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【DRAGON GATE】「2001」と「絆」と「神様」と「おっぱい」 5・13後楽園ホール
 遅ればせながら昨日の後楽園ホール大会をチェック!

非常に盛り上がった大会だったようですね〜。
そんな評判を実感させるように実に盛り沢山な内容。
一つ一つ見ていきましょう。

++++++++++++++++++++++
▼5・14 後楽園ホール『AGGRESSIVE GATE開幕戦』

■第0試合
○谷嵜なおき(9分5秒 グラウンド卍固め)琴香●


 あれ?戸澤選手は??
と思ったら、メイン終了後にKAMIKAZEのメンバーが理由を告白。
なんでもアメリカにいったらしい…。

■第1試合
土井成樹、吉野正人、○PAC(13分4秒 シューティングスタープレス)ドン・フジイ、斎藤了●、ドラゴン・キッド


 試合前に斎了選手のキッドいじりから。
キッド「いろんなことがあったかもしれないけど、みんなお前を待ってた!さあ、一言マイクで挨拶してくれ!」
斎了「見ての通り完全復活しました!ホールも久しぶりなんで嬉しく思いますが、ところでオレを呼び込んでくれた…おめえは誰だ?」
キッド「何言ってるんだよ!名古屋のドラゴン・キッドだよ」
斎了「あ?随分と小さい人ですね?」
キッド「ふざけてるのかよ!まだ思い出してないのかよ。俺だって考えがあるからな」
フジイ「キッド君、落ち着きなさい。試合前に仲間割れしてもしょうがないやないか。斎了、復帰おめでとう。キッドのことは忘れてるかもしれないけど、大丈夫か?」
斎了「試合はバッチリです!神戸から自転車を持ってこようかと思ったくらいですよ!」


あぁ、キッド、なんともオイシイ…じゃないくて、いじり甲斐のある…じゃなくて、可哀想な子(苦笑)
しかし、フジイさんとのやりとりはバッチリ。
そこはさすがに短期間ながらに記憶に残っている“自転車兄弟”の絆。
キッドさん、相手が悪すぎますw
そんなこんなで試合が始まるも、斎了選手とキッド選手が誤爆を連発。
あれまぁ…と、敗戦。

キッド「何負けてんだよ!まだオレのこと思い出せないのか!」
斎了「フジイさん、すいません。そして小さい人もゴメンね。ガムか何か買ってあげるから許してね」
キッド「それよりも本当に思い出せないのかと聞いてるんだよ」
斎了「だから誰なんだよ!」
キッド「もうお前なんか友だちじゃねえよ!!」
ビンタ炸裂
斎了「いてーな…おい、なにするんだよ!あれ?キッド?ドラゴン・キッドじゃねえかよ!」
キッド「思い出したの?」
斎了「オレがオマエのこと忘れるわけないだろ!」

そうしてキッド選手と熱い抱擁。

マンガで行方不明になってた友人、ライバルが記憶をなくしたとか記憶操作されたとかで敵として現れて、闘ってるうちに最後に記憶を取り戻して黒幕と戦うって話、てありますよね(笑)
今回はキッド選手の涙のビンタが記憶中枢を強烈に刺激して、途切れていた電流が一気にスパーク!!
無事、思い出すことに成功したとさ。
麗しき、あぁ、男の友情。

かと、思いきや・・・。

斎了「オレ、怪我してたのアキレス腱だし、頭はなんともないんだわ。でも普通じゃ面白くねーなと。だけどやっていくうちに、この後どうしたらいいか分からなくなったよ(苦笑)」

俺の消費した妄想エネルギー返せ(笑)
そんな斎了さんに自分と同じくちょっとお怒り(?)の方がこの人。
フジイ「斎了、そらないよ。今度、自転車に乗れると思ってたのに」
神戸ワールドでやったらいいんじゃないかなw

5・5愛知大会でフライング入場をしてきた斎了選手も、WWEのユージンっぽくて好きだったんだけどww
マッチョ記者・藤本さんのナチュラルな「ダメダ、コリャ」って一言は凄い爆笑してましたw

■第2試合
○橋誠(11分4秒 天誅カラス落とし→片エビ固め)新井健一郎●


 アラケンと橋選手のシングル。
共通点は“頭の硬さ”でしょうかね、やっぱりw

勝利した橋選手の元にキッド&斎了が。
斎了&キッド「橋選手ですよね?何してんですか?」
「DRAGON GATEで試合して終わったところです」
斎了「控え室でCIMAとGammaが『橋選手のおっぱいは柔らかいのか?』って言ってて、初対面ですけど触らせてください!」


何のこっちゃwwwww
一体、なんでそんな話題にwww
この後キッチり“斎了さんだけ”触れて来月にトリオを組んで試合をすることになったとかwww
その試合に勝てばキッド選手は触れられるそうw

▼バックステージ
「勝手に話決めないで」
斎了「本当にCIMAとGammaが言ってたとおりだったよ。来月、俺らで勝ってキッドがこのおっぱい触りますから!」
キッド「絶対に触らせてね!」
「凄い複雑…」


だからなんで“おっぱい”なんですかww
なんで橋さんの周りはこういう不思議な物語が生まれるんでしょうかw
他の選手の追随を許さないキャラクター。
フリーになってからというもの、その個性が周囲の方に押し出されブレイク!
でも、これはちょっと酷いw
でも、ちょっと触ってみたいwww
今度から橋選手はファンのみなさんからも会場で「触らせて」ってお願いされたりするのかねw
もしかしたら来月での試合以降、橋選手を中心に“おっぱい最高峰決定戦”なんか行われたりしてw

■第3試合
○B×Bハルク(7分48秒 E.V.O.P→片エビ固め)KAGETORA●


 ハルク選手の入場を鷹木選手が襲撃し、そのまま試合へ。
勝利後もその怒りは当然収まらず、二人で大口論。
鷹木選手が当然、上から目線で。そうなるのも仕方ないですが…。
しかし、「ハルクにムカついている」というのはサイバー選手もおなじだったようで。
全試合終了後にまずサイバー選手がハルク潰しにかかるよう。

この抗争でダークサイドとは違ったハルク選手の狂気性が少しでも出てくれば…と思っていたりするのですが…。
そろそろ脱皮してもいいんだと思うんだよなぁ…。

■第4試合 オープン・ザ・トライアングルゲート選手権試合
[王者]●神田裕之、菅原拓也、Kzy(15分55秒 バックスライド・フロム・ヘブン)CIMA、Gamma、堀口元気○[挑戦者]
※王者組が初防衛に失敗、第27代新王者誕生


 5・5から8日という短期間で防衛戦。
試合中にはKzy選手とCIMA選手のマイク合戦もあったようw
CIMA「YO-YO!オレの話をよく聞けYO!悪そうな奴は大体友だち、イエーイ!ピース!」
いつだったかな?
他団体のリングでBrother“YASSHI"とグレート・サスケさんがラップで対抗した場面を思い出したw

終盤、セコンドのアラケンが生卵を投入し、パウダーと合わさって堀口選手は粉まみれに。
しかし、それでも状況をよく見ており、最後は堀口選手が伝家の宝刀で大勝利。

久々の神様降臨!!(not マッスルハウス9)

ぐっさぁぁぁん!!
いやぁ、輝いてます!輝いてますよぉっ!(not 頭皮)

ウォリアーズ「H・A・G・E!H・A・G・E!!」
堀口「誰でもかかってこい。誰でもいいぞ!神がついてっからよ」


これがこの日だけの神様の気まぐれなのか、それともこの後も神に愛されつづけ、シングルのタイトルにも挑戦できるような追い風を見方にしつづけるのか?
注目です。

■第5試合 オープン・ザ・ツインゲート統一タッグ選手権試合
[王者]鷹木信悟、●サイバー・コング(22分49秒 ジャンボの勝ち!固め)横須賀享○、k-ness.[挑戦者]
※王者が2度目の防衛に失敗、第12代新王者誕生


 パワーの王者、ここまでの経験からくる技術力。
拮抗したタイトルマッチになったよう。

クネスカは闘龍門JAPAN初期の時代からのレジェンドタッグ。
しかし、こうしてタイトルを巻くというのは10年以上という時を経て初めての事。
元々タッグのベルトというのがDRAGON GATEになってからここ数年ほどという事と、この団体独自のユニット編成の早さ、そしてk-ness.選手のコンディションなどなど、それらを考えれば仕方のなかったことですが、そんな時間、歴史が物凄い“溜め”となって一気に幸福感を放出!
しかし、実際に組んではいない時でも比較対象として「クネスカ」という名前が挙がることは非常に多く、いつも忘れられることはなかった。
あとはその“伝説”を明確に形にするのみ。
そして、ようやく。ようやくの念願達成。
離れている時でも切れることのなかった“絆”。
ここに極まれり。
これは闘龍門JAPANから見続けてきたファンにとっては最高のご褒美の一つ。
本当に嬉しい。

対する王者組も“絆”とキーワードは共通でした。
もしかしたらクネスカと同じように、10年後には負けない存在になっているのかも…。
“この日まで”という歴史と、“これから”の未来を比較して楽しめるように成長した団体。
それも再認識。

ゴング後、クネスカは号泣。
そこにサイバーが水をさすようにリベンジ要求。
さすがに飛び交う「帰れ!」コール。
しかし、享選手は「オレは10年以上やってんだ。ナメんな。シングルでやってやるよ。来月の後楽園でやってやるよ」と回答。

「せっかく人がリング上で涙流して号泣しようと思ってたのに涙止まっちゃったけど、今日はK−ness.に泣かせてもらいましょう」
k-ness.「オレたちがドラゴンゲートNo1タッグチームだ!(涙)オレたちは、このドラゴンゲートで10年近くも長い間タッグを組んできました。
それでも、いつも二番手でした。決してトップには立つことができず、オレは腰のヘルニアで第一線を退いて、享とのタッグも解消し、どん底で、それでももう一度這い上がることを忘れずに地道に努力をしてきました。
人はどれだけ谷底に突き落とされようが、夢と努力を惜しまなければ、必ず頂上まで這い上がることができます。
そしてオレは、寝たきりになって歩けない状況から、あいつらの猛攻を食らってもビクともしない体を努力と夢で作り上げました。
そして今日、初めて10年かけてドラゴンゲートのトップに立ちました。でも、オレたちはこれで終わりじゃない。新生クネスカはここからがスタート。オレたちは日本の、いや世界のタッグチームになってみせますんで、皆さん応援よろしくお願いします」


DRAGON GATEは夢を与え、夢を叶えるリングとよく聞きます。
今回の結果はまさにその言葉がフィット。
一時は戦線離脱を余儀なくされたk-ness.さんが口にされたからこそ響く言葉。
なんだか、昔、マグナムTOKYO選手が言っていた「カバン持ちからでも王者になれます!」って言葉を思い出しちゃったなぁ…。

クネスカ、オメ!

なお、次の挑戦者として早くも谷嵜&ハルクが表明したらしい。
何でも、博多大会後に享選手がハルク選手に厳しい言葉をマスコミを通じて言っていたことから。

この余韻期間の短さもDRAGON GATEならではかな(汗)

■第6試合 オープン・ザ・ドリームゲート選手権試合
[王者]○YAMATO(23分4秒 クロス式STF)望月成晃●[挑戦者]
※第11代王者が3度目の防衛に成功


 望月選手はこれがプロレスラーとしてデビューしてから『2001試合目』という、気持ち新たにするには実に区切りがいい試合。
トライアングルと同じく、5・5から約1週間でのスピード防衛戦。

言わずもがな、KOGトーナメント1回戦のカード。
その時勝利していたのは望月選手。
5・5愛知大会を前に「タイトルマッチで勝てばチャンピオンなんだよ!」という言葉を残していますが、この日、それを実行。
KOGでやられた裏ツイスターはなんとかキックアウト。
お互いの必殺技をかわし、最後に選択したのはクロス式STF。
これまたいいフィニッシュをもってきたなぁ…。
これは手に汗握らずおえないフィニッシュシーンだ。

試合後、YAMATO選手は望月選手を認めるコメント。
YAMATO「モッチー、やっぱりアンタはすげえな。40になってその底知れないスタミナ、オレは40になった時、アンタほど動けるか分からない。オレがドラゴンゲートの鉄人に任命してやるよ。今日のところは、キャリアより若さが勝った。それだけのことだ。またアンタとやるのを楽しみにしてるよ。よし、2000試合だか、2001試合だか知らないけど、今日のところはオレの勝ちだ!」

そして、改めてKAMIKAZEの再結束をマイク。
そこではこれまでの苦悩が報われるような言葉をかけられるKAGETORAさんが中心に?
YAMATO「こうしてKAMIKAZEが大団円で一致団結しましたけど、それもこれも欠場中の岩佐さんをリングに呼んでくれたKAGETORAさん、アナタのおかげです」
鷹木「何か恩返ししないといけないんじゃないか。オレとYAMATOでKAGETORAにできることは…」


ふむふむ。これはなんとも嬉しい言葉ですね〜。
KAGETORA選手の子供のような笑顔が眼に浮かぶようです。
YAMATO選手はトライアングルゲートへの挑戦を提案。
たしかにそれがいい案かな?

しかし、KAGETORAさん。ここ思いもよらぬお言葉。
KAGE「戸澤のことは本当に残念だけど、オレは2人がまた一緒にやっていく決意をしてくれた、これが一番嬉しい。こんな強いユニットは他にはいないんじゃないか。それから、オレもプロレスラー。チャンスがあればベルトを巻きたい。次のドリームゲート、挑戦者はオレでいいのか?」

ちょwww話聞いてたのか?(笑)
さすがKAGETORAさん。
天然ぶりをいかんなく発揮し、好意を半月なみに一刀両断。
それを「ああ、神戸で……って、3人でって言っただろ!」とノリツッコミを決めるところに技術を感じます。
ココ(腕)、もってるねぇ〜(b^皿゜)

ということで現王者のウォリアーズを呼び出し、挑戦表明。
八木本部長も認め、6・10後楽園ホール大会にてタイトルマッチ決定。

堀口「おまえらの話はよく分かった。オレを的にしてベルト獲ろうって魂胆だろ。でも、今のオレは負ける気はしない。こんなクソガキにナメられたら堀口元気の名がすたる。おまえらの挑戦、受けてやろうじゃないか」

ぐっさん、やっぱり輝いてますな〜(not 頭皮2回目)

 事件はリング撤収時にも。
撤収作業を行う吉野選手を菅原選手が襲撃!?
その理由はというと、
菅原「博多とクネスカと一段落あって、今日はベルトとられて、だから襲った。フリーだから小さな標的も逃がさないから。もう一回坊主にしてやるよ」

隙さえあれば目の前の獲物を狙う。
フリーレスラーとしての生き残りをかけた必死さも伝わる理由。
それをしっかりお客さんに伝わるところでやるってのに、一種の美学を感じざるおえない。
やるな、がっちゃん。

 5・5でのビッグマッチからわずか1週間でもう一つのビッグマッチをおこなったかの様なボリューム感と、展開の数々。
それで内容も非常に濃い。
この日からがいよいよ本格的に7・11神戸ワールド記念ホール大会へむけてのスタートになる大会かな?と思っていたら、いきなりとんでもなく濃いスタートなんだもん(汗)
ここから2ヶ月、どれだけ更に盛り上がってくんだよ!?って(苦笑)

 あと忘れてはならないのは6・18での大阪プロレスとの大抗争!!
この日は関東での大会ということでそれに対する動きはなかったですが、コチラは残り一ヶ月。
こちらもドンドン進行していきそうな予感。
現在の既報カードは2つ。
-------------
■メイン
CIMA vs ビリーケン・キッド

■スペシャル8人タッグマッチ
Gamma、ドラゴン・キッド、堀口元気、斉藤了 vs タイガースマスク、ブラックバファロー、タダスケ、The Bodyguard

------------

ここに戦国タッグ&小峠&原田組から目をつけられている望月&フジイ組絡みのカードも組まれるでしょう。
ここから約1ヶ月。
怒涛のカードラッシュもありそう。
こちらも関西限定ということだけで、関東の人もしっかりとお見逃しなく!

あと、くいしんぼう仮面、松山勘十郎選手と、市川大先生のお笑い全面抗争も忘れずに組まなきゃや〜よ(笑)
お願いよ、DRAGON GATEさん、大阪さんw

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Comment
2010/05/14 11:21 PM posted by: まきまき
こんばんは〜☆
からしさん、待っておりました!! GWは充実の観戦でしたでしょうか〜?
愛知県体育館の余韻もさめないうちに、次々の後楽園の防衛戦(^-^)v
クネスカのツインは嬉しかったですね〜♪
ダークネスドラゴンから一線を退き売店にいる、くねっさんからは信じられない輝きですよね!
夢を諦めない努力を教えてくれるドラゲーって素敵です! CIMAさんの時も、すごいなぁって思いましたが、人間、諦めてはいけませんね!
斎了さんも、愛知県体育館ではボケボケで(笑)、もしかして裏切るかなと思いきや、すんなり後楽園でメデタシの展開(o^-')b
大阪プロレスのタイガースさん…ベルトかけてあの反則は… 思いきりブーイングしちゃいました!!
2010/05/15 2:23 AM posted by: セクシーターザン
えべっさんも忘れないでね…(笑)(≧∇≦)
2010/05/15 6:47 PM posted by: からし(管理人)
>まきまきさん
こんばんは〜☆キラッ
お待たせしました。GWプロレス漬けから帰ってまいりましたです。
帰宅後に5・5のPPVはチェックしましたが、いかんせん遠征記が溜まりに溜まって感想レポはスルーすることになってしまいました(汗)
愛知県体は会場に足を運ばれたのですかね?

クネスカは本当に良かった♪
結果速報見てスキップしました(笑)
夢は諦めなければいつか叶う。
闘龍門時代からの指針を今もみせるリングであり続けてほしいです。
言葉にしていればちょっとずつでも形になってくる。言霊の力、あなどれませんね。

斎了選手は「もう少しあのままでも楽しかったのに」ってひっそり思ってたのはここだけの話w
あと、ブレイブに関しては完全にタイガースさんよりで応援させていただきましたw
DRAGON GATEファンですが、ここはで別ですw

>セクシーターザンさん
もちろんですよ!
毎回女子選手が訪れる度に告白しては散っていた勇者も頼りにしておりますw

あと、リーサルウエポンとして平日モードのタイガース選手もいますしねw
驚異のダブルヘッダー可ww


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