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【プロレス】 08年プロレスまとめ 10月編 
2008年 10月編!

もう物凄く近い出来事ばかり。
こうしてあげていっても、“懐かしさ”という部分での楽しさはなくなりました(笑)
でも、折角ここまで書いたんで最後までがんばります(炎m炎)
もうしばらくお付き合いいただければ(゚ー゚;A

 今回の中では丸藤 vs KENTAは勿論、近藤選手の全日本入団。
丸藤選手が世界ジュニアを奪取してから、世界ジュニアが物凄く盛り上がってます。
全日本ジュニア勢には悔しい話ですが・・・。
そして、天山さんの大流血敗戦に号泣の小島選手。
ZERO-ONE MAXに突如現れた、胡散臭いWPFという存在。
ハッスルのニューアイドルのKG選手。
川田さんのハッスラーぶり。
年末に向けてメジャー団体が怒涛のラッシュに行く予兆のようにも感じられます。

 DDT6大ブランドはSAMURAIのニアライブ、そしてダークマッチも後日のDDT中継で放送されてました(放送されたんでダークマッチっていわないんじゃないか?)。 内容を詰め込みすぎにも程がある、濃い内容だったと記憶してます。
 そしてプロレスエキスポ。
何だかんだと反省点が一杯ですが、リング上で繰り広げられた内容は凄くよかった。中継を見てそう思いました。
それだけに、勿体無い・・・・・。
 そして、里村さん、お帰りなさい。
そして、飛田さん、サスケさんをお願いします(笑)

■10月------------------------------

■全日本プロレス ------------------------------

■10・1 近藤修司が全日本に入団

■10・11 『ANNIVERSARY TOUR 2008』開幕戦
(スポナビ)
http://kimagure-guda.jugem.jp/?eid=1064(BLOG)

■第4試合
カズ・ハヤシ、○近藤修司
(8分54秒 キングコングラリアット→片エビ固め)
TARU、●“brother”YASSHI


試合後にブードゥーマスクが近藤選手を襲撃。
正体は平井伸和。TARU選手が平井伸和を本気で改造すると宣言。
平井選手は後に“ヘイト”と改名。

■第5試合
○武藤敬司、西村修
(19分13秒 足4の字固め)
●真田聖也、征矢学


試合後、NIGOさんがリング上へ。後日、『BAPESTA』の4年ぶりの開催を発表。

■第6試合 雷陣明最終壮行試合
○諏訪魔(18分28秒 ラストライド→体固め)●雷陣明


壮行試合のやり直し。今度は気持ちよく終了。

■第7試合 世界タッグ選手権試合
[王者組]○太陽ケア、鈴木みのる
(32分17秒 TKO34th→片エビ固め)
[挑戦者]●小島聡、天山広吉
※第55代王者が2度目の防衛に成功


テンコジの勢いに飲まれる事無く、力のプロレスが友情プロレスを撃破。
鈴木みのるの次なるターゲットは三冠王者のムタへ。



■新日本プロレス ------------------------------

■10・2 『PREMIUM』第3回
(スポナビ)
http://kimagure-guda.jugem.jp/?eid=1047(BLOG)

PREMIUMルールが一部改正。
■プレミアムルール
1:場外カウントは10カウント
2:肘や足首がロープの外まで出た場合にロープエスケープ(前回は『膝から上』が下半身のエスケープ適用箇所)


■第4試合 PREMIUM CAPITAL
○田中将斗、長州力(9分56秒 スライディングD)蝶野正洋、●佐藤耕平

■第5試合 PREMIUM CONTRACT
○棚橋弘至(20分40秒 ハイフライフロー)●金本浩二

棚橋選手、TNA遠征前のビッグシングル。

■第6試合 PREMIUM SURPLUS
○中西学、吉江豊(19分00秒 原爆固め)大谷晋二郎、●関本大介



■10・13 両国国技館『DESTRUCTION'08』
(スポナビ)
http://kimagure-guda.jugem.jp/?eid=1065(BLOG)

■第1試合 IWGPタッグ選手権
●稔、プリンス・デヴィット(RISE)
(11分34秒  →片エビ固め)
○裕次郎、内藤哲也(NO LIMIT)
※第22代新王者誕生


■第3試合 6人タッグ
小島聡、KAI、●大和ヒロシ(全日本プロレス/F4)
(10分6秒 鬼殺し)
真壁刀義、○矢野通、石井智宏(GBH)


■第4試合 タッグマッチ
蝶野正洋、●棚橋弘至
(10分24秒 ヘラクレスカッター)
○中西学、吉江豊(ドラディション)


棚橋選手はTNA遠征前の最後の試合。

■第5試合
●後藤洋央紀(13分44秒 バーナードライバー)○ジャイアント・バーナード


■第6試合 チェーン・デスマッチ
●天山広吉(21分24秒 レフェリーストップ)○飯塚高史


□ルール------
お互いの手首にチェーン装着。

時間無制限。
公認凶器としてチェーンを使っての攻撃のみ。
リングアウト無し。
ロープエスケープ無し。
そして、3カウントなし。

勝敗はギブアップ、10カウントKO、TKOで決定。
---------------------------------
2度目の決着戦はチェーンの技術に長けた飯塚選手の勝利。

■第7試合 世界ヘビー級選手権
●田中将斗(18分6秒 バックドロップホールド)○永田裕志
※王者が防衛に失敗。永田が第2代王者に


対抗戦開始以来、新日本が初めて田中将斗を撃破。
完全復活した永田裕志の前に、完敗。

■第8試合 IWGPヘビー級選手権
○武藤敬司(21分39秒 フランケンシュタイナー)●中邑真輔
※王者武藤が4度目の防衛成功


まさかのフランケンシュタイナーで中邑選手のみならず、周囲に衝撃を与える。
誰にも止められない王者、武藤敬司が驀進。
後日、新日本菅林社長が白旗宣言・・・


■10・18 『Circuit2008 G1 TAG LEAG』開幕戦

G1タッグリーグ開幕。

【出場タッグ】
【Aブロック】天山広吉&小島聡、井上亘&金本浩二、中邑真輔&後藤洋央紀、ミラノコレクションA.T.&石狩太一、ジャイアント・バーナード&リック・フーラ-、飯塚高史&石井智宏
【Bブロック】永田裕志&平澤光秀、中西学&吉江豊、裕次郎&内藤哲也、真壁刀義&矢野通、邪道&外道、ネグロ・カサス&ロッキー・ロメロ



■NOAH ------------------------------

■NOAH 10・6伊勢崎

■第3試合 GHCハードコアクラウン選手権試合
[挑戦者]○橋誠(20分16秒 高尾山固め)●川畑輝鎮
※6度目の防衛に失敗。橋が第8代王者に。


■10・4(アメリカ時間)ミズーリ
■WLW世界選手権
9人参加のバトルロイヤル
最後に残ったのは、潮崎豪、トマソ・ホイットニー(Tomaso Whitney)、ディンティ・ムーア(Dinti Moore)
15分45秒 トマソ・ホイットニーとディンティ・ムーアが同時にオーバーザトップロープの為、潮崎豪の勝利、新チャンピオンとなる



■10・5
■青木篤志 閃光十番勝負
●青木篤志(18分3秒 片エビ固め)○カズ・ハヤシ



■10・13 広島グリーンアリーナ『Autumn Navig.'08』
■第6試合 GHCJrヘビー級選手権試合
●ブライアン・ダニエルソン(33分21秒 go 2 sleep → 片エビ固め)○KENTA
※KENTAが第16代選手権者となる


■第7試合 6人タッグ
佐々木健介、中嶋勝彦、●起田高志
(22分48秒 変形みちのくドライバー2→エビ固め)
三沢光晴、丸藤正道、○太田一平


試合後、丸藤選手とKENTA選手が睨みあい。
10・25武道館での一騎打ちが世界ジュニアとGHCジュニアのダブルタイトルマッチに後に正式決定。
“お好み焼きを食べに来ていた”近藤修司選手も表れ、世界ジュニア奪還をアピール。


■10・26 日本武道館
(スポナビ)
http://kimagure-guda.jugem.jp/?eid=1087(BLOG)

■第5試合
佐々木健介、○中嶋勝彦、飯伏幸太
(16分13秒 デスロール)
三沢光晴、●石森太二、リッキー・マルビン


■第6試合 GHCタッグ選手権試合
[王者]○齋藤彰俊、バイソン・スミス
(13分59秒 スイクルデス)
[挑戦者]●秋山純、力皇猛
※王者組が初防衛に成功


「勝ち星を挙げたものがGHC次期挑戦者」という意味もあったタイトルマッチ。
バイソン選手は胸骨を痛めていたものの、自身の奮闘、齋藤選手の好サポートもあり見事防衛。
齋藤彰俊選手が次期GHCヘビー級王座挑戦第一候補に。

■第7試合 GHC Jr&世界ジュニアダブルタイトルマッチ
△丸藤正道(60分時間切れ引き分け)△KENTA
※両王者が初防衛


レフェリーは全日本プロレスの和田京平
2年前のベストバウトが再び。前評判が期待度の高さを伺えた。
そのベストバウト、そして同じ年に行われた第2戦の焼き直しではない、新鮮な攻防。
“2年”というスパンでの成長の印が伺えた一戦。
60分という時間を全く感じさせない熱戦に。
和田京平レフェリー「四天王プロレスとも違う、自分が初めて見る風景」



■SEM ------------------------------

■10・2
(NOAH公式HP)
http://kimagure-guda.jugem.jp/?page=4&month=200810(BLOG)

■第5試合 20分1本
○石森太二、KENTA、青木篤志
(19分19秒 スーパースター・エルボー)
中嶋勝彦、HARASHIMA、●エル・ブレイザー


試合後、バックステージに下がるKENTA選手を中嶋選手が強襲。
そこに青木選手がつっかかり、中嶋 vs 青木という新たな遺恨が生まれた。
KENTA「アイツ厄介な奴に手出しちゃったよ。しつこいよ、青木は。」



■DRAGON GATE ------------------------------

■10・5 博多 『THE GATE OF VICTORY』開幕戦
http://kimagure-guda.jugem.jp/?eid=1053(BLOG)

■メインイベント オープン・ザ・ツインゲート統一選手権
[挑戦者]サイバーコング、○YAMATO
(27分56秒 ギャラリア)
[王者組]●土井成樹、吉野正人
※王者が初防衛に失敗


試合後、なおも暴れ言いたい放題の新王者組の前に欠場中のCIMAが乱入。
12月28日の福岡でのビッグマッチでの復帰を宣言するも、会社は断固認めない姿勢。


■10・10 『THE GATE OF VICTORY』
(スポナビ)
http://kimagure-guda.jugem.jp/?eid=1063(BLOG)

■第3試合 戸澤アキラ ダイエット7番勝負最終戦
●ドン・フジイ(8分14秒 HIMEIを切り返す→エビ固め)○戸澤アキラ
※3勝2敗2分で勝ち越し終了

戸澤が望月、ドン・フジイ、岸和田の持つオープン・ザ・トライアングルゲートに挑戦表明。
戸澤塾解散をかけることに。

■第4試合
○斎藤了、ドラゴン・キッド、A・W・森、PAC
(15分37秒 ドラゴンスープレックスホールド)
吉野正人、B×Bハルク、谷嵜なおき、●m.c.KZ.


結成以来負け越すm.c.KZ.に土井&吉野が渇。
助っ人としてK−DOJOの円華選手が登場。

■オープンザ・ドリームゲート王座次期挑戦者決定4WAYマッチ
土井成樹 vs 横須賀享 vs Gamma vs 望月成晃
○Gamma(11分1秒 横入り式エビ固め)●望月成晃
○土井成樹(14分59秒 ダークサイド・ハルクの「改革」→体固め)●Gamma
○横須賀享(21分26秒 ジャンボの勝ち!固め)●土井成樹
※次期ドリームゲート王者挑戦者は横須賀選手に。


勝者横須賀が涙の決意表明。
涙の真意は11月の大阪のタイトルマッチ後のバックステージで語る(引退覚悟だった)。
ダークサイド・ハルクに邪魔をされたGamma選手が、“Gamma大王”の登場を予告。

■第6試合 ハンディキャップ・ランバージャックマッチ
○鷹木信悟(28分55秒 MADE IN JAPAN→エビ固め)●YAMATO、サイバー・コング



■10・12 名古屋
■オープン・ザ・ブレイブゲート王座選手権
[王者]●堀口元気(17分42秒 片エビ固め)○吉野正人[挑戦者]
※新王者誕生

試合後、K-ness.とドラゴン・キッドが挑戦表明。10・26に挑戦者決定戦。


■10・26 佐賀
■セミファイナル オープン・ザ・ブレイブゲート王座次期挑戦者決定戦
○ドラゴン・キッド(13分38秒 エビ固め)●K-ness.
※光の輪を切り返す


11・16大阪の挑戦者はドラゴン・キッド選手に。



■武勇伝 ------------------------------

■10・9 『武勇伝・拾』

○菊タロー(9分2秒 K-ness.のマスク剥ぎを主張)●K-ness.


マット界の2大ゲーマーが初シングル。
菊タロー「これで一勝0敗。勝率10割だから、オマエとはもうやらない!DRAGON GATEで俺に負けたのはストーカー市川とK-ness.だけです。」

○中嶋勝彦、望月成晃(14分46秒 片エビ固め)●フジタ“Jr”ハヤト、澤宗紀

フジタが中嶋とデビュー戦以来の再戦。



■ZERO-ONE MAX ------------------------------

■10・5 愛知『櫻輝祭り』

高校の学園祭。こういったチャリティー興行にも力を入れる活動を精力的に行っていた。


■10・6 WPFからZERO-ONE MAXに怪文章が届く

以後、様々な写真や選手を送り込むメッセージが届けられる。

■10・11
■WDBタッグ
[王者]○浪口修、Hikaru(23分28秒 片エビ固め)●吉川祐太、前村さき[挑戦者]
※王者が2度目の防衛に成功


Hikaru選手から信頼を得られない浪口選手の動向と、前村選手のパートナー探しが興味深い。


■10・30 後楽園ホール
(スポナビ)
http://kimagure-guda.jugem.jp/?eid=1091(BLOG)

天下一ジュニアトーナメント開催。

■第2試合 天下一ジュニアトーナメント1回戦
○高岩竜一(12分48秒 ラリアット)●ザ・グレート・サスケ

■第3試合 天下一ジュニアトーナメント1回戦
○藤田ミノル(12分19秒 スモール・パッケージ・ホールド)●キンボス・ライス

■第4試合 天下一ジュニアトーナメント1回戦
○澤宗紀(8分17秒 情念卍固め)●菅原拓也

■第5試合 天下一ジュニアトーナメント1回戦
○稔(24分16秒 ファイアーボール・スプラッシュ)●日高郁人


■第6試合 ZERO1−MAX vs. WPF
○大谷晋二郎、田中将斗(9分52秒 スパイラルボム)ミスターレスリング掘◆ヤヤ・ブラジル


■第7試合 世界ヘビー級選手権試合
○永田裕志(13分26秒 バックドロップ・ホールド)●佐藤耕平
※王者が初防衛に成功




■ハッスル ------------------------------

■10・16 後楽園ホール
(スポナビ)

■第2ハッスル
○ザ・モンスター℃、ニセHG(14分19秒 DDC)HG、●RG


KG(空手ガール:行きつけの喫茶店の看板娘、朱里ちゃん)初登場。


■10・26 栃木『ハッスル・ツアー2008〜10.26 in TOCHIGI〜』
(スポナビ)
http://kimagure-guda.jugem.jp/?eid=1085(BLOG)

■第3ハッスル 6人タッグマッチ
鬼蜘蛛、ザ・モンスター℃、●ザ・キヌガワン・ピラニアン・モンスター
(13分20秒 スーパー69ドライバー)
○HG、RG、KG


KGデビュー戦。

■メーンハッスル 「ハッスルGP2008」決勝戦
○“モンスターK”川田利明(22分56秒 パワーボム)●坂田亘
※川田がハッスルグランプリ優勝


試合中リングサイドで応援していた川田選手のお父さんが発作で倒れる。
勝利した川田さんの願い事は“倒れた親父を助けてください”。
大盛り上がりを見せた栃木大会大成功&ハッピーエンド。



■大日本プロレス ------------------------------

■10・27 後楽園ホール
(スポナビ)

■第5試合 BJW認定タッグ選手権試合
[王者]○関本大介、マンモス佐々木
(19分28秒 体固め)
[挑戦者]井上勝正、●近藤博之
※王者が4度目の防衛に成功


チーム若作りが奮闘。止まらない大型タッグ。

■ZERO-ONE MAXを退団、フリーになった佐々木義人が大日本マットでの復帰を宣言

「大日本が、大介がいなかったら自分はプロレスをやってませんでした。半年間毎日、またいつか第二本で試合がしたい」


■DDT ------------------------------

■10・19 後楽園ホール『DDT Special〜6大ブランド大集結〜』
(スポナビ)

ダークマッチ4試合、本選6試合の前12試合。興行時間4時間10分の山盛り興行。

■第1ダークマッチ 汁ックスメンタッグ〜DDTSPECIAL限定ユニット「嫌悪感」結成!〜
○佐野直、大家健、中澤マイケル vs 726、伊橋剛太、●安部行洋
■第2ダークマッチ ガイジンの猛威後楽園に上陸!
○ガイジンA、ガイジンA vs 伊勢海老仮面、●マイケル岡本
■第3ダークマッチ DDT vs ユニオン全面対抗戦
○ポイズン澤田JULIE、松永智充 vs チェリー、●DT-YUTA
■第4ダークマッチ 高木三四郎推薦試合〜神々たちの反乱〜
マンモス半田、虎龍鬼(強制終了)DJニラ、塩田英樹

■第1試合 反乱ブル
[鎮圧者]●高木三四郎(オーバー・ザ・トップロープ)[反乱軍]○マサ高梨、マサ高梨、星誕期、諸橋晴也、中澤マイケル、美月凛音、長井満也、矢郷良明
■第2試合 ハードヒット提供タッグマッチ
○毛利昭彦、佐藤光留(12分21秒 腕ひしぎ十字固め)飯伏幸太、●タノムサク鳥羽
■第3試合 見せろユニオン魂!スペシャル6人タッグマッチ
○佐々木貴、宮本裕向、忍(12分14秒 Dガイスト)石川修司、木高イサミ、●大家健
■第4試合 クルーザーゲーム提供試合スペシャルシングルマッチ
○MIKAMI(8分04秒 ヴォルカニック・ボム)●エル・ブレイザー
■第5試合 新北京プロレス vs イタリアン・フォーホースメン!伊中インターナショナルマッチ
○アントーニオ本多、フランチェスコ・トーゴー、ササキ・アンド・ガッパーナ
 (13分38秒 イタリアン・インパクト)
周瑜公謹、新北京プロレスの大皇帝サン・スーロー、●趙雲子龍
■第6試合 マッスル提供時間(キング・オブ・フォト2008ルール)
○マッスル坂井、男色ディーノ(14分41秒 刺殺)●酒井一圭、ペドロ高石
■第7試合 次期KO−Dタッグ挑戦者決定戦
○大鷲透、HARASHIMA(14分32秒 パワーボム)KUDO、●ヤス・ウラノ
■第8試合 100万円争奪6ブランド首脳会談6WAYラダーマッチ
○高木三四郎(7分24秒 目録争奪)MIKAMI、趙雲子龍、飯伏幸太、石川修司、マッスル坂井


メイン終了後、大会に呼ばれなかった怒った新北京プロレスのロングリバー黄河が上陸。
高木三四郎社長がその場にあったガンダムスーツを装着し“原子炉を爆発させて黄河を巻き添えにする”自爆作戦に出るも、黄河のビームで爆散。

○ロングリバー黄河(0分56秒 爆死)●高木三四郎

その後、高木社長の日記で“コアファイター”で脱出できたことが報告される。
コアブロックシステムが命を救う素晴らしいシステムであることが実証された。テム・レイに感謝。


■10・26 SHINJUKU FACE
■KO−D無差別級選手権試合
[王者]○高木三四郎(18分59秒 エビ固め)●男色ディーノ[挑戦者]
※王者が初防衛に成功


■CMLL認定KO−Dタッグ選手権試合
[王者]●MIKAMI、タノムサク鳥羽(18分33秒 エビ固め)○HARASHIMA、大鷲透[挑戦者]
※新王者誕生


新生ディザスターBOXが新王者に



■マッスル ------------------------------

■10・6 『マッスル坂井自主興行』
実況の村田晴郎アナが選手としてリング上で実況しながら試合。
乱入してきた海賊軍と結託してヒールターン。
も、海賊軍が引退を賭けた試合で負けたため、実況に戻る。

大喜利マッチにミスター高橋氏が登場。



■大阪プロレス ------------------------------

■10・19 デルフィンアリーナ道頓堀
○タイガースマスク(4分13秒 首固め)●ミラクルマン


タイガースがヒールターン
悪の軍団結成へ。


■10・26 IMP

■ブラック・バファローが正規軍を裏切る。タイガース一派へ

■大阪プロレスタッグ選手権
[王者]●ゼロ、GAINA(21分10秒 クロス・アーム・スープレックス・ホールド)○アジアン・クーガー、ツバサ[挑戦者]
※第19代新王者誕生


沖縄プロレス勢からようやくの王座奪還。



■K−DOJO ------------------------------

■10・4 『CLUB-K SUPER outbreak』
http://kimagure-guda.jugem.jp/?eid=1050(BLOG)

■第三試合 タッグマッチ 30分一本勝負
十嶋くにお、○柏大五郎
(12分26秒 腕ひしぎ逆十字固め→ギブアップ)
真霜拳號、●円華

円華「最近K−DOJOの中で何も残せていない。自分の成長の為に考えてる場所があります。それはすぐに答えが分かると思う。このままでは終わりません。」

この後、ドラゴンゲートのリングにWAORLD−1の助っ人として登場。
後に今年中でK−DOJO退団を発表。

■第五試合 KAIENTAI DOJO認定WEWハードコアタッグ3WAY選手権試合
[王者]●房総ボーイ雷斗、房総ボーイレフト
(16分08秒 PSYCHOのハイフライバム→片エビ固め)
[挑戦者]○稲松三郎、PSYCHO
※もう一組はKAZMA、MIYAWAKI組
第21代王者が初防衛失敗。稲松&PSYCHOが第22代王者となる。


MIYAWAKI「こんな会社にいてもしょうがねぇ。武者修行に行ってくる。Ω所属で気が向いたら、またひょっこり遊びに来るから。」

MIYAWAKI選手が一時KーDOJO離脱。

■第六試合STRONGEST-K TAG選手権試合
[王者]TAKAみちのく、○JOE
(18分56秒 雪崩式ブレインバスター→片エビ固め)
[挑戦者]●滝澤大志、ヒロ・トウナイ
※第10代王者組が2度目の防衛成功


TAKA&JOEで「チーム・ハンサム」。
負傷していた右肩を狙われるも、実はフェイク。


■10・13 札幌『天下三分の計』
■インディペンデントジュニアヘビー級選手権
[王者]○大石真翔(9分54秒 直伝トルネードクラッチ)●TAKAみちのく[挑戦者]
※王者が初防衛に成功


この勝利で11月の後楽園ホール大会でMEN'S・テイオーのUWAミドル級とのダブルタイトルマッチが決定。



■みちのく ------------------------------

■10・4 『みちのく二人旅2008』開幕
http://kimagure-guda.jugem.jp/?eid=1051(BLOG)

【出場チーム】
ザ・グレート・サスケ&ウルトラマンロビン、佐藤秀&佐藤恵、景虎&ラッセ、新崎人生&野橋真実
気仙沼二郎&8代目ダイナマイト東北、フジタ“Jr”ハヤト&南野たけし、MEN'S・テイオー&忍、日向寺塁&愛澤No.1

サスケのパートナー指名はメキシコの“ロビン・フッド”のつもりだったが、既に故人。
人生社長の勘違いにより、“ウルトラマンロビン”がパートナーに。
宇宙タッグ誕生。


■10・17 滝沢村特別大会「社会福祉・スポーツ振興・産業振興チャリティ興行」

ザ・グレート・サスケ、新崎人生、●ウルトラマンロビン
(15分13秒 右ハイキック→片エビ固め)
佐藤秀、○佐藤恵、フジタ“Jr”ハヤト


ウルトラマンロビンが佐藤兄弟&侵略宇宙人(ガッツ星人、メフィラス星人)に拉致される

■「みちのく二人旅トーナメント決勝戦」
○MEN'S・テイオー、忍(16分31秒 究極卍固め)景虎、●ラッセ
※テイオー、忍組が優勝



■10・25 新木場大会
■第5試合
ザ・グレート・サスケ、○義経、気仙沼二郎
(21分20秒 衣川)
フジタ“Jr”ハヤト、●佐藤秀、佐藤恵


埼玉プロレスでお馴染みのサバイバル飛田選手がまさかの登場。
宇宙を巻き込んだカオスな展開が、更にカオスに。



■IWAジャパン ------------------------------

UMAのビッグフットがIジャに現れる。

■10・19 SHINJUKU FACE
■特別試合
○ビッグフット(2分12秒 踏みつけ式体固め)●維新力



■大仁田興行 ------------------------------

■10・18 SHINJUKU FACE『第一回邪道サミット』
■ノーロープ有刺鉄線ストリートファイト・バリケードボードエニウエア6人タッグデスマッチ
○大仁田厚、田中将斗、リッキー・フジ
(12分30秒 エビ固め)
BADBOY非道、矢口壹琅、●ザ・シューター2000




■NEO ------------------------------

■10・4 『井上京子デビュー20周年記念興行』
■NWA女子パシフィック&NEO認定シングル選手権試合
[王者]●井上京子(23分29秒 片エビ固め)○高橋奈苗[挑戦者]
※第20代新王者誕生


■デイリースポーツ認定女子タッグ王座選手権試合
[王者]△倉垣翼、春山香代子(30分引き分け)△元気美佐恵、田村欣子[挑戦者]
※王者組が防衛成功


■NEO認定タッグ選手権試合
[王者]○タニー・マウス、宮崎有妃(16分34秒 スーパー恥ずかし固め)●松尾永遠、風香[挑戦者]
※第8代王者チームが3度目の防衛に成功


■第5試合『ラス・カチョーラス・オリエンタレスvsレボルシオン・アマンドラ』
下田美馬、○三田英津子(25分47秒 片エビ固め)●木村響子、江本敦子



■10・19 元気選手が全日本プロレスの小島聡選手に一騎打ちを直訴
全日本の興行に出場した際に直談判。
その時は返答を保留されるも、後に小島選手が受理。
11・12後楽園ホール大会にて対戦決定。


■JWP ------------------------------

■10・12 SHINJUKU FACE
■デイリースポーツ認定女子タッグ選手権
[王者]●倉垣翼、春山香代子(ファイアーバレー)○輝優優、植松寿絵[挑戦者]
※新王者誕生


■JWPジュニア&POP選手権試合
[王者]○中島安里紗(ダイビングフットスタンプ)●水波綾[挑戦者]


中嶋安里紗選手が“暴走”堀田祐美子選手に宣戦布告。


■LLPW ------------------------------

■10・5 『井上貴子20周年記念試合』
○デビル雅美(3分6秒 体固め)●井上貴子
堀田祐美子、○井上貴子、下田美馬(16分40秒 エビ固め)●ハーレー・斉藤、立野記代、ZAP−I



■仙女 ------------------------------

■里村明衣子復帰戦!!
○アジャ・コング(18分45秒 裏拳→片エビ固め)●里村明衣子


1年の欠場を経て復帰。

■WAVE ------------------------------

■10・31 JWP認定タッグ&デイリースポーツ認定女子タッグ両王座選手権試合
反則裁定&場外カウント無し

○植松寿絵、輝優優(19分2秒 急所蹴り→変形ラ・マヒストラル)●NOSAWA論外、MAZADA(東京愚連隊)
※王者組が両タイトル共に初防衛に成功


史上初(?)の女子対男子の女子王座戦。
最初はかたくなに拒否をしていたものの、愚連隊の執拗な手口でやらざる負えない様な形に。


■バトラーツ『女王蜂』 ------------------------------

■10・26 新木場
■第1試合
○夏樹☆たいよう(12分54秒 KO)●佐藤綾子
■第2試合
●チェリー(9分41秒 ポキ)○GAMI
■第3試合
○美花(8分9秒 腕ひしぎ逆十時)●エスイ
■セミファイナル
●木村響子(12分9秒 ストレッチマフラーホールド)○AKINO
■メイン
●及川千尋(12分4秒 KO)○華名


女子バトラーツ『女王蜂』がスタート。
全5試合。
大ヒットな一戦。
石川雄規代表曰く「共通言語の持ち主。華名と及川が女王蜂を背負う形になるでしょう」。


■プロレスエキスポ ------------------------------

■10・24 『プロレス・エキスポ 第一部〜緑の章〜 』
(スポナビ)

■エキスポ・ランブル1st
○日高郁人(19分52秒 ショーン・キャプチャー)●ハートリー・ジャクソン

※ジェロニモ、フレンチ・ハイディ、ポール・トレイシー、ヒマラヤン・タイガー、星誕期、ハートリー・ジャクソン、キューバン・アサシン、日高郁人、菊タロー
■女子プロレス・パビリオン
○Hikaru、アップルみゆき(15分26秒 Lanakira-H)大畠美咲、●前村さき

■レスリング・マスター・パビリオン
○クリストファー・ダニエルズ、エル・ブレイザー(10分42秒 BME)ディック東郷、●アレックス・マーリー

■ファイヤー・パビリオン
○佐藤耕平、大谷晋二郎、藤田ミノル(15分31秒 原爆固め)バンビ・キラー、エリック・イサクセン、●エリック・ヤング

■大陸対抗リーグ戦Aブロック公式戦
[北米代表]○アレックス・シェリー、クリス・セイビン(17分22秒 Wスーパーキック)崔領二、●リッキー・ランデル[エキスポ推薦枠]

■大陸対抗リーグ戦Bブロック公式戦
[アジア代表]○関本大介、田中将斗(13分13秒 アルゼンチン・コースター)ドランゴ、●ナルト[中南米代表]

■スペシャル・タッグマッチ
○蝶野正洋、スコット・ノートン(16分00秒 シャイニング・ケンカキック)高山善廣、●ドン・フライ


試合中の誤爆で高山&フライが空中分解。混乱の中初日終了。

■10・25 『プロレス・エキスポ 第二部〜白の章〜』
(スポナビ)

■シングルマッチ
○浪口修(7分12秒 ダイビング・ボディプレス)●ジェロニモ
■エキスポ・ランブル2nd
○クリストファー・ダニエルズ(17分23秒 エンジェル・ウィングス)●リッキー・ランデル
※ヒマラヤン・タイガー、星誕期、リッキー・ランデル、ハートリー・ジャクソン、クリストファー・ダニエルズ、ナルト、エリック・ヤング、植田使徒
■ルチャ・リブレ・パビリオン
○藤田ミノル、ディック東郷(17分59秒 サスケだましセグウェイ)エル・ブレイザー、●ドランゴ
■ミックスドマッチ・パビリオン
○前村さき、中川ともか、菊タロー(15分27秒 ジャパニーズ・レッグロール・クラッチ・ホールド)アップルみゆき、ランジェリー武藤、●Hikaru
■日本vsヨーロッパ
○崔領二、佐藤耕平(11分25秒 腕ひしぎ十字固め)ポール・トレイシー、●フレンチ・ハイディ
■大陸対抗リーグ戦Aブロック公式戦
[北米代表]○クリス・セイビン、アレックス・シェリー(変形クラッチ )アレックス・マーリー、●キューバン・アサシン[大西洋地域代表]
■大陸対抗リーグ戦Bブロック公式戦
[アジア代表]○田中将斗、関本大介(16分26秒 スライディングD)バンビ・キラー、●エリック・イサクセン[ヨーロッパ代表]


夜の部でこの日と前日に行われたエキスポランブルの勝者がシングルマッチ。日高 vs ダニエルズが実現。
大陸対抗リーグはアジア vs アメリカ。

■10・25 『プロレス・エキスポ 第三部〜蒼の章〜』
(スポナビ)

■ミステリアス・パビリオン
○ハートリー・ジャクソン、ヒマラヤン・タイガー、菊タロー
(14分56秒 パイル・ドライバー)
テングカイザー、●テングバロン
■大陸対抗リーグ戦Aブロック公式戦
○崔領二、リッキー・ランデル(11分40秒 那智の滝)キューバン・アサシン、●アレックス・マーリー
■大陸対抗リーグ戦Bブロック公式戦
○バンビ・キラー、エリック・イサクセン(5分2秒 バンビ・デスショット)ドランゴ、●ナルト
■ヨーロピアン・スタイル・パビリオン
○フレンチ・ハイディ(2分26秒 ビクトル式膝十字固め)●ポール・トレイシー
■スペシャル6人タッグマッチ
○ドン・フライ、スコット・ノートン、ディック東郷
(14分18秒 ラリアット)
蝶野正洋、佐藤耕平、●エリック・ヤング
■エキスポ・ランブル優勝決勝戦
○日高郁人(16分8秒 ミスティ・フリップ)●クリストファー・ダニエルズ
■大陸対抗リーグ戦優勝決勝戦
[アジア代表]○田中将斗、関本大介(15分56秒 スライディングD)アレックス・シェリー、●クリス・セイビン[北米代表]
※アジア代表が優勝


三大会合わせても観客動員は歴史的な大惨敗。
しかし、内容は非常に興味深く、素晴らしい内容に。
興行的にはかなり寂しい印象もあるが、決してそれだけの評価で終わるには惜しい大会。
ひとえに選手の頑張りに尽きる。
「もし」次があるのならば、運営側にはもっともっともっともっともっと奮闘を期待したい。


■その他の話題 ------------------------------

■10・12 DDT、大日本、K−DOJOによる合同興行『三位一体の術』がスタート。
今回は全国の地方を回る。

■週刊プロレスの表紙の紙質が変わる。
10・29号から少し柔らかく?、薄く?なった感じに。原油高の影響?

■ガッツワールド 10・19新木場大会にて“大ハヤブサ”が登場。
05年10月以来の登場。
対戦相手の中にはMr.雁之助選手も。
1ヶ月で長州力、藤波辰爾、天龍源一郎選手というプロレス大レジェンド3人と闘った。

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2009/01/26 9:55 AM posted by: HIDEぼ〜ん☆Ring Life
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