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遂に帰ってきた『新日本の青義』! 新日本後楽園ホール大会
 世はゴールデンウィークですね。
連休がはじまり、心踊るプロレスファンも多いんでしょうね〜。
私は仕事です orz
ガッデム!


 昨日は新日本プロレスの後楽園ホール大会「AGGRESSIVE」

ついに新日本の青義』永田裕二選手がカムバック!!
宣言通り、復帰戦からZERO-ONE MAXとの抗争に突入!!


■第7試合 永田裕志復帰戦〜新日本プロレス vs. ZERO1-MAX〜
永田裕志、○中西学、金本浩二
(19分22秒 ヘラクレスカッター→片エビ固め)
田中将斗、日高郁人、●崔領二


 ついに帰ってきた永田さん!本当におかえりなさい!!
私の中では『現行ストロングスタイル強さの象徴』と勝手に思っています。
やっぱ永田さんがいると、「新日本」という軸がしっかりと太くなる印象をうけるのは私だけでしょうか?
ここまでの勝敗では勝ち越しはしているものの、
ZERO-ONE MAXの田中将斗選手の強さがあまりにも際立ちすぎていて、勝敗以上に押されている印象が強いという不思議な空気が漂っている現状。
個人的な感覚かもしれませんけれど、
永田さんのカムバックにより勝敗的なものは勿論ですが、その不思議な空気をも薄められた感じがあります。
そして、その絶対的な信頼感により、組んでいた中西選手、金本さんが更に強大に見えてしょうがないww
この3人が組むと本当に手がつけられなくなるんじゃないかと。

その感覚が得られるかどうか?というのが実績とキャリアの賜物。
中邑選手や棚橋選手がまだまだ追いつけない部分なのかもしれませんね。

 凄く厄介な存在を呼び覚まし、目覚めさせてしまったZERO-ONE MAX。
より一層の奮起をしなければ、見る見るうちに侵食されかねない事態になりかねません。
ここからが本当の勝負。
金本、永田、中西
ストップ ザ 永田裕二!!


■第5試合 30分1本勝負
天山広吉(2分9秒 ノーコンテスト)飯塚高史


 衝撃の裏切り劇。
「プロレス界に友情なんてものは存在しないのか!?」
そんな言葉もSAMURAI TVのS−ARENAで出るほどの飯塚インパクト
誠実実直一筋だった飯塚さんが悪に染まるなんて、
正直この日まで半分「逆にGBH側に何か仕掛けてんじゃないかな?」なんて希望的な探りも入っていましたが、この日の画像を見ると・・・
悪飯塚
平成維新軍時代の後藤達俊選手みたい・・・。
完全に悪ですね、これww
戦略といい、結果といい・・・
あの人が良くて、真面目で、寡黙で。
縁の下の力持ちの愛すべき飯塚さんは既にどこかに行ってしまったのですね(;д;)

 これまでの天山史を振り返ってみても、裏切りの連続だった天山さん。
普通に友情無縁、人間不信に陥ってもおかしくない状況ですよ。
この日はタイガーマスク選手が救援に来たようですが、正直私たちも安易に信用できないww
タイガー選手も正義一筋ですからね〜。
あの一件以来、そんな人も疑ってしまってしょうがないww

アンパンマンの歌『君の勇気だけが友達さ〜』。
まさにそんな状況じゃないですか・・・。
新日本、そして天山広吉ファンの声だけが友達。

もう天山さんはガッツリ一人でやっていくしかないのか??
誰か、本当に天山さんを救ってやってください!!


■第6試合 30分1本勝負
○後藤洋央紀(13分55秒 昇天・改→体固め)●石井智宏


 正直、後藤さんがこれから進もうという時に、石井選手が訳の分からない横槍を入れてきたのはウザかったww
ここで何か石井選手が仕掛けて勝ちを奪うのかと思ったら、こんな結果とは(゚ー゚;A

 さ、後藤さん!
打倒 武藤敬司へ邁進しましょう!!

JUGEMテーマ:プロレス


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