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【プロレス】 08年 きまグダ的プロレス大賞!!
 はい!
東スポプロレス大賞も発表になりましたので

それでは、

私的な

きまグダプロレス大賞です!

スッゴイ悩みました。
そして、楽しみました!

超、個人的視点なので、批判があっても受け付けません(笑)

では、どうぞ。

-----------------------------

■2008 きまグダプロレス大賞

■□ MVP 最優秀選手賞 □■
田中
田中将斗

東スポと同じく、健介さんと武藤さんの三つ巴状態で苦悩しました(笑)
でも、やっぱりSMAURAIで見ていて、田中選手には元旦の関本戦から、新日本との対抗戦まで1年中ZERO-ONE MAX、プロレス界の中心として楽しませていただきましたので、小さいところですが、ここではMVPとさせていただきました!

対新日本において無類の強さを発揮したのは言うまでもなし。
本格的に対抗戦に入ってから、後楽園ホールをはじめとする各会場であの大熱狂の熱気を作り出し、ベルトも長く守り続けた。
火祭りでの大森選手からの敗戦までの110を越える連勝記録。そして、敗戦してから現在まで再び無敗。
武藤さんの圧倒的な存在感も無視できないが、上半期早くから新日本が散々泣かされたのは間違いなく田中将斗。
そして下半期の武藤さんもあり、2008年の新日本は文字通り『泣かされた』1年と言ってもいいと思います。(タッグではテンコジが“喜”の方で泣かせてくれましたね)
勿論、新日本以外でも元旦から激闘を繰り広げた関本選手をはじめ、様々な団体、選手の「やりたい相手」として引っ張りだこ。
様々な団体を幅広く闘い抜き、クオリティーの高い試合を見せ続けました。

▼ノミネート
武藤敬司

→東スポのほうで受賞したので、コッチは、ね(゚ー゚;A)
佐々木健介
→メジャー3団体制覇は本当に凄い!


■□ 年間最高試合 □■
丸藤 vs 近藤
全日本プロレス 11・3 両国国技館、世界ジュニアヘビー級選手権試合
[王者]○丸藤正道(37分55秒 ポールシフト→エビ固め)●近藤修司[挑戦者]
※王者が2度目の防衛に成功


最初から最後まで悩み続けました。
見終わった後の心地よさ、鳥肌がたちっぱなし、前哨戦も過去の顔合わせもない「正真正銘の初対戦」。
予想以上のハイクオリティな内容。
37分という長期戦が本当にあっという間の事だった。
時間が跳んだ錯覚さえもありました。
NOAHの丸藤 vs KENTA戦は現世代のプラチナカードとなりましたが、この近藤選手との一戦も同等なものに。
更に団体が違うので、よりプレミア感はもしかしたら上かな?

 以下ノミネート。
本当に多く挙げすぎてゴメンなさい。
これ以上絞りきれません。本当にゴメンなさい。
物を捨てられない人間です。ゴメンなさい。

▼ノミネート

新日本 1・4 東京ドーム IWGP3rdベルト争奪試合
●永田裕志(18分29秒 アンクルロック)○カート・アングル

新日本 10・13 両国国技館 IWGPヘビー級選手権
○武藤敬司(21分39秒 フランケンシュタイナー)●中邑真輔
※王者武藤が4度目の防衛成功


NOAH 10・26 日本武道館
■第7試合 GHC Jr&世界ジュニアダブルタイトルマッチ
△丸藤正道(60分時間切れ引き分け)△KENTA
※両王者が初防衛

NOAH 5・23 新潟市体育館
■GHCタッグ選手権試合
[王者]●丸藤正道、杉浦貴(34分40秒 雪崩式バイソン・テニエル→エビ固め)齋藤彰俊、○バイソン・スミス[挑戦者]
※第17代新王者誕生


DRAGON GATE 11・16 大阪府立
■オープン・ザ・ブレイブゲート王座戦
[王者]○吉野正人(26分53秒 雪崩式ライトニング・スパイラル→体固め)●ドラゴン・キッド[挑戦者]
※王者が初防衛に成功


DRAGON GATE 7・27 神戸ワールド
■第6試合 オープン・ザ・トライアングルゲート選手権試合 6人タッグ4WAYマッチ
○YAMATO、Gamma、神田裕之(28分00秒 ギャラリア)土井成樹、吉野正人、●谷嵜なおき
【1】○Gamma、神田裕之、YAMATO(21分29秒 マスク剥ぎ首固め)望月成晃、ドン・フジイ、●マグニチュード岸和田
【2】○土井成樹、吉野正人、谷嵜なおき(25分43秒 バカタレ・スライディングキック)ドラゴン・キッド、アンソニー・W・森、●PAC


DRAGON GATE 6・22 大阪府立第2競技場
■オープン・ザ・ドリームゲート王座 次期挑戦者決定戦
△B×Bハルク(60分00秒 時間切れ引き分け)△鷹木信悟

DRAGON GATE 3・20 大田区体育館
■第7試合 GHCジュニアヘビー級タッグ選手権試合
[王者]●鷹木信悟、B×Bハルク(ダウン中の鷹木へのハイキック連打)○KENTA、石森太二[挑戦者]
※NOAH勢GHCジュニアタッグがベルト奪還


ZERO-ONE MAX 4・16後楽園ホール
■世界ヘビー級選手権試合
○田中将斗(20分40秒 スライディングD)●金本浩二
※田中が5度目の防衛に成功

ZERO-ONE MAX 4・6 JCBホール
世界ヘビー級選手権「Extreme Impact」
[王者]○田中将斗(24分12秒 スライディングD→片エビ固め)●中西学(新日本プロレス)[挑戦者]
※王者が4度目の防衛に成功


健介オフィス 6・13 大阪府立体育会館第2競技場
●中嶋勝彦(27分35秒、片エビ固め ※go 2 sleep)○KENTA

健介オフィス 8・17 後楽園ホールホール
■メインイベント 健介オフィスvsプロレスリング・ノア 生き残れ!サバイバルタッグ
○[中嶋組]佐々木健介、中嶋勝彦、起田高志、宮原健斗
(合計55分30秒 中嶋組の勝利)
●[KENTA組]小橋建太、KENTA、青木篤志、伊藤旭彦


大阪プロレス 2・11 大阪府立
■大阪プロレス選手権試合〜敗者マスク剥ぎマッチ
[王者]○タイガースマスク(22分38秒 変形タイガースープレックスホールド)●ブラックバファロー[挑戦者]

DDT 8・6 『闘うビアガーデン 飯伏幸太プロデュースDAY』
■変則ハードコアルール(61分3本)
○飯伏幸太(2−1)●ケニー・オメガ


レッスルエキスポ 10・25 両国国技館
■エキスポランブル優勝決定戦
○日高郁人(15分53秒 片エビ固め)●クリストファー・ダニエルズ

NEO 11・12 後楽園ホール
■時間無制限一本勝負
●元気美佐恵(19分19秒 体固め)○小島聡


--------------


■□ 最優秀タッグチーム □■
テンコジ
小島聡&天山広吉(全日本プロレス&新日本プロレス)

東スポでは“実力で”鈴木&ケアが受賞。納得のいくものでしたが、
でも、やっぱり今年はテンコジの二人に泣かされ、感動させられた1年でした。
小島選手は負傷欠場、天山さんは飯塚さんの裏切りと、両者共にどん底からのスタートだったテンコジストーリー。
そこからはGBHに苦戦しつつも、新日本と全日本の2大タッグリーグ戦を制覇。
個人的にファンであるという事を差し引いても、決して見逃すことは出来ない08年のマット界の中心だたっと思います。

▼ノミネート
齋藤彰俊&バイソン・スミス 
→NOAHの苦労人が涙のタッグ王座戴冠。泣かされました。
鈴木鼓太郎&金丸義信with平柳努
→“with 平柳”が重要です。
裕次郎&内藤哲也(NO LIMIT) 
→若きIWGPジュニアタッグ王者。NOAHマットにも進行。NOAHと新日本を結びつけた。
GURENTAI 
→力のプロレスが全日本で大暴れ。
中嶋勝彦&飯伏幸太
→NOAHのジュニアタッグリーグ、SEMで大旋風。
ザ・グレート・サスケ&ウルトラマン・ロビン
→現在のマット界で、この2大巨頭を越える宇宙を感じさせるタッグがいたら連れて来い(笑)
中澤マイケル&佐藤光留[変態團]
→言っておきますが、ベスト“ワースト”タッグですww


■□ 殊勲賞 □■
武藤
武藤敬司

苦悩の新日本にトドメをさしたとも言える。
未だに悩みの種。
東スポはMVPだったんだから、ココではこっち(笑)

▼ノミネート
佐々木健介
→メジャー3大タイトル奪取は本当に素晴らしすぎます!

っていうか、ココはもうW受賞でいいや(笑)


■□ 敢闘賞 □■
中嶋
中嶋勝彦

SEMでの活躍、KENTA選手との抗争。
三沢さん、森嶋さん、秋山さんとの一騎打ち。健介オフィスの若頭として大車輪の大活躍。
もはや日本マット界の中心人物。

▼ノミネート
永田裕志
→1・4のカート戦から、欠場。復帰後、ゼロワンとの対抗戦に打って出て、新日本の“怨敵”を撃破。真の永田裕志の覚醒が再びここから始まる事を期待。
諏訪魔
→チャンカー優勝。三冠王者に戴冠も、非常に悩みぬいて戦ってきた。近藤選手との世界最強タッグ準優勝も見事。 
森嶋 猛
→三沢さんからGHC奪取。その後も諏訪魔選手同様悩んだが、その後も衝撃のWWE出場など影でアグレッシブに活動。
後藤洋央紀
→その後、IWGP戴冠はならず、勢いもなかなか続かなかったが、G1初出場初制覇達成は立派。
“モンスターK”川田利明
→08年のハッスルの原動力だったのはこの方!オープニングハッスルがすっかり定着。


■□ 技能賞 □■
望月
望月成晃 (DRAGON GATE)

今年一番試合数が多かったであろう選手。
本当に休み暇なんて殆どなかったんじゃない?
ドラゲー内でも絶倫ズの結成からトライアングルゲート奪取までの奮闘、火祭りの参戦。
PREMIUMにも上がりましたね。
ZERO−ONE MAXのジュニアタイトル奪取、それを巡る日高選手をはじめとするゼロワン戦士との激闘。
武勇伝の月一開催とプロデュースでも◎。
内容も若手の伸び盛りと真っ向から対峙。
あとは、現在開催中のKOGの結果如何では、もっともっと評価が高くなると思います。

▼ノミネート
棚橋弘至
→マイク。コレに尽きる。
菊タロー
→お笑い部門最高の仕掛け人の座は不動。今年はアキバプロレスも展開。K-ness.さん、華名さんとのゲーマー同盟の動きに注目したい。
日高郁人
→望月戦で蹴り勝つまでに磨き上げた足技。地元益田大会の大成功。
上半期や下半期のレッスルレキスポでの外人選手との素晴らしい内容は非常に面白かった。澤選手との相棒タッグでのやり取りも、試合&会見両方共に秀逸。
Gamma
→憎たらしいけど、あの憎まれようは凄い。
Gammaゲートも何だかんだで面白かった。
澤 宗徳
→ゼロワンマットでの実力での定着。ホームのバチバチでも好内容。ランジェリー武藤さんと、内容とキャラクターのふり幅も魅力全開。
関本大介
→今年も凄かった!2年連続受賞か、敢闘賞でもありかな?と思ったり。
飯伏幸太
→もはや神がかりの実力と、思考を併せ持ったプロレス界の奇才。ハードヒットの中心としても。インディージュニア王者としても奮闘。
鈴木みのる
→GURENTAI結成。20周年興行も大成功。


■□ 新人賞 □■
KAI
KAI(全日本プロレス)

ジュニアリーグ制覇、F4としても活躍。
正直、東スポでもKAI選手で硬いと思ってました。
まさかの発表にビックリ。

▼ノミネート
内藤哲也
→IWGPジュニアタッグ戴冠。
ゼウス
→新人としては異例の存在感。ハッスルでも中心人物に。
佐藤悠己
→メンズ倶楽部の新星(真性?)。師匠のディック東郷&ハヤテさんが頭を抱える変貌ぶり。


■□ 女子プロレス大賞 □■
風香
風香

風香祭りの定期開催、プロデュース力。“アイドル系”から一皮向けた成長。
ドラゴン校長の『DRAGOMANIA掘戮妊▲譽福Ε瓮劵海離螢鵐阿卜つ。格闘技でも活躍した。

先日までアップしていた『2008年プロレスまとめ』をしながら、「内容だけでなく色々魅せる人に成長したな〜」と思ったからです。
ただ、正直、ノミネート選手と殆ど大差はないので、心情的にはほぼ横一線。

▼ノミネート
元気美佐恵
→プロレスラー生活、負傷欠場記録0は本当に凄い!
松本浩代
→じゃじゃ馬トーナメント優勝など成長率はダントツ。キャリアの割りに佇まいが凄い。内容も◎。来年にも期待。
井上京子
→闘病&出産からの復帰。NEO2冠王者戴冠。
中嶋安里紗
→JWPジュニア&POP王者の2冠
華名
→華名選手は女子プロ界のKENTA選手じゃないか?と思ってます。女子の感情プロレスの先頭にいると思います。女王蜂に大いに期待。あと、菊タローさん&K-ness.さんとの“ゲーマーレスラー”の3巨頭の一人としても今後の活躍に期待。


■□ 話題賞 □■
サスケ
ザ・グレート・サスケ

いや、もはや説明不要でしょう(笑)
今年のサスケさんのアグレッシブさは異常なほどに。
でも上半期は藤田みのる選手に騙され続け、ノスタルジックツアーで久々の青SASUKE。
下半期はダークナイトの影響(本人否定)で黒サスケに変貌。
佐藤兄弟、ウルトラマンロビンとの宇宙大戦争。
この人を見ていたら、嫌なことを忘れられました(笑)

▼ノミネート
飯塚高史
→正規軍一筋20年が、まさかの豹変・・・・
初代タイガーマスク
→お腹が・・・・(笑)
DDT
→本屋プロレスやキャンプ場プロレスなど、誰もが考えなかった事を実践。
アントーニオ本田
→何だかんだ言ってDDTでは重要なポジション。
インリン様
→ハッスル最大の功労者。戦いと美の女神、永遠に。


■□ 特別功労賞 □■
グレート草津さん

基本は“亡くなった方”だそう。
でも、引退した方も入れたら、日本人じゃないけど、
ドリー・ファンクJrさんとリック・フレアーさんも欠かせないよね。
でも、フレアーさんは“WWE”の話だけど。
直ぐに他のリングで闘ってそう(笑)


■□ カムバック賞 □■
若林
若林健治アナウンサー

この方、プロレス実況の為に退職金も捨ててプロレス業界に帰ってきました。
あの大仁田さんがビックリしてたじろいだ程の衝撃。
レスラーじゃなくても、プロレスラーに負けない魂。
差し上げても罰は当たらないはずですよ!

アラン
アラン黒木(マグナムTOKYO)

超・個人的感情です。すいません(笑)
おかえりなさ〜い!!!!



 ちなみに、興行としても考えてみました。
正直、一つに絞りきれないし、あくまでオマケというスタンスなので、BEST3を上げさせていただきます。

■□ ベスト興行 □■
■DRAGON GATE 7・27 神戸ワールド記念ホール『〜ドラゴンゲートKOBEプロレスフェスティバル2008〜』
メイン 鷹木 vs ハルク、セミ 6人タッグ4WAY 、ICHIKAWA vs サスケ等・・・・

初観戦をしたという点もあります(笑)
しかし、それを抜きにしても、どの試合も外せないものばかり。セミの6人タッグ4WAYの芸術性。
メインのドラゲー新世代一騎打ちなど、内容もどれも「さすが」と言わざるおえないものでした。

■ZERO−ONE MAX 3・2 後楽園ホール『ZERO-ONE7周年記念興行 真世紀創造−SEVEN−』
メイン 佐藤耕平 vs 中邑、セミ 田中将斗&日高郁人 vs 金本&田口 など・・・


ZERO−ONE MAX対新日本の全面抗争第1弾ともいえるかな?
文字通りの終止の大熱狂。止むこと何ブーイングと大声援は、「後楽園ホールが史上一番燃えた時」といっても過言ではない気がしました。

■6・17 鈴木みのるデビュー20周年記念大会 「風になれ 〜SUZUKI MINORU 20×2th Birthday Party〜」
メイン 鈴木 vs 高山など・・・


鈴木さんならではのバラエティーあふれるカードの数々。
もう、見終わった後は「参りました」と、拍手と感謝の気持ちでした。

----------------
以下、ノミネート。

▼4・6 DDGリターンズ〜DDT&DRAGON GATE合同興行
■DDT本隊vsニューハザード
サイバー・コング、鷹木信悟、B×Bハルク
vs
HARASHIMA、飯伏幸太、アントーニオ本多


■ニューヨークスタイル・デスマッチ
○望月ディーノ[望月成晃]
(5分52秒 ディープキス)
●男色成晃[男色ディーノ]

■最弱決定因縁決着戦・スペシャルシングルマッチ
●ゴージャス松野 with 高木三四郎
(18分35秒 両セコンドタオル投入→両者TKO)
●“ハリウッド”ストーカー市川 with CIMA

等・・・。

▼DRAGON GATE 5・5 愛知県体育館 『DEAD or ALIVE』
■メインイベント
マスカラ・コントラ・カベジェラ金網サバイバル6WAYマッチ
CIMA vs ドラゴン・キッド vs B×Bハルク vs YAMATO vs 吉野正人 vs ●神田裕之
■第5試合 60分1本勝負 スペシャル・シングルマッチ
●土井成(21分56秒 go2sleep→片エビ固め)○KENTA


他・・・・

▼6・20 みちのくプロレス『15周年記念 ノスタルジックツアー』開幕戦
〜15周年スペシャル6人タッグ〜初対決!最強ヒール軍団対決!!
<SASUKE組>●SASUKE、サスケ・ザ・グレート、望月成晃
(20分15秒、ダイビングセントーン→体固め)
<オリジナル海援隊☆DX>○ディック東郷、MEN'Sテイオー、獅龍

など・・・・。


【番外】
▼DRAGON GATE 8・9 後楽園ホール『Summer Adventure Tag League II』開幕戦。


『リング崩壊』という前代未聞の事態が起こるも、選手スタッフ総出でピンチを乗り切る。
お客さんの温かい応援にも拍手。


------------------

こんな感じになりました〜( ̄▽ ̄)
あぁ、疲れた(笑)

皆さんはどんな感じなんでしょう?

こういうのは本当に十人十色。
色々見て回りたいと思います。

長々とありがとうございましたm(_ _)m

JUGEMテーマ:プロレス


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