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【プロレスサミット】08年プロレス納め&09年激闘史スタート!
 08年のプロレス総決算!
そしてSAMURAI組は2009年プロレス初め!!
今年もSAMURAIでニアライブです。

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■12・31 プロレスサミット2008〜カウントダウンプロレス〜

▼スポナビ詳細

■プロレスの灯
沼二郎選手がプロレスの灯という聖火を持って後楽園までマラソンするという企画。
スタート地点は新日本プロレス!
蝶野さんが「アーム・チョーノ!オラ、これ持って走れ!」と渡してスタート!

■第1試合
吉川祐太、タダスケ、○岡林裕二
(7分25秒 アルゼンチンバックブリーカー)
岡田かずちか、小部卓真、●シークヮーサ仮面


 ここ、他のチャンネルを見てて見れなかった・・・・。
タダスケ・・・・

■第2試合 チャレンジマッチ1
○田中将斗(4分55秒 スライディングD→片エビ固め)●入江茂弘


 デビューしたばかりの入江選手。
大きな体と特徴的なコスチュームの柄はちょっと覚えやすい。
最後はスライディングD!!
いいもの、くらいましたね!


■第3試合 MEN'Sテイオー御前試合 プロレス一子相伝 男のいろは
○Men’sテイオー(14分56秒 47のプロレス技完遂)
松田慶三、KUDO、円華、ツトム・オースギ、ヘラクレス千賀、佐藤悠己


 週刊プロレスでのテイオーさんのコラムから、『制限時間15分以内にいろは順に技をだしていく』というルール。
出来なかった場合は6人がテイオーと養子縁組を結ぶ事になるという事に。
ただ単に出していくわけでなく、当然相手も攻撃してくるという、圧倒的にテイオーさん不利なのは言うまでもなしww
記者会見のときから全くノリ気でなかったテイオーさんですが、TAKAさん&高木社長&登坂さんに上手いこと進められやる羽目になった試合です(笑)
それだけにテイオーさん、微妙な表情ww
そんな中、アブ小さん&高木大社長は白ふんどし姿で登場。
更にヤル気をそがれるww
しかし、始まればさすがはテイオーさん。
ドンドン技をくり出していく!普段はやらない技までやってんだから、本当に貴重な映像かも!?

い・・・一本足頭突き
ろ・・・ロックアップ
は・・・ハンマー投げ
に・・・ニークラッシャー
ほ・・・ボディースラム
へ・・・ヘッドロック
と・・・トルネードクラッチ
ち・・・チョークスラム
り・・・リストロック
ぬ・・・ヌド
る・・・ルーテーズプレス
を・・・オクラホマスタンピード(をで始まる技が無いため)
わ・・・ワンハンドバックブリーカー
か・・・鎌固め
よ・・・ヨーロピアンクラッチ
た・・・ダブルアームスープレックス
れ・・・レッグロック
そ・・・ソバット
つ・・・ツームストン・パイルドライバー
ね・・・ネックブリーカー
な・・・投げっぱなしジャーマン
ら・・・ランニング・ネックブリーカー
む・・・無双
ら・・・ラナ
ゐ・・・胃袋つかみ
の・・・ノーザンライトボム
お・・・オールド・スクール
く・・・首固め
や・・・ヤシの実割り
ま・・・卍固め
け・・・ケブラド−ラ・コン・ヒーロ
ふ・・・フライングボディーアタック
え・・・エビ固め
て・・・テキサス・クローバー・ホールド
あ・・・アームブリーカー
さ・・・逆さ押さえ込み
き・・・キーロック
ゆ・・・弓矢固め
め・・・目潰し
み・・・ミラクルエクスタシーにいこうとするも、佐藤選手がよけたため“耳そぎチョップ”
し・・・16文キック・・・も足のサイズが足りないから“地獄突き”
ゑ・・・エクスプロイダー
ひ・・・ヒップアタック
も・・・モンゴリアンチョップ
せ・・・旋回式パワーボム
す・・・スピニング・トーホールド

テイオーさん、参りましたぁぁぁ!!!


■プロレスの灯
後楽園へ向かっているのに何故か新木場1stリングへ。
東京の地理に詳しくないので良く分からないけど、なんだかまったく逆の方へ来てしまってるらしい。
そこに佐野直選手が登場。
何の恨みか、プロレスの灯を消す暴挙に
このやろう!
そこに666の馬鹿社長ことクレイジーSKBが現れ、花火で佐野を撃退!
消えたプロレスの灯を火炎放射機で再点火!!
そのまま沼二郎を追いかけてフェードアウト。

なんだこりゃwww

■第4試合 蛍光灯6人タッグマッチ
ザ・グレート・サスケ、○伊東竜二、佐々木貴
(15分55秒 ドラゴンスプラッシュwith蛍光灯)
宮本裕向、●木高イサミ、稲松三郎


 この試合は何といってもサスケさんしかいない(笑)
前に三田アナが佐々木貴選手にこの試合のことを聞いた時に「何やったってあの人には勝てませんよ」といわれたそうですw
私もそう思いました。

 サスケさんは頭に円状の蛍光灯で天使スタイル。
そして何故か20世紀少年のトモダチシャツ。

途中、2辺のトップロープの角に蛍光灯を並べ、それを踏み台に飛ぼうとしたが、勿論全部割れて見事な自爆ww
さすがサスケさん(笑)
このムーブで相手組みに流れがwwアホやwww

それでも尚、蛍光灯に執着するサスケさん。
今度はリング中央でなにやらオブジェを組み立てようとするも、何分丸い蛍光灯。
上に積んでいっても横に転がっていってしまい、上手く積みあがらない。
しかし、メゲズに何度も何度も組み立てる。
諦めやすい現代っ子には凄くいい教材だ!
しかし如何せん時間がかかりすぎた。
オブジェの四方に椅子を置いて、その一つの上に片足で立ち不思議なポーズ。
そこにヤングデスマッチファイターチームが後ろに立って前に押す。
オブジェに落下。頭も椅子に激突www
一人宇宙戦争なのかwww

しかし、めげないサスケさん。
蛍光灯を使った肘での“マッハ!”が炸裂。
更に肘が裂傷。
そしてセグウェイもヒット!
最期は伊東選手が決めて勝利。
しかし、存在感ではデスマッチの2大頂点、
宇宙人に完敗(笑)

村田アナが「どうでしたか?グレート・サスケ」って言ってたのが吹いたwww
「どうでしたかこの試合」じゃないんだねwww


■プロレスの灯
ディファ有明に到着。

■第5試合 バトラーツルール
○澤宗紀、HARASHIMA
(12分28秒 お卍固め)
佐藤光留、●武田誠志


 昨年のバトラーツのシングルマッチは凄く面白かった!
それだけに今回も期待大!
今年はタッグマッチ。
佐藤光留選手もいる。
変態の姿が多かっただけに、たまにはカッコイイ姿も見たかった。
っていうか、パンクラスってのを忘れてたww
 澤選手と武田選手がバッシンバッシン激しい殴り合い。
そこからエンジンがかかって佐藤選手もファイターらしい姿を。
やっぱ、変態よりもこっちがいいよ(^▽^)
みんなの持ち味も出て、今年も激しく、見てて手に汗をかく熱戦でした!
やっぱバトラーツルールはイイ!!

試合後、澤選手が武田選手にブラを投げるも、拒否。
ランジェリーの誘い??


■第6試合
吉江豊、○鷹木信悟
(16分4秒 ラストファルコンリー→片エビ固め)
●TAKEMURA、火野裕士


 鷹木選手は昨年のプロレスサミットはGAORAの解説席にいて、終了時「来年はあのリングにいたい」と強く言っていましたが、念願かなって登場。
鷹木選手はODGのベルトを持って出たかったんじゃないかな・・・。でもしょうがない。
吉江さんと鷹木さんはアニマル浜口ジムの出身同士ですよね?

今回のサミット参加者の中でも巨体の持ち主4人。
特に火野選手と鷹木選手の顔合わせは刺激的。
どちらも肉体派でキャリアも似たような感じ・・・だと思う(゚ー゚;A
過去に一度、K−DOJOで試合したことありましたよね?
解説を聞いてると共通点もある2人。興味深いなぁ〜。

 試合も意識しまくり。自ら顔を突き出したり、ガンガン当たりあう。
「ファッキュー!」からのセントーンは、本家の火野選手が勝利。
劣勢になた鷹木選手から待望の吉江選手がリングイン。
溜めた力を全力で浴びせていく。
それを火野選手がブン投げる豪快な場面も!
鷹木対火野の強烈過ぎるチョップ合戦は鷹木選手がパンピングボンバーで切りかえして勝利。
しかし、その後すぐに火野選手もやり返す。
果てない維持の張り合いはエンドレスか!?
しかし、最後は火野の椅子攻撃がTAKEMURAに誤爆。
吉江選手のボディープレスから鷹木選手が必殺の一撃を決めて勝利。

火野選手と鷹木選手はなかなか見えない黄金カードの匂いがしますね。
「真霜と関本がであったような」とは実況の村田アナ。
そうだ!!そんな感じがしますぞ!!

“NEXT”が見たいカードだったなぁ〜。

吉江「ツーショルダーつながりだね。あとはピンクと赤という色が似ているのと。浜口さんも2ショルダーの時期もあったし。」
鷹木「実は吉江さんとは因縁がありまして、2006年にシングルマッチでやらせてもらったことがあるんですけど覚えていますか?」
吉江「覚えてるよ。神戸だっけ?」
鷹木「ブレーンバスターやったら1カ月くらい腰が痛くなりました(苦笑)。また機会がある時は反対側のコーナーで。タッグを組んでこれだけ頼もしいパートナーと、今度は戦いたいなと思いました。」
吉江「頼もしいっていう割には一人で頑張ってたけど。でも浅草の浜口さんのところに行ってる?」
鷹木「行ってますよ! 昨日も行ってきました。……で、来年はどうですか? 来年も自分はぜひドラゴンゲートとか関係なく呼んでもらいたいと思っています。変な壁とか関係なく、サミットでなくても鷹木を潰したいっていう選手がいたら、遠慮なくボクの名前を出してもらいたい。」
吉江「TAKA選手からはこのカードについて「絡んだことがないであろう組み合わせ」って言われてたけど、オレは他の3人とはみんな対戦してるんだよね。今のプロレス界で初対決とかは難しいとは思いますけど、来年はどうのっていうよりも吉江を必要とするのであれば呼んでいただければと思っています。」
鷹木「また機会があればチーム・ツーショルダーってことで(笑)。ありがとうございました。 」


吉江さんはK-ness.さんと深い仲だけど、また一つドラゲーに太い繋がりができましたね。


■第7試合 チャレンジマッチ2
○鈴木みのる、高山善廣
(13分0秒 ゴッチ式パイルドライバー→体固め)
矢野啓太、●石川晋也


 もう向かって行くしかないよね(゚ー゚;A
当たって砕けてひびをいれてそこから決壊させていくしかない。
・・・物凄い分厚い壁だけど(゚ー゚;A
生かす気は更々ない厳しい攻めの連続。
ちょっとでも逃げる姿勢を見せると、鬼のような攻撃の連続。
セコンドの若手衆も必死に応援。
Iジャおばちゃんも必死にエール。
 はっきり言って、ココまで厳しい一方的な“かわいがり”はなかったぐらい。
これには歯を食いしばって耐えるしかないけど、そんな中でも活路を見出して向かっていくのがプロレスラー!
終盤の怒涛の食い縛りは凄いものがあった!
最後はそんな勢いもうむ言わず止める、完璧なゴッチ式パイルドライバーで完全にバラバラに。

あまりの壮絶な内容に若干ひいてしまうような後味でしたが、こういうのを感じさせるプロレス界の頂点の二人。
本当に唯一無二の存在である。

ちなみに、大会プロデューサーのTAKAさんはこの試合がベストバウトだそうです。


■プロレスの灯
東京タワーが見える所にいる。
そこに女子レスラー達から『負けないで』がリレー形式で流れる。
頑張れ、沼ちゃん。

歌っていた選手は、
栗原あゆみ、華名、渋谷シュウ、希月あおい、宮崎有妃&タニーマウス、KAZKI、勇気彩、松尾永遠、米山香織 、闘獣牙Leon 、蹴射斗 、倉垣翼 、牛闘士・空、植松寿絵&輝優優、ピンキー真由香 、日向あずみ、夏樹たいよう&高橋奈苗、安部幸江、三田英津子、真琴、千春&石川リングアナ、春山香代子、さくらえみ&アイスリボン勢、中島安里紗、田村欣子&元気美佐恵、コマンド・ボリショイ、井上京子&NEO選手。
そうそうたる顔ぶれ。
松尾選手は「“遥か”な夢を〜」の部分で選ばれたんだな、絶対w
しかし、全員が歌う中、真琴選手だけは無言www
何でうけたんだwwwwwしかし、ナイス存在感(笑)

そんなVTRを見て村田アナ

「多分、二郎さんには届いてないと思いますが、頑張ってください」

それを言っちゃあおしまいよww


第8試合
KAGETORA、KUSHIDA、大和ヒロシ、○忍
(18分24秒 S.E.X→片エビ固め)
タイガースマスク、大石真翔、野橋真実、●正岡大介


 これだけの人数とメンバー。
己の存在をアピールするのも大変だ!
動き回って実に華々しさと賑やかさ全開。
カメラさんも大変。
そんななか、タイガースは面白さも織り交ぜる!
さすが、大阪プロレスの雄!私、生観戦以来すっかりファンです(笑)
そしてKUSHIDA選手はオーソドックスなテクニックで目をひく。
野橋選手は小さい体ながらピンポイントアタックともいえる的確な攻撃が光る。
大和選手はこの前のファン感謝デーで獲得したデート権で、男の方と美味しい料理を食べて充電満タンの様子。
はちまきの結びもバッチリ。
大石選手はもう完璧にテイオーさんのテクニックを自分のものにしてますね!
正岡選手も初めてみたんですけど、いい選手じゃないの!


■プロレスの灯
九段下のローソンの前で転んでしまい、またも火が消えてしまった沼二郎さん。
そこは全日本プロレスの前。
「どうしたんだよ。そういえば、火を持ってたけど、あともう少しだろ、ホールは。頑張れよ。」
弱音を吐く沼次郎さん。
気合のビンタを入れてもらい、チャッカマンで再点火。

村田アナ「プロレスの灯はチャッカマンで付くんですね。そして沼次郎さんの目的を何でしてったんですかね?」

確かにwww


■第9試合
真霜拳號、○関本大介、青木篤志
(23分54秒 ジャーマンスープレックス)
マンモス佐々木、●佐々木義人、石川修司


 遂にメインイベント。
レフェリーは京平さん。
今年は真霜さんと関本さんはパートナーなんですね。

先発は関本 vs マンモスのBJWタッグ王者対決。
そしてNOAHの青き流星が。どの選手とも初顔合わせ。しかもNOAHの看板。
重責だ。
そして一人Jr級。
色んな意味を持って凄くプレッシャーで一杯だと思う。
最初は攻められる場面が多かったけど、途中何かが吹っ切れたのか物凄い表情を浮かべながら勝負をしているのが印象的。
石川選手が出てきて凄い身長差対決。
そして真霜選手と義人選手が久々の対峙。
どこをとっても見所とテーマがあって面白い!!
マンモスさんと関本選手のぶつかり合いなんて、巨漢対決好きにはタマリマセン(≧∇≦)
青木選手は関本選手に眉山を呼びかけてたし。知ってたのか!?
本当に毎年思うことですが、この大晦日のプロレスサミットのメインってのは本当に壮絶で凄いの一言です。

最後は「今の俺はオマエとは建っている場所が既に違うんだ!」といわんばかりのジャーマン!!

昨年はここでの試合中にカウントダウンを迎えてしまいましたが、08年は8分の時間を残して、その埋め合わせをするのにマイクリレーが。

関本「今日は本当にありがとうございました。今年一年プロレスを応援していただいてありがとうございました!来年も自分たちプロレスラー、一生懸命試合をします。いっぱい練習して、また一から頑張ります」
テイオーさんは大石選手らに担がれて登場(笑)
関本「スイマセン、さっそくカウントダウンしたいんですけど、まだ時間が余っているようで・・・じぶん、これ以上限界です。誰かマイクの得意な方いませんか?」
こっちでも“かつがれて”大塚さん・・・もとい。テイオーさんがマイク。
テイオー「皆さん、2008年プロレスを楽しみましたか?2009年はもっと楽しくいきましょう!」
ここから次々とマイクリレー。
HARASHIMA「DDTのHARASHIMAです。2008年は残り6分ぐらいですけど、(なんでー?)2009年もどんどん盛り上げていくぜ。あと6分だ。(なんでー?)なぜかって、それは鍛えてるからだーっ!」
青木「NOAHの青木です。今日はこういう一大イベントに呼んでいただいて本当に感謝しています。これからも、まだ不甲斐ないけど精進していきますので、団体を限らず、プロレス業界全部が元気になるように、プロレスを見て不景気を吹っ飛ばしていきましょう!」
大石「大石真翔です。来年1月28日、メンズクラブ興行やりますのでよろしくお願いします。ウィアー、メンズクラーブ!」
宮本「皆さんよいお年を!(ブーイング)これから僕たちが来年も頑張っていきますんで、応援よろしくお願いします(短くてブーイング)」
佐々木貴「後輩の尻拭いは先輩がします。2008年プロレス界、どうでしたか・・・」

とココで、場内暗転。
佐々木選手が「まだ喋ってる!!」って悲痛の声を上げてた(笑)


■プロレスの灯
後楽園ホールにたどり着くも、後楽園ホールは火気厳禁
なんたる初歩的ミス!ここにきてもう駄目かと思ったら、何故かそこを通りかかった飯伏幸太選手が!
沼次郎さんは「プロレスの灯を君に託す!」と、恐らくこの日関わった団体の全選手の中で一番わたしてはマズイ人間に託すww
状況が全く理解できないまま、飯伏選手は言われるがままに走ってどこかへ。
あぁ〜あ・・・・プロレスの灯が・・・・。

そしてカウントダウン。
ハッピーニューイヤー!!

そこに沼次郎さんが到着。
沼次郎さんが挨拶し、サインボール投げを行う中、飯伏さんがひっそりといる!!
プロレスの灯は・・・・・もってない(TдT)
あ〜あ・・・・。プロレスの灯が路頭に迷ってしまった・・・・。
大丈夫か?2009年。
誰か見つけて〜!!

飯伏「2009年も頑張ります。じゃあみんなで記念写真をしましょう(棒読み)」
そして、関本さんが再びマイク
関本「本年もどうぞプロレスをよろしくお願いします。ではいきます。3、2、1、ハッピーニューイヤー!」
3・2・1って、どうやるか全然説明してなかったwww
ま、そこが彼らしいといえば彼らしいかww


 本当に08年の大晦日も凄い豪華さを感じられた大会でした。
正直、カード発表の時に抱いた感想は、「昨年とはちがってちょっと派手さにかけるかな」なんて思ってたんですが、浅はかでした。ゴメンなさい。
プロレス界、改めて本当に面白い!!
まだまだこんなに胸躍る顔合わせや組み合わせがあるんだなぁ〜。
今年飛び出す選手もいることでしょう。
09年に期待!!

JUGEMテーマ:プロレス


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