固め)
[挑戦者組]○望月成晃、ドン・フジイ、マグニチュード岸和田(絶倫ズ)
※新王者誕生


絶倫ズが3度目の正直で戴冠。

■第7試合 オープン・ザ・ドリームゲート選手権試合
[王者]○鷹木信悟(19分50秒 片エビ固め)●TAKAみちのく[挑戦者]                
※第9代王者が2度目の防衛に成功


 前哨戦を含め、腕、足に相当なダメージも、豪腕で勝利。
後にTAKA選手は「ハンセン、WWEのJBL級」と威力を例える。
次期挑戦者に、Gamma、土井、望月、横須賀が表明。10月に4WAYへ。



■ZERO-ONE MAX ------------------------------

■9・6 千葉
■情熱杯タッグトーナメント決勝
○佐藤耕平、崔領二(19分39秒 腕ひしぎ逆十時固め)大谷晋二郎、●高岩竜一


【出場チーム】
佐藤耕平&崔領二、大谷晋二郎&高岩竜一、田中将斗&日高郁人、KAMIKAZE&藤田みのる、斎藤謙、植田使途、中西学&平澤光秀


■崔領二選手が「心のたび」へ。
「崔領二第1章、コレで終わらせたいと思います。明日からしばらく本当の自分探しのたびに出ようと思います。この旅を通じて世界中に僕という人間を知ってもらって、プロレスラーの生き様ってものを見てもらえるような旅にしますんで。意義のある最高の旅にして期待と思います。次に帰ってくる時は別人で試合していると思います。」

■9・23 後楽園ホール
○グイドー・マリタート(16分34秒 片エビ固め)●日高郁人


元WCE、WWEのリトル・グイドー。
レフェリーのコリノが超高速レフェリング。

■世界ヘビー級選手権
[王者]○田中将斗(15分49秒 片エビ固め)●佐藤耕平[挑戦者]
※王者が7度目の防衛


耕平選手はこの前にアウトローから改心。


■9・27 北海道
■インターナショナルジュニアヘビー級選手権
[王者]○日高郁人(19分15秒 片エビ固め)●グイドー・マリタート[挑戦者]
※王者が3度目の防衛に成功


王者が天下一ジュニア開催を会社にアピール


■健介オフィス ------------------------------

■9・7 『ホームタウンマッチ』
NOAHのモハメド・ヨネ選手が健介さんを奇襲。
次期挑戦者をアピール。

■9・15〜19 アメリカ・ミズーリ州エルドン
■WLW&NOAHレスリングキャンプ

健介さんがリッキー・スティムボートから“ライディーンチョップ”を授かる。

■9.20 ROH Glory By Honor
米・ペンシルバニア州フィラデルフィア・ニューアラバマアリーナ


■GHCジュニアヘビー級選手権試合
○ブライアン・ダニエルソン(23分05秒 キャトル・ミューティレーション)●中嶋勝彦
※ダニエルソンが初防衛に成功

■FIP世界ヘビー級選手権試合
○潮崎豪(15分25秒 ゴーフラッシャー)●ケビン・スティーン

■スペシャル・アトラクションマッチ
○佐々木健介(14分47秒 ノーザンライトボム)●クラウディオ・カスタニョーリ




■ハッスル ------------------------------

■9・14 高田伸彦さん、高田モンスター軍(青鬼蜘蛛、人狼、猛毒コブラ男爵)に襲われる
http://kimagure-guda.jugem.jp/?eid=1021(BLOG)

川田選手、TAJIRI選手、曙さんに救われる。総統はどこ行った!?

■9・28 名古屋
(スポナビ)

■ハッスルグランプリ準決勝
○坂田亘(10分13秒 体固め)●ボノちゃん

■ハッスルグランプリ
○川田利明(8分46秒 体固め)●ゼウス




■DDT ------------------------------

■9・7 ネイチャーランド・オム『キャンプ場プロレス』
http://kimagure-guda.jugem.jp/?eid=1010(BLOG)

■第1試合
飯伏幸太(37分48秒 池の中でムーンサルトプレス)マッスル坂井

■第2試合
高木三四郎、飯伏幸太、マッスル坂井、●アントーニオ本多
(11分39秒 山賊ドライバー)
○山賊酋長(男色ディー)、山賊A(ヤス・ウラノ)、山賊B(伊橋豪太)、山賊C(キラマス)


4月の本屋プロレスに次ぐ路上プロレス企画第2弾。
前日のNOAH武道館の激闘よりも楽しむ飯伏幸太選手。
「今日が(僕にとっての)武道館です!」は今年のプロレス界屈指の明言か。


■9・28
■メーンイベント KO−D無差別級ならびにDDT EXTREAMEダブルタイトルマッチ 金網デスマッチ
[KO−D無差別級王者]●ディック東郷
(17分46秒 シットダウンひまわりボム→エビ固め)
[EXTREAME王者]○高木三四郎
※第26代KO−D無差別級王者が3度目の防衛に失敗、第7代EXTREAME王者が8度目の防衛に成功。
高木三四郎が第27代KO−D無差別級王者となる


試合後、これまでの功績を称え翌日の新木場大会を『ドラマティック・ディック東郷興行〜NON-FIX Special〜』にすると発表。

■メインイベント 60分一本勝負
○ディック東郷、高木三四郎
(9分00秒 ダイビング・セントーン)
アントーニオ本多、●ヤス・ウラノ


試合後のセレモニーにて、高木社長、“また”東郷選手に騙される。
イタリアン・フォーホースメン復活。



■SEM ------------------------------

■9・8 DDT主催 第18回『プロレスリング・セム』
(スポナビ)

■第5試合 タッグマッチ 20分1本勝負
△飯伏幸太、中嶋勝彦(時間切れ引き分け)HARASHIMA、△アントーニオ本田
■延長戦
飯伏幸太、○中嶋勝彦(3分14秒 デスロール→片エビ固め)HARASHIMA、●アントーニオ本田




■大日本プロレス ------------------------------

■9・14 後楽園ホール
■BJW認定タッグ選手権試合
[王者]関本大介、○マンモス佐々木(21分12秒 体固め)葛西純、●沼澤邪鬼[挑戦者]
※王者が3度目の防衛に成功




■K−DOJO ------------------------------

■9・14 後楽園ホール
http://kimagure-guda.jugem.jp/?eid=1024(BLOG)

■第2試合 シングルマッチ
○バンビ(3分27秒 変形STF→ギブアップ)●山縣優


二選手ともこの日が復帰戦。

■第4試合 KAIENTAI DOJO認定WEWハードコアタッグ選手権試合
●アップルみゆき、YOSHIYA(王者組)
(12分17秒 ハードコア・レフト・スーパーシャーク→片エビ固め)
房総ボーイ雷斗、○房総ボーイレフト(挑戦者組)
※第20代王者組が2度目の防衛失敗。
房総ボーイ雷斗、房総ボーイレフトが第21代王者組となる。


この日を最後にアップル選手はフリーランスに。

■第5試合 6人タッグマッチ 30分1本勝負
真霜拳號、○滝澤大志、ヒロ・トウナイ
(15分03秒 タイガードライバー→エビ固め)
TAKAみちのく、●JOE、望月成晃(DRAGON GATE)


望月選手が真霜選手とのSTORNGEST−K王座戦が決定。

■第6試合 インディペンデント・ワールド・ジュニアヘビー級選手権試合
[王者]●円華(16分50秒 スモールパッケージホールド)○大石真翔[挑戦者]
※第8代王者組が初防衛失敗。大石真翔が第9代王者組となる。


■第7試合 8人タッグイリミネーションマッチ 時間無制限1本勝負
○十嶋くにお、Mr.X、PSYCHO、柏大五郎
(20分56秒 バックドロップ→体固め)
火野裕士、●KAZMA、MIYAWAKI、旭志織
※十嶋くにお一人残りで牙騎鱗の勝利。
【退場順】
○旭(6分33秒 オーバー・ザ・トップロープ)●Mr.X
○PSYCHO(8分23秒 God Trap)●MIYAWAKI
○火野裕士(14分57秒 パワーボム→体固め)●PSYCHO
△火野裕士(15分38秒 両者オーバー・ザ・トップロープ)△柏大五郎
○十嶋くにお(18分56秒 ムーンサルトプレス→片エビ固め)●旭志織
○十嶋くにお(20分56秒 バックドロップ→体固め)●KAZMA


Ωと牙騎鱗の全面対抗戦は牙騎鱗が勝利。


■9・21 千葉 BlueField

■石坂鉄平 引退試合
●石坂鉄平(22分29秒 片エビ固め)○十嶋くにお




■ドラディション ------------------------------

■9・21 後楽園ホール
○藤波辰爾(7分57秒 卍固め)●Mr.雁之助




■みちのく ------------------------------

■9・15 岩手『鉄人』最終戦
○タイガース・マスク(25分50秒 変形タイガースプレックスホールド)●気仙沼二郎


タイガ−ス選手が第4回大会優勝。
応募していた沼二郎さんのお見合い相手が2名来場。
優勝したらお見合いとあって奮闘も、残念な結果に。
しかし、試合後に沼二郎さんの救済策として、フジテレビ系の番組『あいのり』への出演を検討。
今現在、全く音沙汰なし。


■9・20 岩手
■東北ジュニアヘビー級選手権試合
[王者]○義経(15分24秒 エビ固め)●タイガースマスク[挑戦者]
※3度目の防衛に成功



■9・21
■サスケが「みちのく二人旅」のパートナーに“ロビン”を指名。
人生社長は“ウルトラマンロビン”を発表したが、後にサスケが呼びたかったのは今は亡きメキシコのロビンだったという事が判明。



■メビウス ------------------------------

■9・26 SHINJUKU FACE
■エル・メホール・デ・マスカラード・トーナメント決勝
○SASUKE(13分46秒 エビ固め)●B・モチェロ
※SASUKEが初代王者となる


黄金のマスクとマントをもらう。
SASUKEはバックステージでザ・グレート・サスケに戻る。



■JWP ------------------------------

■9・23 後楽園ホール
■JWP認定無差別級王者選手権試合
[王者]○春山香代子(19分43秒 片エビ固め)●堀田祐美子[挑戦者]
※王者が3度目の防衛に成功


JWPに“暴走”堀田祐美子が襲撃。リング内外引っ掻き回されるもベルトは死守。
しかし、試合後、復帰したエース日向あずみが堀田軍へ



■OZアカデミー ------------------------------

■豊田真奈美が豊田魔波に改名
尾崎軍団入り。



■伊藤道場 ------------------------------

■9・7 『〜心〜浜田文子10周年記念興行』
■6人タッグ
○浜田文子、グラン浜田、ソチ浜田(16分48秒 エビ固め)●アジャ・コング、ディック東郷、伊藤薫

■時間無制限一本勝負
●浜田文子(7分36秒 体固め)○グラン浜田


親子トリオの後に、親子対決。



■ROH ------------------------------

■9・13 ROH in JAPAN'08 ドラゴンゲート協力
■ROH vs DRAGON GATE
○YAMATO(12分23秒 体固め)●エディ・エドワーズ
○オースチン・エイリース(13分30秒 ラストチャンスリー)●斎藤了
■ROHグラッジマッチ
○ロデリック・ストロング(24分59秒 エビ固め)●デイビー・リチャーズ
■6人タッグマッチ
○エル・ジェネルコ、ドラゴン・キッド、鷹木信悟(22分28秒 エビ固め)土井成樹、●吉野正人、B×Bハルク
■ROH'sナンバーワン・ライバリー・カムズ・ジャパン
○ブライアン・ダニエルソン(22分1秒 インサイド・クレイドル)●ナイジェル・マッギネス
■ROH世界タッグ
[王者]○ジミー・ジェイコブス、タイラー・ブラック
(12分35秒 エンドタイム)
[挑戦者]●ジェイ・ブリスコ、マーク・ブリスコ
※王者が3度目の防衛に成功



■9・13 ROH in JAPAN'08 NOAH協力
http://kimagure-guda.jugem.jp/?eid=1023(BLOG)

■ダークマッチ
鈴木鼓太郎、●平柳玄藩
(11分29秒 スターダストプレス→体固め)
裕次郎、○内藤哲也(新日本プロレス・NO LIMIT)


後日、NO LIMITのGHC Jrタッグ挑戦が決定。

■第1試合 シングルマッチ
○オースチン・エイリース(11分05秒 ラストチャンスリー)●タイラー・ブラック
■第2試合 シングルマッチ
●エディ・エドワーズ(5分08秒 横入り式回転エビ固め)○宮本和志
■第3試合 シングルマッチ
○石森太二(12分22秒 スーパースターエルボー→エビ固め)●エル・ジェネリコ
■第4試合 タッグマッチ
●ジェイ・ブリスコ、マーク・ブリスコ(11分58秒 ハマーオブザゴッド→体固め)森嶋 猛、○デイビー・リチャーズ
■第5試合 GHCジュニアヘビー級選手権試合
[王者]●金丸義信(20分40秒 キャトルミューティレーション)○ブライアン・ダニエルソン[挑戦者]
※金丸が6度目の防衛に失敗、ダニエルソンが新王者に
■第6試合 タッグマッチ
丸藤正道、△中嶋勝彦
(30分時間切れ引き分け)
KENTA、△飯伏幸太
■第6試合 延長戦
△丸藤正道、中嶋勝彦
(5分時間切れ引き分け)
△KENTA、飯伏幸太


この日の試合終了後、健介選手が帰宅しているところをモハメド・ヨネ選手が襲撃。



■その他の話題 ------------------------------

■IGFにビル・ロビンソン(スーパーヴァイザー)、宮戸優光氏(リングゼネラルマネージャー)に就任。

■新日本 09年1・4東京ドーム大会が正式決定。テーマは“オールスター戦”。


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▼10月編
http://kimagure-guda.jugem.jp/?eid=1162

▼8月編
http://kimagure-guda.jugem.jp/?eid=1151
▼7月編
http://kimagure-guda.jugem.jp/?eid=1150
▼6月編
http://kimagure-guda.jugem.jp/?eid=1146
▼5月編
http://kimagure-guda.jugem.jp/?eid=1145
▼4月編
http://kimagure-guda.jugem.jp/?eid=1139
▼3月編
http://kimagure-guda.jugem.jp/?eid=1134
▼2月編
http://kimagure-guda.jugem.jp/?eid=1130
▼1月編
http://kimagure-guda.jugem.jp/?eid=1127

JUGEMテーマ:プロレス


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