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【プロレス】09年プロレス界を“ざっと”振り返ってみよう。4月編
 昨夜のネットワーク障害は一体なんだったんでしょう?
原因わからず。モヤモヤしつつも、朝になったら復旧してました。
まぁ、いいや(^^;

 この4月の後半あたりから豚インフルエンザの影響で日本国内も大騒動。
ウルティモ校長の大会も中止になったり、5月の新日本の大会ではミスティコ選手が来日できなかったり。
現在新型インフルも流行っているということで、年中インフルに振り回されている印象です…。
健康第一。

カズさんが4月も大爆発!
そして、この月あたりから女子プロレス界では引退という文字をよく目にするようになってきました。

では、いってみよ〜!



◆新日本プロレス ++++++++++++++++++++++

▼4・5 両国国技館『Resolution'09』
■第4試合 IWGPジュニアタッグ選手権試合
[王者]クリス・セイビン、○アレックス・シェリー(12分54秒 メイド・イン・デトロイト)田口隆祐、プリンス・デヴィット●[挑戦者]
※MCMが2度目の防衛に成功

■第5試合 IWGPジュニアヘビー級選手権試合 ベルト・コントラ・マスカラ
王者タイガーマスクが王座を、挑戦者ブラック・タイガーが覆面を賭ける
[王者]△タイガーマスク(両者リングアウト)ブラック・タイガー△[挑戦者]
■再試合
[王者]○タイガーマスク(4分40秒 デストロイスープレックスホールド)ブラック・タイガー●[挑戦者]
※王者が2度目の防衛に成功
 正体はロッキー・ロメロ。も、もう一人のブラックタイガーが現れ、デスバレーボムで襲撃。
■第6試合
中西学、●大森隆男(15分40秒 片エビ固め)ジャイアント・バーナード、“ザ・マシンガン”カール・アンダーソン○
■第8試合 チェーンデスマッチ
●永田裕志(21分58秒 TKO)飯塚高史○
※チェーンのみ公認凶器。3カウント、場外カウント、ロープエスケープなし。ギブアップ、KO、TKOのみ決着
■第9試合
○中邑真輔(12分22秒 ランドスライド)真壁刀義●
 矢野通が真壁を椅子攻撃。中邑と結託しGBHを裏切る。後にCHAOS結成。
■第10試合 IWGPヘビー級選手権試合
[王者]○棚橋弘至(15分51秒 ハイフライフロー)カート・アングル●[挑戦者]
※王者が2度目の防衛に成功

▼4・11 静岡『NEW JAPAN BRAVE』
■第6試合
○中邑真輔(6分51秒 ランドスライド→片エビ固め)本間朋晃●

 石井、邪道、バーナード、アンダーソンもCHAOS入り。GBHは真壁と本間の2名に。


◆全日本プロレス ++++++++++++++++++++++

▼4・5 後楽園ホール『GAORA SPECIAL 2009チャンピオン・カーニバル 開幕戦』
【Aブロック】武藤敬司、西村修、カズ・ハヤシ、真田聖也、高山善廣、ジョー・ドーリング
【Bブロック】小島聡、諏訪魔、浜亮太、太陽ケア、鈴木みのる、ゾディアック

▼4・12 JCBホール『GAORA SPECIAL 2009チャンピオン・カーニバル 開幕戦』
■チャンピオンカーニバル決勝トーナメント1回戦
●小島聡(Bブロック一位)(16分30秒 ラリアットをよけての巻き投げ固め)カズ・ハヤシ(Aブロック2位)○
●武藤敬司(Aブロック1位)(15分13秒 ゴッチ式パイルドライバー→体固め)鈴木みのる(Bブロック2位)○

■第7試合 2009チャンピオンカーニバル優勝決定戦
●カズ・ハヤシ(23分35秒 ゴッチ式パイルドライバー→体固め)鈴木みのる○
※鈴木みのるが初優勝

 鈴木が初優勝も、カズが十分すぎるインパクトを残す。

▼4・17 宮城『2009 GROWIN'UP 開幕戦』
■ジュニアタッグリーグ戦開幕
【参加チーム】カズ・ハヤシ&近藤修司、KAI&大和ヒロシ、渕正信&エル・サムライ、NOSAWA論外&MAZADA、稔&歳三、ピーティー・ウイリアムス&フィル・アトラス

▼4・29 後楽園ホール『2009 GROWIN' UP 最終戦』
■2009ジュニア・タッグリーグ公式戦
△カズ・ハヤシ、近藤修司(30分時間切れ引き分け)稔△、歳三
※両チームとも6点で同率一位に。両チームともに決勝戦へ

■2009ジュニア・タッグリーグ優勝決定戦 時間無制限1本勝負
●カズ・ハヤシ、近藤修司(18分45秒 スーパーフィッシャーマンバスター)稔、歳三○
※稔&歳三が優勝

■全日本vsGURENTAIタッグ頂上決戦
●武藤敬司、小島聡、諏訪魔(20分22秒 ゴッチ式パイルドライバー→片エビ固め)太陽ケア、鈴木みのる○、高山善廣

 鈴木が試合後のリング上で三冠王者・高山善廣に挑戦表明。


◆NOAH ++++++++++++++++++++++

▼4・3 米テキサス州ヒューストン『ROH Super card of Honor IV』
■GHCジュニア・ヘビー級選手権試合60分1本勝負
[王者]○KENTA(18分32秒 go 2 sleep → 片エビ固め)デイビー・リチャーズ●[挑戦者]
※第18代王者が初防衛に成功

▼4・11 後楽園ホール『グローバルタッグリーグ'09 開幕戦』
【参加チーム】齋藤彰俊&バイソン・スミス、ディーロ・ブラウン&ブキャナン、佐々木健介&森嶋猛、田上明&井上雅央、三沢光晴&潮崎豪、秋山準&谷口周平、力皇猛&モハメド・ヨネ、高山善廣&杉浦貴

■第2試合
○KENTA、石森太二(8分26秒 椅子攻撃→反則負け)金丸義信、平柳玄藩●

 黒覆面=石森説が浮上。

▼4・19 北海道月寒アルファコートドーム
■特別ルール反則裁定なし
○KENTA(17分17秒 片エビ固め)平柳玄藩●

■第9試合 GHCヘビー級選手権試合
[王者]○秋山準(27分21秒 スターネスダストα→体固め)潮崎豪●[挑戦者]
※王者が初防衛に成功

▼4・25
■GHCジュニアヘビー級タッグ選手権
[王者]○金丸義信、鈴木鼓太郎(28分4秒 片エビ固め)青木篤志●、伊藤旭彦[挑戦者]
※王者が3度目の防衛に成功


◆ZERO1 ++++++++++++++++++++++

▼4・29 『ZERO1 WRESTLER'S 2』
■We are the real Wrestlers!
●大谷晋二郎(19分45秒 スライディングD→片エビ固め)田中将斗○

■NWAインターナショナルライトタッグ選手権試合
[王者]〇日高郁人、澤宗紀(13分49秒 野良犬ハイキック→片エビ固め)稔、臼田勝美●[挑戦者]
※第8代王者組、3回目の防衛に成功

■世界ヘビー級選手権試合
[王者]〇崔領二(24分37秒 那智の滝→片エビ固め)関本大介●[挑戦者]
※第4代王者が初防衛に成功


◆DRAGON GATE ++++++++++++++++++++++

▼4・3 愛知『YOKOZUNA IMPACT! PART1』
■特別試合〜名古屋場所1日目〜
●ドン・フジイ(3分21秒 サモアンフリップ→体固め)曙○
■6人タッグマッチ
○CIMA、Gamma、横須賀享(20分15秒 体固め)ドラゴン・キッド、岩佐拓、戸澤陽●
 両国でのバックステージでCIMAがブレイブゲートを蔑む発言をしていたのを聞いていたキッドが噛みつく。

■4・4 愛知『YOKOZUNA IMPACT! PART2』
■特別試合〜名古屋場所2日目〜
●望月成晃(3分44秒 ボディープレス→体固め)曙○
 曙が絶倫ズ加入。

▼4・12 三重『THE GATE OF PASSION』
望月成晃、○大谷晋二郎、田中将斗(21分23秒 エビ固め)鷹木信悟、ドラゴン・キッド、戸澤陽●

▼4・15 ギャラ滞納によりROHとの絶縁を宣言
 選手間ではなく、会社同士のいざこざ。

▼4・15 後楽園ホール大会
■第2試合 オープン・ザ・お笑いゲート選手権試合 3WAYマッチ
[王者]○アンソニー・W・森(5分0秒 裏4の字固め→ギブアップ)“ハリウッド”ストーカー市川●、ジャクソンフロリダ[挑戦者]
 試合後、菊タローがお笑いゲート挑戦を表明。
■第6試合 オープン・ザ・トライアングルゲート選手権試合
[王者]鷹木信悟、ドラゴン・キッド、●岩佐拓(23分53秒 乾坤一擲→エビ固め)CIMA、Gamma、KAGETORA○[挑戦者]
※第23代王者誕生

▼DRAGON GATE USA設立を発表。

▼4・18&19 京都『THE GATE OF PASSION』
■ツインゲート統一タッグ王座次期挑戦チーム決定トーナメント
【参加チーム】KAGETORA&RYOMA、望月成晃&超神龍、堀口元気&斎藤了、新井健一郎&神田裕之、ヤングバックス、近野剣心&A・W・森、吉野正人&B×Bハルク、鷹木信悟&戸澤陽
■トーナメント決勝
堀口元気、○斎藤了(16分41秒 体固め)吉野正人、B×Bハルク

▼4・26 博多スターレーン
■WARRIORSー5vsリアルハザード全面対抗戦3番勝負・第1戦 時間無制限1本勝負
○CIMA、KAGETORA、RYOMA(WARRIORS-5)(14分54秒 レフェリー暴行→反則勝ち)堀口元気、神田裕之、新井健一郎●(RH)
■第2戦 時間無制限1本勝負
●横須賀享(WARRIORS-5)(14分23秒 ダブルクロス→体固め)斎藤了○(RH)
■第3戦 時間無制限1本勝負
○Gamma(WARRIORS-5)(18分23秒 スカイツイスタープレス→片エビ固め)YAMATO●(RH)
※2勝1敗でWARRIORS-5の勝利


◆DDT ++++++++++++++++++++++

▼4・5 後楽園ホール『Judgement 2009』
■第3試合 KO-Dタッグ選手権次期挑戦者決定戦
○男色ディーノ、ヨシヒコ(15分32秒 横入り式エビ固め)アントーニオ本多●、PIZAみちのく
■第4試合
高木三四郎、●中澤マイケル(11分33秒 オレが田上→体固め)田上明○、平柳玄藩
■第5試合
○飯伏幸太(24分14秒 フェニックス・スプラッシュ)石森太二●
 欠場となった丸藤の代わりに石森が出場。
■第6試合 KO-D無差別級選手権次期挑戦者決定Wチャンスロイヤルランブル
○HARASHIMA(26分47秒 蒼魔刀→OTR)関本大介●
[退場順]ヤスorヒデ・クボタ、タノムサク鳥羽、大鷲透、塩田英樹、田村和宏、ポイズン澤田JULIE、高木三四郎、矢郷良明、ヤス・ウラノ、星誕期、ササキアンドガッバーナ、フランチェスコ・トーゴー、ルイ高梨14世、ジャック・ド・アツシーヌ、関本大介
※HARASHIMAが勝ち残り、矢郷が挑戦権書類獲得
 ロイヤルランブル勝者は5・4で挑戦、天井につるされた書類をとったものはいつでも挑戦権を行使できる。

▼4・18 新木場『NON-FIX 4・18 All Night』
■HARASHIMA試練の7人掛け
△HARASHIMA(時間切れ引き分け)田村和宏△
○HARASHIMA(2分15秒 体固め)安部行宏●
△HARASHIMA(時間切れ引き分け)真霜拳號△
○HARASHIMA(1分33秒 体固め)中澤マイケル●
△HARASHIMA(時間切れ引き分け)ヤス・ウラノ△
●HARASHIMA(0分56秒 スライディング式スク〜ルボーイ)MIKAMI○
△HARASHIMA(時間切れ引き分け)大鷲透△
緊急追加試合:○高木三四郎(1分37秒 エビ固め)HARASHIMA●


◆リキプロ ++++++++++++++++++++++

▼4・12 後楽園ホール『LOCK UP第2章 COME BACK』
■タッグマッチ
○長州力、藤波辰爾(9分36秒 サソリ固め)藤原良明●、大森隆男
■シングルマッチ
○井上亘(22分52秒 リングアウト勝ち)石井智宏●
 昨年から続く遺恨、未だ終わらず。
■第4試合
○初代タイガーマスク、獣神サンダー・ライガー(12分57秒 タイガースープレックス)高岩竜一●、関本大介


◆健介オフィス ++++++++++++++++++++++

▼4・24 SHINJUKU FACE『Take The Chance vol.1』
■第4試合 起田高志“顔力”5番勝負 vsチャンピオン編1
●起田高志(10分38秒 無道)真霜拳號○

■メーンイベント 6人タッグマッチ
●中嶋勝彦、南野タケシ、沖本摩幸(23分21秒 ツイスター→片エビ固め)望月成晃○、TAKAみちのく、ドン・フジイ


◆大日本プロレス ++++++++++++++++++++++

▼4・1 横浜赤レンガ『勝手に横浜開港150周年記念大会2〜最侠タッグリーグ戦』
■Aブロック公式戦
○関本大介、田中将斗[6点](16分45秒 ジャーマンスープレックスホールド)アブドーラ小林●、MASADA[2点]
※関本&田中がAブロック1位通過

 関本はパートナーだったマンモス佐々木が欠場となったため、田中将斗を新パートナーにリーグ戦継続。

▼4・19 札幌テイセンホール
■Aブロック公式戦 凶器持ち込み自由蛍光灯ボードタッグデスマッチ
○伊東竜二、石川修司[5点](13分53秒 体固め)シャドウWX●、ジ・ウインガー[4点]
※伊東組が決勝トーナメント進出

■タッグマッチ
○アブドーラ小林、沼澤邪鬼(17分21秒 体固め)佐々木貴、山川竜二●

▼4・28 後楽園ホール
■最侠タッグリーグ準決勝
○宮本裕向、佐々木貴[Bブロック2位](22分24秒 雁之助クラッチ)関本大介●、田中将斗[Aブロック1位]
■最強タッグリーグ準決勝 蛍光灯タッグデスマッチ
○伊東竜二、石川修司[Aブロック2位](17分10秒 片エビ固め)竹田誠志、木高イサミ[Bブロック1位]


◆大阪プロレス ++++++++++++++++++++++

▼4・4 『SATURDAY NIGHT STORY』
■大阪プロレス選手権試合
[王者]ビリーケン・キッド(20分40秒 エビ固め)ヲロチ●[挑戦者]
※第15代王者が初防衛に成功

■大阪プロレスお笑い選手権
[王者]○菊タロー(11分31秒 片エビ固め)えべっさん●[挑戦者]
※第2代王者が初防衛に成功

■インディペンデントワールド世界ジュニアヘビー級王座挑戦者決定3WAYマッチ
○原田大輔(11分59秒 片山ジャーマンスープレックスホールド)タダスケ●
※もう一人は小峠篤司。原田が大石真翔に挑戦

▼4・29 IMPホール『大阪プロレス物語#46〜大阪プロレス10周年記念』
■インディペンデントワールド世界ジュニアヘビー級選手権
[王者]○大石真翔(10分3秒 直伝トルネードクラッチ)原田大輔●[挑戦者]
※王者が7度目の防衛に成功
■スペシャル6人タッグマッチ
○ディック東郷、タイガースマスク、ブラックバファロー(16分15秒 ダイビングセントーン→片エビ固め)ビリーケン・キッド●、アジアン・クーガー、ツバサ
 10年ぶりのLOV(リージョン・オブ・バイオレンス)復活。東郷は9年ぶりの大阪プロレス参戦にして、大阪王者から直接勝利。
■メインイベント スペシャルシングルマッチ
○くいしんぼう仮面(13分29秒 関空トルネード片エビ固め)初代えべっさん●

 くいしんぼうの猛烈な願いにより、菊タローが離脱後、初めてえべっさんに戻る。試合後、くいしんぼうが初めてマイクを通して感謝を述べた。


◆ハッスル ++++++++++++++++++++++

▼4・23 後楽園ホール『ハッスル・ツアー2009〜4.23 in KORAKUEN〜』
■第3ハッスル
○マグナムTOKYO(2分28秒 エゴイストドライバー)モンスターHG●
 マグナムが2年9か月ぶりのカムバック。マグナムvsHGの3連戦その1
■メインハッスル ナットーマン ファイナルマッチ
“モンスターK”川田利明、○パンチ・ド・C(7分1秒 2代目DDC)ナットーマン●、きっこーまん
 この試合でナットーマンから坂田亘に戻る。

▼4・29 名古屋
○マグナムTOKYO(10分39秒 高角度前方回転エビ固め)モンスターHG●
■\(^o^)/チエ引退試合
○TAJIRI(6分23秒 首固め)\(^o^)/チエ●
■サプライズハッスル
TAJIRI、○\(^o^)/チエ、KG(7分7秒 片エビ固め)アンジョー司令長官、レイ大原、青鬼蜘蛛●


◆みちのく ++++++++++++++++++++++

▼4・11 新木場『ザ・グレートサスケ復帰戦』
○フジタ“Jr”ハヤト、佐藤秀、佐藤恵(24分47秒 KID)ザ・グレート・サスケ、気仙沼二郎●、大柳綿也
 九龍勢から携帯電話で撮られまくる。


◆K−DOJO ++++++++++++++++++++++

▼4・12 千葉ポートアリーナ『CLUB-K SUPER evolution7』
■UWA世界ミドル級3WAY選手権試合
[王者]○Quiet storm vs PSYCHO vs ●梶ヤマト[挑戦者]
(10分16秒 ストーム・クレイドル・ドライバー→エビ固め)
※第47代王者が初防衛に成功
■第4試合 KAIENTAI DOJO認定WEWハードコアタッグ選手権試合
[王者]○YOSHIYA、H.C.K狐次郎(9分30秒 椅子の上へアンダー・ザ・マウンテン→エビ固め)稲松三郎、MIYAWAKI●[挑戦者]
※第23代王者組が初防衛に成功
■第5試合
○火野裕士(17分51秒 世界一のジャーマンスープレックスホールド)KAZMA●
 KAZMAがΩ脱退
■第6試合 STRONGEST-K TAG選手権試合
[王者]○大石真翔、旭志織(22分24秒 サボテンの花→エビ固め)滝澤大志、ヒロ・トウナイ●[挑戦者]
※第11代王者組が初防衛に成功
■第7試合 CHAMPION OF STRONGEST-K選手権試合
[王者]●真霜拳號(38分28秒 みちのくドライバーII→エビ固め)○TAKAみちのく[挑戦者]
※第7代王者が2度目の防衛失敗、TAKAみちのくが第8代王者となる。

▼4・30 新木場『天下三分の罰ゲーム〜大日本プロレス買いました〜』
■6人タッグ蛍光灯デスマッチ
伊東竜二、○佐々木貴、TAKAみちのく(17分36秒 右脚with蛍光灯→片エビ固め) 沼澤邪鬼、竹田誠志、木高イサミ●
 TAKAが初のデスマッチ体験。他にもK-DOJOの選手がスタッフとして興行のお手伝い。


◆NEO ++++++++++++++++++++++

▼4・7 板橋グリーンホール
■第4試合 松尾永遠カウントダウン・スペシャルミックスドマッチ
○松尾永遠、佐々木貴(14分59秒 ドラゴンスープレックスホールド)宮崎有妃●、佐々木義人

 プロレス界最初の師匠の佐々木と初タッグ。

▼4・19 博多スターレーン『NEO STRONG HOLD IN JAPAN area1〜博多戦慄』
■第5試合 全面戦争! パッションレッドvsレボルシオン・アマンドラ
高橋奈苗、華名、夏樹☆たいよう(30分時間切れ引き分け)木村響子、江本敦子、中川ともか

■第6試合 松尾永遠カウントダウン・スペシャルシングルマッチ
●松尾永遠(16分28秒 ジャパニーズオーシャン・サイクロン・スープレックス・ホールド)豊田魔波○

■第7試合 NEO認定タッグ選手権
[王者]○井上京子、松本浩代(23分10秒 ナイアガラドライバー→エビ固め)田村欣子●、栗原あゆみ[挑戦者]
※第10代王者が初防衛に成功

 NEOの博多初進出。


◆JWP ++++++++++++++++++++++

▼4・12 後楽園ホール『JWP MANIAX2009』
■JWP認定無差別級選手権試合
[王者]○春山香代子(23分28秒 片エビ固め)日向あずみ●[挑戦者]
※王者が5度目の防衛に成功

■JWP認定タッグ&デイリースポーツ女子タッグ両選手権〜ロープエスケープなしルール 60分1本勝負
[王者]蹴射斗、●堀田祐美子(19分41秒、キドクラッチ)コマンドボリショイ○、藪下めぐみ[挑戦者]
※王者組が2度目の防衛に失敗、ボリショイ組が第31代JWP認定タッグ&第4代デイリースポーツ女子タッグ王者に


◆OZアカデミー ++++++++++++++++++++++

▼4・12 新宿FACE『OZの陣』
■OZアカデミー認定タッグ選手権試合
[王者]長島千佳世、○加藤園子(27分34秒 回転エビ固め)KAOURU、井上貴子
※第4代王者が初防衛に成功

■特殊ルールのOZアカデミー認定無差別級王座挑戦者決定戦開戦
【挑戦者候補】アジャ・コング、豊田魔波、カルロス天野、悲恋、松本浩代
各選手の出場“全試合”が該当
シングルマッチでの勝ち → 3点
タッグマッチでの直接勝利選手 → 2点
そのパートナー選手 → 1点
敗者選手、引き分け → 0点
※最高得点獲得選手が8・16にて、王者・ダイナマイト関西選手に挑戦。


◆センダイガールズ ++++++++++++++++++++++

▼4・19 仙台『第2回じゃじゃ馬トーナメント準決勝、決勝戦』
■準決勝
○仙台幸子(10分10秒 ジャーマンSH)大畠美咲●
○水波綾(12分49秒 肩固め)エスイ●
■決勝戦
○仙台幸子(9分20秒 ジャーマンスープレックスホールド)水波綾●
※仙台幸子が初優勝


◆息吹 ++++++++++++++++++++++

▼4・5 新木場『第28回息吹』
■タッグマッチ
○Ray、夏樹☆たいよう(21分14秒 スカイツイスタープレス→片エビ固め)渋谷シュウ●、風香

 RayがチャパリータASARIから譲られたスカイツイスタープレスを初公開。


◆WAVE ++++++++++++++++++++++

▼4・29 SHINJUKU FACE『ゴールデンウィーク・スペシャル!』
■メモリアルWAVE〜栗原あゆみデビュー4周年特別試合
立野記代、○ハーレー斉藤(16分59秒 フィッシャーマンバスター→片エビ固め)GAMI、栗原あゆみ●
■TLW世界女子ヤングタッグ王座初代王者決定トーナメント決勝戦
紫雷美央、○紫雷イオ(18分10秒 エビ固め)春日萌花●、中川ともか
※紫雷姉妹が初代王者に
■GWスペシャルWAVE
○桜花由美、高橋奈苗(18分52秒 タイガースープレックスホールド)日向あずみ、小林華子●


◆女子プロレス その他 ++++++++++++++++++++++

◆Chick Fights SUN
▼4・26 ベルサール六本木『SUN SET 〜Hikaru・前村さき FINAL〜』
■第1試合 SUN-ks for everything! WDBタッグ選手権試合
[王者]○前村さき、藤田ミノル(15分0秒 ネバギバ)植松寿絵●、日高郁人[挑戦者]
※王者組が4度目の防衛に成功
 前村がベルトを持ったまま引退。
■第2試合 これがHikaruの生きる道
●Hikaru、アジャ・コング(15分32秒 ジャーマン・スープレックス・ホールド)豊田魔波○、松尾永遠
■第3試合 ZERO1スペシャルマッチ
田中将斗、○佐藤耕平、植田使徒(18分17秒 ジャーマン・スープレックス・ホールド)崔領二、大谷晋二郎、浪口修●
■メイン SUNSET〜夢へ明日へ未来へ〜
○Hikaru(18分20秒 Lanakila-H→片エビ固め)前村さき●
 250回以上シングルを闘い続けた二人の太陽のラストマッチ。

▼極悪同盟 4・29 SHINJUKU FACE 『極悪血祭り8〜あばよサソリ!〜』
■かなりお願いして出場してもらえることになりました! エキシビジョンマッチ(10分)
広田さくらー藤井己幸
 元GAEAの広田が一夜限りの復活。広田サソリで久々にワールドを展開。
■サソリと最後の極悪同盟!
ダンプ松本、○サソリ(11分39秒 サソリクランプ→片エビ固め)植松寿絵、チェリー●
■サソリ希望〜元全女同期対決!
○高橋奈苗(13分59秒 ナナラッカ→エビ固め)サソリ●

▼4・29 新木場『FUKA MATURI9〜風香ゴールデンファイト2009』
○風香(11分14秒 ドールF→体固め)栗原あゆみ●

▼4・30 後楽園ホール『Yes we can〜賭けと挑戦〜』
■ワンデートーナメント
【ルール】
試合時間は10分1本勝負
時間内に勝負がつかなかった場合は両選手失格。
決勝戦のみ決着が付かなかった場合は、3分間の延長戦を勝負がつくまで行う。
3カウント、キブアップ、KO、TKOなどにより勝敗が決定。他は通常のプロレスルール

■トーナメント1回戦 10分一本勝負
●植松寿絵(8分32秒 キーハンマー→片エビ固め)春山香代子○
○田村欣子(6分15秒 トモレクラッチ)宮崎有紀●
●AKINO(3分46秒 ランニング回転エルボー→片エビ固め)輝優優○
○里村明衣子(6分22秒 ヒザ十字固め)加藤園子●
○日向あずみ(4分19秒 延髄ニードロップ→体固め)蹴射斗●
○カルロス天野(8分34秒 首固め)タニーマウス●
○永島千佳世(1分40秒 ウラカンラナ)倉垣翼●
※浜田文子選手欠場のため長島選手は準決勝進出

■トーナメント2回戦 10分1本勝負
△春山香代子(時間切れ引き分け)田村欣子△
※ルールにより両者失格
○里村明衣子(6分57秒 スコーピオライジング→片エビ固め)輝優優●
※春山、田村両選手失格のため、里村選手が決勝進出
○カルロス天野(5分52秒 カルロスゴーン→片エビ固め)日向あずみ●

■トーナメント準決勝
△カルロス天野(時間切れ引き分け)長島千佳世
■延長戦(3分1本勝負)
○永島千佳世(2分5秒 ファイアーバード・フットスタンプ)カルロス天野●

■トーナメント決勝戦 時間無制限
○里村明衣子(12分6秒 デスバレーボム→体固め)永島千佳世●
※里村明衣子背選手が優勝
優勝商品として宮城米30キロ、メキシコAAAのTVマッチ出場権獲得。


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