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【ハッスル】計画通り…
 遂に尻尾を出しおった!!


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■10・10両国デビュー決定も、マッスル坂井がまさかの裏切り!
TAJIRIとの一騎討ちで“ハッスル乗っ取り”を大胆予告!!

http://www.hustlehustle.com/free/news/?id=1254383609(ハッスル公式HP)

10・10『ハッスル・ジハード2009』(両国国技館)にてデビューを目指す練習生らによる“Road to ジハード”へのサバイバルマッチも、ついに最終章へと突入! 
この日の発表会見により、最終的に残った2名の練習生の内のどちらか1名が、両国デビューの夢切符を掴むこととなるのだが……。


しかし、また練習生が1名欠けている。

坂井「実は、午前の練習中、この道場に海賊のような格好をした男が乱入して、練習生の児玉を血祭りにあげ、救急車で搬送してしまったんです!
ちなみに、児玉は全治2ヶ月。10・10両国大会にはとても間に合いそうにないとのことです。」
TAJIRI「じゃあ、到底無理だね。ってことは、これは自動的に、ひとりだけ残ったマッスル君がデビューっていう流れでいいのかな。決めちゃってもいいんじゃないの。そういうことにしよう」


ここで、前回までの会見時で脱落した練習生が揃って登場。
昨日、KGの下着を盗んだと、ハッスルをおわれた練習生が坂井の手帳の中身を暴露。
そこには“いやがらせプラン”が…。

坂井「これは違います。偶然の一致です。僕が手帳に書くと、それと同じようなことが起こってしまうんです、すみません! “デスほぼ日手帳”です」
TAJIRI「そんなことはないでしょう。これは、すべてマッスルの悪巧みだったってことなのかな。これは取り消しだな」


坂井「すみません! 僕は悪魔に魂を売ってまでして、ハッスルのリングに上がりたかったんですよ!TAJIRIさん! あなたのような偉大な選手や、そういう人たちと試合がしたいから、僕はそこまでして……」
練習生「だからって不正は許されないぞ!」「俺たちは、お前のせいで脱落したんだぞ!」「デブ、帰れよ!」
坂井「うるせえな一般人! 俺は、お前らの社長に言われて来てるんだよ! お前らこそ帰れ!!」

練習生から強烈なストンピングの嵐を受けていた坂井だったが、リミッターが外れ“人様にお見せできない”ようなハードヒットすぎる攻撃で、3人をあっという間に返り討ちに。

TAJIRI「そこまでしてハッスルのリングに上がりたいっていう、マッスルの心意気はよくわかったよ。それにケンカも強いじゃん。それなら、両国のデビューを決めようよ。これも一種のプロ根性だから。立派なプロレスだ。じゃあ、ついでにデビュー戦の相手も決めちゃおう!デビュー戦の相手は、僕がやります」

坂井はTAJIRIの握手に応えるかと思いきや、目つぶし。

坂井「元WWEクルーザー級王者も落ちたもんだな!まさか、こんなに早く俺のシナリオ通りにいくとは思わなかったな。10・10、両国国技館、『ハッスル・ジハード』。そこで、ハッスルの精神的支柱、およびプロレス的安心感の象徴であるお前を倒す!もし10・10、俺がTAJIRIに勝利した場合、これからはハッスル、いや“マッスル”エンターテインメントとして、この俺のために日夜働いてもらうことになる! スポンサーも、貴様らも、道場も、債権も、全部俺のもんだ!ハッスルのバーカ!」


▼10・10『ハッスル・ジハード2009』(両国国技館)決定対戦カード

TAJIRI vs マッスル坂井(マッスル)


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 坂井、やはりオマエかっ!!!!
毎回毎回、一人ずつ消えていく度に、自室でこんな表情したたんだろうなw

計画通り

坂井さん入団当初から「まさか…」と想像されていた“マッスル”の“ハッスル乗っ取り計画”が本当に明るみに!!

この展開、


RIKI軍団の絡みよりも気になる自分がいます(笑)

TAJIRIさんも怒り心頭のご様子。
これはプロレスリングっていうよりは、頭脳戦っていう部分に注目してみたいです(^皿^)


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