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【ZERO-ONE MAX】 11・10鳥取大会を生観戦しました!part.1
 ブラック・バファロー選手の地元凱旋、新日本プロレス興行に行けなくなり、
その後も色々遊びの予定が消え、つい先週末の遊びの予定も、予想外の仕事でのトラブルで無し。

コツコツと積み重なったフラストレーション。
この日のゼロワン興行に行けなかったら確実に爆発していたでしょう。
でも、今回は行けました\(≧▽≦)/

それでは『感想文 part.1』行きま〜す!



----------------------------
 会場時間少し過ぎたくらいに入場。

席を求めてフラフラしてると、持ってた外靴の袋が誰かに当たる。


「あっ、スイマセ・・・」

オッキー沖田リングアナ「スイマセン!!!」


(◎A◎)!!

こっちこそスイマセンでしたぁぁぁぁぁm(T T)m!!!!

1
とりあえず、パンフレット購入。

あれ?

火祭りのやつだ(゚ー゚;A

まぁ、これはこれで、嬉しいかもw


■試合前
 前村さき選手と、NEOから参戦の松尾永遠選手がリング上へ。
こういっては失礼かもしれませんが、

可愛い。
※この印象は第2試合で変わるんですけどね(゚ー゚;A

“盛り上がり方講座”とでいったのでしょうか?
入場時の拍手の合わせ方、2カウントで返した時の地団駄など、両選手のアクションに合わせて練習。
ドラゴンゲートでは菊池リングアナと玉岡レフェリーがこういうのをやってますね。

こっちの方が可愛さで勝利か(オイッ)


 そして試合開始。

オッキーさんのナイスな声が響き渡る。

オッキー沖田さんの声って、現在の全団体のリングアナの中でも一番好きなんですよね〜(≧w≦)
あの響き渡る声量、メリハリの利いたコール。
ケロちゃんもいいけど、オッキーさんも最高。
ゲーム『キング・オブ・コロシアム』ではずーっとオッキーさんにしてました(笑)

ひっそり、初めて生で聞けて感激してました(≧▽≦)
うひひ。

■第1試合
○浪口修(7分4秒 逆エビ固め)●斎藤謙


 カード表を見て、斎藤選手の名前が“ゆずる”と読むと初めて知りました(笑)
若手の斎藤選手と、いつの間にかデビュー5年目の浪口選手の試合。
そんな浪口選手は現在Hikaru選手とのWDBタッグでコツコツと注目の目を集めてますね。
相手方の前村選手のパートナー探しの注目もあって、個人的には凄く楽しんでます。

浪口選手は白のロングパンツに変わったせいか、凄くスラット長身に見える。
斎藤選手は若手ながらも、エルボー合戦では浪口選手よりも重みがあるように見えた。
音の分厚さも必死さが加わってか重みが伝わってきた。
打撃合戦の印象では斎藤選手の勝ち。

エルボー、エルボーの打撃合戦から、ブレーンバスターを狙った組み合い。

打て!やられたらやり返せ!!

第1試合らしい、気合全開の内容。
若手の斎藤選手の奮闘が目を引く試合に。

いいじゃない( ̄ー ̄)

ふと、思ったんですけど、
斎藤選手が若手、浪口選手が先輩。
先輩という事でか、斎藤選手をつぶすような攻めも見せていましたが、
それを抜きにしても、応援の声が斎藤選手の方に偏っていた気がした。

普通に攻めているんだけど、なんだか相手を応援したくなっちゃう。
もしかして、全日本の平井さんのおかげで今が旬の”ナチュラルヒール”。
浪口選手も、もしかしたらそうなのかもしれない。


第2試合 ChickFights
Hikaru、○三田英津子
(14分10秒 デスバレーボム→片エビ固め)
●前村さき、松尾永遠


2
 ワタクシ、プロレスファンを始めてはや13年は経つんでしょうか?
実は女子選手の戦い、女子プロレスを目の前で見るのは初めてなんです。
ですので、事前発表されていたカードの中でも、一番楽しみにしていたと言っても過言ではなかったかも。

最初に前村さき、松尾永遠選手が入場。
う〜ん。小さい。可愛い。
三田英津子、Hikaru選手が入場。
4人並ぶと、その身長差が如実に。

組み分けとしては『高身長 vs 低身長』。
それを象徴するかのように、開始すぐ三田選手が手を高々上げると、前村選手は精一杯背伸びをしても手が届かないw
この時点で「前村&松尾組ガンバレ!」に。
なんとか組み付いて試合開始。
エルボーの打ち合いに。

まず驚いたのがその『エルボーの音』。
Hikaru選手、三田選手のチーム高身長は勿論ですが、
チーム低身長の前村選手、松尾選手のエルボーも音が凄く“重たかった”ことに驚きました。
私は一番後ろの方(リングから15m位かな?)に座っていたのですが、
「ゴスンッ!!!」
という重低音が凄く聞こえたんです。
メジャーの男子選手に負けないくらい。の印象
例えば第1試合の斎藤選手と浪口選手。
二人のエルボーは音が「バシッ!」っという感じでした。

三田選手の長身から放たれたのは納得の「おぉ!」でしたが、
152cm程の前村選手がエルボーを放ってもゴスンッ!!
無意識に「おぉぅっ・・・」とたじろいでしまう様な衝撃音。
決して女子選手だからといって甘く見ていたつもりは無かったのですが、これには本当に驚きました。
ドラゲーの鷹木選手の時も音の大きさに違いはあれども、感じとしては一緒。
溜め、スピード、角度。
女子選手初観戦して改めて知った、身長、体格に左右されない“エルボーの魅せ方”奥深さ。
これは本当に驚きの新発見でした。

ちょっとZERO-ONE MAXとは離れるんですが、
何だかこの事を痛感すると、全日本の小島選手に一騎打ちを挑んだ元気選手が言っていた
「女子は男子に決して負けない」という言葉も理解できるというか。
「元気選手なら何かやってくれるんじゃないか?」という気になりました。

プロレスファンは長くいやっていても、知ることって沢山あるなぁ・・・・。
やっぱ生観戦に勝るものは無いっすね。

あと、目の前で見ると、本当に衣装が綺麗。
やっぱTVで見るのと名まで見るのとでは印象が違いますね。
思ったのは、衣装の柄が動くともっと綺麗。
リング上を走り回っている時。
コーナーから飛ぶ時など、そして素材がいい感じに照明を反射して、華やかさが増すんですねぇ。
印象もUP。
TVでただ眺めていたのでは分からない。
そんな効果もあったとは。

 話は戻ってリング内に。
序盤から三田選手のパイルドライバーが前村選手に炸裂Σ( ̄□ ̄;;)
序盤からだすか〜!!
気合のキックアウトも、続くHikaru選手の強烈なドロップキック、串刺しキックを浴びる。
しかし、負けじと反撃。松尾選手との協力攻撃で反撃開始。
そこからは一進一退。
リング内での打撃戦から、会場の熱も上昇させる女子プロ独特の大声も終始飛び出る。
そして華麗な空中戦も飛び出す!

最後は三田選手の元祖デスバレーボムが炸裂!!
直前のコンビネーション攻撃もあり、さすがの前村選手も返せず3カウント。
いやはや。なかなかスリリングで凄く見ごたえのあった内容でした。

 これはあくまで私個人の予測ですが、
この鳥取市という地域。
男子プロレスでは新日本、ドラゲーが約半年くらい、全日本が1年に1度繰るか来ないか位の地域。
(ゼロワンは前に1度来たことがありますが、何年前だろう?)
女子プロレスというのは少なくとも私がプロレスファンになってからは1度も無かったと思います。
(女子プロレスというジャンル自体が首都圏中心になってしまったので、西日本に来る事自体が稀)
故に、相当なプロレスファンで無い限りは、女子選手がリング上で闘うのをはじめて見たという人が殆どだったはず。
そんな中でこの内容と、この盛り上がり。
正直、もっと多くの人に見てもらいたかったなぁ〜。
またゼロワンが来た際など、同じようにHikaru選手、前村選手、+他の女子選手が来るとなれば、確実にその時に繋がる一戦だったと思います。
少なくとも、私の友人は損をしたね(笑)

カッコイイぞ!!
他の女子選手の試合も生観戦で見たくなったなぁ〜。


■第3試合
○藤田みのる、菅原拓也
(13分45秒 ツームストン・パイルドライバー)
●吉川祐太、崔領二


3
 崔&吉川のキックコンビと義兄弟タッグ。
義兄弟タッグ。菅原選手はドラゲー時代の時に1度来てたことがあるから、生観戦2度目。
体、大きくなってる。
それにTVで見るよりも悪人面(失礼?)
初めて「似てる」といわれる二人を目の前で見る。
・・・・・あれ?なんかTVで見るよりも、そこまで似てないかも???
でも、似てるといわれれば、角度によっては凄く似てる。
う〜む。
ま、いいか(笑)

 第2試合とはうって変わってゴツゴツ。
キックの嵐対悪の連携。
悪の連携っていっても、そこまで凶器なんかは使わず、反則カウント有効利用や、レフェリーのブラインドを突いての二人攻撃が主。
良く言ってしまえば頭脳戦。
崔選手。
二人がかりの連携に捕まる吉川選手を目の前に、笹崎レフェリーへたまらず抗議。
掴みかかって押し倒す姿も。
そりゃ、フラストレーション溜まりますわね。

普段は澤選手のほうが目立ってるバトラーツファイターですが、吉川選手も負けないくらいに迫力が伝わる選手ですね。
鳥取発上陸。デビュー3年目かぁ。
崔選手があまり助けに出れなかったとはいえ、よく耐えてしっかりと応戦する姿はデビュー3年生とは思えない頼もしさがありました。
澤選手が顔&体全体の表情で魅せるバチバチ&プロレスリングなら、
吉川選手はファイトスタイルに忠実に、いい方向に真っ直ぐ突き進むタイプかな・・・・。

伝わらない?

う〜ん。

難しいっすわ(゚ー゚;A
スンマセン。

正直、TVではあまり意識して見る事は無かったですが、これからは「要チェックや!」

最後は、吉川選手がロープに走った際、菅原選手のブラックボックスが背中に放たれる!!

バッッッッコォォォォォォンッ!!!!

なんちゅう音じゃっ!!!Σ( ̄□ ̄;;)
体育館が軽く震えたんじゃないか!?
ドラゲーでGammaさんが使った時も、ここまで大きくなかったぞ!!
さすがそれよりも前から使ってた軍団の一人!!
その後、「吉川祐太、さよならー!」の叫びと共に、
恒例のツームストン・パイルドライバーで本当に“サヨナラ”。

痛いわ、ありゃ・・・・。


-----------------

今回はココまで。

続きはまた19〜21時間後くらいに(笑)

いい夢が見れそうです。
おや睡眠なさい。

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【ZERO-ONE MAX】 鳥取大会 行ってきました。
チケット
生観戦行ってきました。

11・10 ZERO−ONE MAX鳥取大会

楽しかった\(≧▽≦)/

本当に最高だった〜♪

感想はボチボチあげていきます!!

サスケ
サスケさんが一体何をしているのかも、その時明らかに(笑)

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【ゼロワン】天下一08 決定!
■ZERO1−MAX「〜天下一ジュニアトーナメント2008〜」
11月8日(土) 大阪府立体育会館 第2競技場


<天下一ジュニアトーナメント準決勝 時間無制限1本勝負>
●藤田ミノル
(11分57秒 膝十字固め)
○稔(新日本プロレス)

<天下一ジュニアトーナメント準決勝 時間無制限1本勝負>
〇高岩竜一
(14分20秒 ラリアット→片エビ固め)
●澤 宗紀(バトラーツ)

<天下一ジュニアトーナメント決勝戦 時間無制限1本勝負>
〇高岩竜一
(20分48秒 デスバレードライバー→エビ固め)
●稔

(スポナビ)

------------------------------

 澤選手が行きそうな気もしたんだけど、実際は実力トップの二人が順当に上がった。って感じでしょうか。
うぅん。澤選手のちょっと変態じみた願いってのも改めて聞いてみたかったなぁ。

 決勝は高岩さんと稔選手。
久しぶりのカードじゃないですか。新日本時代でも一騎打ちってありましたっけ?


恒例の優勝の願い事は

『永田裕志と闘わせてくれ』


あれ?
一回戦突破時に言っていた「愛がほしい」ってのは願い事じゃなかったのか(゚ー゚;A

うん。まぁいいけど。

例年までの願い事とは違い、凄く叶いそうな願いですね。
永田さんも気合の入れ甲斐があるんじゃない?
タイトルマッチになるかは別として。

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【ゼロワン】 謎の組織と天下一と青義
 謎の組織WPFの“ストーカー”・・・もとい、旗印ミスターレスリング圭蘚仂譴法天下一ジュニア開幕。そして、永田さんの初防衛戦。
話題一杯の昨日のゼロワンの後楽園大会。

----------------------------
■10・30 ZERO1-MAX 後楽園ホール 「ZERO1 Energy'08」
(スポナビ)


■第2試合 天下一ジュニアトーナメント1回戦
○高岩竜一(12分48秒 ラリアット)●ザ・グレート・サスケ


 天下一ジュニアは一回戦。
サスケさんが超竜に敗北。「色んな愛」を叶える為、サスケさんを踏み台に。
サスケさんはこれを愛を持って納得するに違いない。

サスケ「崩式フランケンで……、ここ一番で裏をかこうと思って普段使わないような技を温存してやってみたはいいけど防御されたね。その防御をブレイクしたけど、結果的にダメージを負ってしまった(苦笑)。本当は2回目の飛びがジャストミートして、せめてリングアウト勝ちでもと思ったんだけど……いやぁダメだったね。
でも嬉しいですよ。高岩と久々に戦えて。高岩、そして大谷社長ね。
新日本のリングで戦った時以来じゃない。
……高岩よ。間違いなくお前はあの時の熱いまんまだよ。
あの新日本の頃と全く変わっていないよ。これからはアラウンドフォーでもう1回プロレス界を盛り上げますよ」


広い心と懐かしさと愛で一回戦敗退ながらも満足げ。
さすが、サスケさん。
サスケさんの優勝時の願い事って何だったんでしょう?


■第3試合 天下一ジュニアトーナメント1回戦
○藤田ミノル(12分19秒 スモール・パッケージ・ホールド)●キンボス・ライス


 WPFのキンボス・ライスもヤヤ選手の不覚を消すことが出来ず一回戦敗退。
でも、強かったみたい。
ニュースで少し映像も流れてましたが、結構やりおるぞ・・・。


藤田「オレの負けだ。もうオレの代わりに準決勝に行ってくれ。ビックリした。なんかどっかで日本に勉強しに来たどっかの国の留学生かと思ったら、あいつはプロレスラーだった。ビックリした。」


■第4試合 天下一ジュニアトーナメント1回戦
○澤宗紀(8分17秒 情念卍固め)●菅原拓也


 おっ!面白そうなカード。
澤選手は優勝した暁には「お嫁さんがほしい」そうです。
大谷さんも是非一緒に。


■第5試合 天下一ジュニアトーナメント1回戦
○稔(24分16秒 ファイアーボール・スプラッシュ)●日高郁人


 いやぁ・・・・。名前だけでもご馳走様なカードじゃないですか?
24分。時間で見てもいい感じ。
内容をみるに、結構な密度。
今年一番の優勝候補が敗北。

バトラーツの同志。
今年の日高選手は望月選手、相棒の澤選手、そして稔選手と、過去&現在のバトラーツと向き合った1年ですね。
敗れてしまったけど、納得の敗戦。
次に繋がります。

日高「僕の望んだとおり“田中稔”でしたよ。悔しいの一言です。語ることもない。強かったですよ、新日本でいつもお客をちゃかしながら試合してる“稔”じゃなく、“田中稔”でした。新日本ではケガとかもあったけど、モチベーションがさっぱり上がらない。もうひとつ理由はあるけど、それは言わないけど、さっぱりモチベーションが上がらない時に5月の後楽園。そこでは望月さんと日高(の対戦)とかサスケさんの参戦とかあったけど、オレと澤で実力で一番盛り上げて、6月にはシングル組まれて。」

「ちょっと聞いてくれ。オレさぁ、ここのリング、ムチャクチャ気に入っちゃったからさ。だからこそ本気でここのジュニア、オレが食い尽くすから。このトーナメントのてっぺん、いただくのはこのオレだ、このスットコドッコイ!」

前回望月選手と参戦時もゼロワンマットに大満足でしたね。

「新日本ではケガとかもあったけど、モチベーションがさっぱり上がらない。
もうひとつ理由はあるけど、それは言わないけど、さっぱりモチベーションが上がらない時に5月の後楽園。
そこでは望月さんと日高(の対戦)とかサスケさんの参戦とかあったけど、オレと澤で実力で一番盛り上げて、6月にはシングル組まれて。
新日本でもジュニアがいっぱいいるある中で天下一Jrではオレをエントリーしてくれて、オレもうムチャクチャ光栄に思っている。
これまでやってきた(トーナメントでの)3戦、全部好きな試合だから。今年やった試合でベスト3に入るのがこの3つ。ムチャクチャ気に入った。」


新日本では本当に主張も少ない感じの08年。
心の中では色々溜まっているようで。でもこうして他団体でも喜びを口にしているのを見ると、なんだかいいですね!

「ZERO1に文句言いたい。オレ、決勝に間違いなく上がろうと思って、去年の望月さんと田中将斗の決勝の試合を(ビデオで)見たけど、あの時はお姉ちゃんがガラス玉持ってるだろ。今はなんでオレが持っていなくちゃいけないんだよ。

ウン。稔さんらしさも全開(笑)


■第6試合 ZERO1−MAX vs. WPF
○大谷晋二郎、田中将斗(9分52秒 スパイラルボム)ミスターレスリング掘◆ヤヤ・ブラジル


 天下一ジュニアもスタートし、謎の組織WPFのミスターレスリングも遂に表舞台登場してますね。
天下一ジュニアはこの本戦残り二枠をかけた予選が行われ、そこを勝ち抜いたのが澤選手とWPFのキンボス・ライス選手。
その中にはWPFのもう一人の刺客ヤヤ・ブラジル選手もいましたが、初戦で澤選手が粉砕。
なんかイマイチ掴めない選手。
・・・でも、会場人気は妙にあるんですって。
不思議だw

本戦出場は叶わずも、この日はミスターレスリング靴閥Δ法炎武連夢と対戦。

大谷「ミスターレスリング、今日の試合じゃ何とも言えないけど、職人的なところを感じた。全て見えないのは正直怖いけどね。
あと、今日のパートナーに言っとけ。ウチのリングに上がってポジション作るんだったらな、ウケてんじゃねぇんだ。笑われてんだよ!まず一番にプロレスをなめんなって事だ!お客さんが声援をくれるからって勘違いすんなよ!
ミスターレスリングが持ってる怖さ。正直まだあるね。アイツは相当な実力者だ。でも、そいつがどんな奴連れてくるか分からねぇけどな、笑われるような奴連れてきたらタダじゃおかねぇけどな。」


田中「俺が知らんとこで何でウチに狙いを定めたもんかは知らんけど、くるもんは全て潰したるから。
これで全てじゃないやろ?全てやったらやる意味は最初からない。もっと俺らが本気になれる奴を連れ来い。
今までウチに上がって生き残った選手は何か胸の内に持ってるんだよ。笑われるような奴は絶対に残らないからな。本気でやる気があるなら、まず名前を変えてこい。」


あらら・・・ブラジル選手大酷評。
WPFが何故この選手を送り込んだのか。
日本経済を混乱させるほどの謎の組織からの刺客だけに、
「何か裏があるのでは!?実は一番情けなさそうなのがラスボスみたいな」
と思っちゃうのは、私がマンガの読みすぎなんでしょうか?

Mr.レスリング靴和臙さんが舌を巻くほどの実力者のよう。
所詮は炎武連夢の力の前にパートナーが敗北。
第2手はどんな?

ミスターレスリング「オータニ!タナカ!お前らが我々WPFを止めようと考えるのは間違っている!
キンボ・スライス! ヤヤ・ブラジル!そしてミスターレスリングIII!
我々WPFがこのZERO1−MAXを再びストロングなカンパニーにしてみせる。もちろん多少のマネーはもらうがな。
次はもっと仲間を連れてくる。
CWアンダーソン、バンビキラー……たくさんのガイジンを連れてくる。そしてWPFは全ての日本人レスラーを粉砕する!」


なんか懐かしい名前がある!!!
C・W・アンダーソン!!!
初期ゼロワンでコリノさんと暴れまくった、スパインバスターの名手ではないですか!
今でも、「C・W」の時、指を形作って堂々と立つ姿、覚えてます。
まさか、こんな所で名前が出るとは。
これも巨額な財力の力!?


■第7試合 世界ヘビー級選手権試合
○永田裕志(13分26秒 バックドロップ・ホールド)●佐藤耕平
※王者が初防衛に成功


 やっぱ永田さん強い。
ゼロワンでトップの田中選手を完全粉砕した王者だけに、ちょっとやそっとじゃ溝は埋まらないか・・・・。
でも、いい顔してましたよ!

試合後のバックステージでは、永田さんの前にミスターレスリング靴何やら不敵な登場。
ベルトを指していたようですが、何??

永田「リングが熱い。思ったより苦戦しましたよね。やっぱり一発一発の持ってるものは凄い破壊力ですよ。彼は僕なんかを凌ぐ位凄いものを持ったレスラーですよ。今のままでは腐ってこのまま終わるか、あの才能を開花させるか。これで終わりにしたくないですよね。」

一度クサリましたが、こうして戻ってきましたよ。
これからに期待。
次は崔選手かな?


 遂に姿を見せましたが、イマイチつかみどころのないWPF。
その影響力は日本の財政にも変化を起こさせるほどだそうですが、今週の週刊プロレスには、
今年の大晦日に行われるプロレスサミットで、サスケさんの参加する蛍光灯デスマッチにて、
『蛍光灯が1本割れるたびに株価が一円上がる』とのサスケさんの発言が。

思わぬカウンターの存在が、この日同じリングにいた!?

JUGEMテーマ:プロレス


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【ゼロワン】 崔さん帰還 / 秘密結社のアジトは永遠の謎がお約束。
■ZERO1の危機に崔が緊急復帰! 打倒・永田、WPF迎撃に名乗り=ZERO1-MAX

米国からヨーロッパを約1カ月半かけて海外武者修行を敢行。
道場巡りでは名前は明かせないということだが「3人の、その分野の世界チャンピオンと試合形式のスパーリングを行った」ということで
「吸収したレスリングやキックボクシングの技術も、取り入れられるものがあればプロレスに取り入れたい。
新しいものをリングの上でお見せできたら」と充実した修行の成果を報告した。
また、プロレス以外にも動物保護や環境問題などのボランティア活動も行っていたということで「自分の知らないことがたくさんあって刺激になりました」と人間としての成長もアピールした。

(スポナビ)

------------------

 1ヵ月半でヨーロッパとアメリカへ。
短期間で凄い濃い修行遠征だったみたいですね。
その成果は先ずは25日のレッスル・エキスポでお披露目ですね。
永田さんに奪われた世界ヘビーのベルトの奪還も耕平選手を信じながらも、もしもの時には出陣も高らかに宣言。
永田さん自身も一夜明け会見の時には崔選手の存在も名前を挙げて気にされていましたから、これは“もしも”の時には顔合わせも濃厚。

あと、大谷代表が謎の組織WPFからストーカー被害を受けていたという衝撃的な告白も。

大谷「聞くところによるとかなり資金力を持った裕福な団体。そんな世界規模の団体がなぜウチを狙ってくるのか分らない。」

本当にそうだと思います(゚ー゚;A
何か、裏でやっちゃった?

大谷「正直正体の見えない恐怖心がある。でも僕らは逃げません。
こんな事言ってもいいのか分らないけど、僕の家の住所は基本的に会社の人間しか知らない筈なのに。
でも最近マスク姿の怪しい人物が家の辺りをウロチョロして、僕の部屋をじっと眺めているらしい。
それでこの前近所の方から『あの方とどういう関係ですか?これ以上あんな人にウロチョロされたら困るので警察に通報しますよ』って言われてね・・・。」


完全にストーカー!!!
なんとも姑息な(笑)
ご近所さんも大迷惑。
ちょっと「自分の近所にそんな奴がいたら?」と想像してみたら・・・・・

怖っ Σ(◎□◎;;)

あんなマスク男が窓の向こうに!?
私だったら、バットを持って部屋に篭るね!!
大谷さんも大変ですけど、ご近所さんも本当に大変だ!!
ZERO-ONE MAXさん、顔合わせ本番当日まで待つ必要ないっすよ!!
早期対策をっ!!

「何か昔のゼロワンが凄く勢いのあった頃と雰囲気が似ている。ゼロワンとして一つになって迎え撃つというのは不安なところもあるけど、楽しみですね。こういう展開はZERO-ONEらしさが出ているんじゃないかと期待しています。

崔選手はなんだかワクワクしてる?
DBの悟空みたい。
頼もしい。



あ。

ZERO-ONE MAXのオフィシャルBLOGでMr.レスリングからMr.レスリングという選手についての解説文がUPされてる。

▽ゼロワン公式BLOG 『10/22 Mr.レスリング3より』
http://zero1-news.blog.players.tv/article/21639266.html

私のようにMr.レスリングという存在について知らなかった人たちへのレクチャーですか。

もしかして、


いい人・・・・なんじゃないか!?

どうやら歴史ある凄そうな方々。
なるほど・・・。

でも、こんな凄そうな人たちの後継が、
ゼロワン事務所で記念撮影とか、大谷さんの自宅周辺でのストーカー行為ですか。

・・・・・ご先祖様に謝れ(笑)



 その前日には、ヤヤ・ブラジル&キンボス・ライスの両選手からのコメントも。

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▽ 『ヤヤ・ブラジル/キンボス・ライス』 より
http://zero1-news.blog.players.tv/article/21596410.html

WPF本部から28日まで休暇をもらったから日本の秋をエンジョイしてるよ。
今KYOTOという場所でトレーニングしているけど日本の秋、日本の女性、特に日本の物価の安さは最高だね。
WPFと争う道を選択する事は無意味でしかないと思う。
28日トーナメント(新木場)に出場するためTOKYOへ行くが僕と対戦する選手は棄権した方がいいよ。

---------------------

UPされていた画像はブラジル選手の弟のようで、本人ではないみたい。
なんだ・・・・ややこしや〜、ややこしや。
そんな画像と文中に気になる箇所が。


-------------
WPFのエージェントは行動日まで絶対に顔を明かしてはならないからね。
このポーズが日本では流行っているらしいじゃないか。

naha-naha.

See you soon」

Yaya Brazil wrote: 21/Oct/08

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まさかのせんだみつお氏の“ナハナハ”!!
情報、古っ!!


---------------
キンボス・ライス
「俺は他のWPFエージェントとは違う、俺仕事をするだけだ。賞金、名誉、そんなもんどうでもいい。
俺は俺自身の強さとWPFの組織力を日本人に示す事が仕事だ
。最初の仕事は<水晶玉>を10個集める事だと言われた。
組織の指示に従うだけだ。俺は今イギリスでトレーニングと実戦を行っている。
Kimbos Rice wrote: 20/Oct/08


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コチラも顔は非公開。
でも、体はなかなか?
髪をつかまれ血を吐いている対戦相手の写真。
でも、なんかとってつけた加工の写真にも見えなくもない・・・・
口の赤いところ、ペイントツールでグチャグチャって線を重ねただけに見えなくもないんですが(゚ー゚;A

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【ZERO-ONE MAX】 恐ろしい組織・・・・なの??
■謎の団体がポルシェでZERO1-MAX事務所を偵察

1
エージェントの一人と思われるマスクをかぶった男が、ポルシェに乗って事務所前でポーズを決めている写真がメールに添付されていたとのこと。

■WPFからのメール要約

TO ZERO1−MAX


今日、我々のエージェントの一人がZERO1−MAX事務所の様子を探りに行った。エージェントの報告によると、君たちの会社は日本で一番弱い団体の名の通り、恐ろしく小さな会社らしいではないか。
写真を見れば分かるように我々WPFエージェントはみな、日本で言う超高級車に乗っている。30日までにZERO1−MAXが我々WPFの傘下へ入るという賢明な決断を行えば、「幸運」は自ずとやってくるだろう。以前にも伝えたように、我々WPFの組織の力・経済力に君たちが勝つことはできない。抵抗するのであれば、無駄とは思うが、せいぜいIMFにでも支援を願い出ることをお勧めする。

FROM WPF


(スポナビ)
-----------------

 画像を見てみると、プロレス好きの妙な人がZERO-ONE MAX事務所に観光しに行った写真みたい(笑)

相変わらず随分と上から目線の文章ですが、
これまでの声明に対し、ZERO-ONE MAX側は公式な場でのコメントは勿論、選手スタッフ個人のBLOGでも一切触れられてないというのが、なんとも(゚ー゚;A
WPF側による一方通行の愛?

コメントする気にならない?
あまりにも不透明な団体だけにコメントの出しようもない?

10・28新木場大会では、この謎の組織所属選手も参戦。

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【天下一ジュニアトーナメント】

ZERO1−MAX:浪口 修、斎藤 謙
バトラーツ:澤 宗紀、矢野 啓太
LA−DOJO:ドランゴ、ナルト
WPF:キンボス・ライス、ヤヤ・ブラジル

※上記8選手によるシングルマッチを4試合行い、勝者同士がもう1試合シングルマッチを行う。2つのシングルマッチを勝ち抜いた2選手が後楽園大会に進出となる。対戦カードは未定。新木場大会では上記による天下一ジュニア予選トーナメントの6試合を行うこととなる。


----------------------

どんな人たちなんでしょ?

ヤヤ・ブラジル・・・・

似たような名前の人が昔いたような。
ポポ・ブラジル??

ややブラジル。
ボリビア?ベネズエラ??の人だったりして(゚ー゚;A

「こうして色々面白い想像できるのもあの時だけだったなぁ・・・」

と思ってしまうような、驚異的な組織だったら、その時猛省します。


でも、

本当に分からない組織なんだもん( ̄▽ ̄)

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【ゼロワン】 謎の組織。コナン君の出番?
■謎の団体が田中の敗戦に激怒、ZERO1-MAX壊滅へ本格始動か

【WPFからファーストオンステージに送られたメール】

 10月13日、田中将斗の選手権を直接見届けるためにエージェントを日本へ派遣した。
そこで我々は田中将斗がベルトを失うという非常に残念な結果を目にした。
つまり君たちは、ベルトを交換しようという我々が提示した友好的な条件を自ら破棄するという結果を招いたのである。
これにより、10月30日に我々が派遣するMr.レスリングIIIにZERO−ONE USベルトを持たせる必要がなくなった。
もう二度と返還に応じるような事はないと思ってほしい。

 また、同時に新チャンピオンのNAGATAは君たちZERO1だけでなく我々WPFのターゲットとなっている事も付け加えておこう。
既に我々WPFは世界組織全体にNAGATAの行動をマークするよう指示を出した。

 虎の子のベルトも失い、もうZERO1−MAXという団体は日本に存在する価値は無い。
その証拠を10月30日、直接日本のファンに示すことをお約束しよう。
もちろんファイトマネーなど必要ない。君たちが我々の傘下に治まるだけなのだから。
 今日の日本の株価の下落は、田中将斗敗戦の代償である。
それも全て我々WPFの力によるものである。」

FROM WPF


(スポナビ)
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 この前の新日本両国大会の田中選手の敗戦をうけ、またまた訳の分からない胡散臭い所からのメッセージが届いたそうで。

永田さんは知らぬ所でとばっちりを受けるんですね。
なんとも邪魔な。テロ予告???

白覆面??

じゃなくて、黒覆面でしたね。


この中で一番驚いたのは、あの一戦が

株価激変の要因に大きく関わっていたという事

それもこれもWPFの仕業だったとは。
でも、ゼロワンにとっては知らない所で起こった問題の責任を自分の所におし付けられてるだけ?
なんとも変な組織、WPFって。

公開されていた写真も、なんだか人のいない時にサッと撮ってコソコソしていたのかと思うと、ちょっと面白いかもww


うぅむ。

Mr.レスリング

靴辰討海箸蓮現在WWEで大流行の三世レスラー系?

今の所、全然情報が少なくて、まだどうでもいい感じ(笑)
とりあえず、30日の後楽園ホール待ちかな?

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【ゼロワン】 ゼロワンの狂虎

■「ZERO1は負けてない」耕平が打倒・永田とベルト奪還誓う
http://sportsnavi.yahoo.co.jp/fight/other/headlines/wrestling/20081015-00000013-spnavi-fight.html

■ZERO1−MAX「ZERO1 Energy’08」
10月30日(木) 東京・後楽園ホール 開始19:00 開場18:15


【決定対戦カード】

<世界ヘビー級選手権試合 60分1本勝負>
[王者]永田裕志(新日本プロレス)
[挑戦者]佐藤耕平
※第2代王者が初防衛戦



(スポナビ)
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▼ゼロワンオフィシャルBLOG
http://zero1-news.blog.players.tv/article/21137931.html

 10・13決着後のリング上で睨み合い、佐藤選手の「次は俺だ」が通りましたね。
その日の夜、すぐにFOSの中村さんに連絡。
翌日の14日の朝一ZERO1−MAXからタイトルマッチの要求が新日本さんにきたそうで。

先週だったのかな?
所属もフリーとなり、時にはボイコットしたりと長い間ゼロワンとの深い遺恨が続き、ずーっとアウトローのように暴虐不尽な態度をとり続けていた耕平選手が、
社長業もこなしながら、少ない時間を見つけてはトレーニングにも励み、どの選手よりも熱く試合をしていく大谷社長に心打たれ改心。
試合後に耕平選手のほうから握手の手を差し出すという、まさかの展開に。
戸惑いながらも握手をし、そして耕平選手の顔を見た時、その後コメントを出している時の大谷選手の嬉しそうな表情は凄く良いものでした。
そして心改たにして走り出した最初の舞台。

正直、あの田中vs永田戦を見てたら、耕平選手にとっては非常に厳しい一戦なのは・・・・
でも、大谷さんのBLOGを見ると、応援したい気持ちも沸いてくるのです。

▼大谷晋二郎BLOG より「佐藤耕平」
http://otanishinjiro.blog.players.tv/article/21172236.html


永田「お客さんというよりも、選手を一丁前にしてやりたいなというのがありますよ。そういう素材を叩き潰しながら育てる。新日本だけでやっているだけじゃなくて、ZERO1-MAXでやるのも面白いかなと。こういうタイミングで崔領二がいないのは残念ですけど。
防衛回数目標は永田「とてつもない記録を。3ケタくらいいっちゃうんじゃないかな(笑)。強い選手とやって、そういう回数になっていけば。」

永田「彼らの師匠の橋本真也さんの遺伝子を、一番受け継ぐことが可能な素質を持った選手という気がする。でも、それを全く受け継いでいない。片鱗は見せるんだけど、もっとできるのにもったいない選手だなというのがあります。
新日時代に破壊王と呼ばれた橋本さんの蹴りなり、袈裟切りチョップなり、DDTを受けた自分としては、橋本さんの遺伝子というか、そういうものを佐藤耕平にぶつけて、体で教えてあげるのが、もしかしたら橋本さんに対する恩返しになるかもしれないですね。」


大谷「オマエに何が分かるんだ!ゼロワンの何を知ってるんだ!」

佐藤「蝶野さんや武藤さんと向かい当った時には怖さがあるけど、永田には全く感じられない。Mr.IWGPといえば橋本さんだし。」


完全に上から目線。
王者として、当然ではあります。
しかし、「橋本真也さんの遺伝子」の部分に関しては大谷さんの言い分もごもっとも。
その気持ちも背負い、不利という感じも否めないですが、試合後には結果は勿論ですが、それ以上に永田裕志に目にものを見せてやる事も大事そうです。



あ、あと同じ日に『天下一ジュニア』が今年も開催。
何だか今年は開催しないような空気がありましたが、ジュニア王者の日高選手の一声により、この時期に開催決定。
参加選手は全6選手。
トーナメント形式。

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※▼過去に主要団体でのシングルベルトの戴冠経験のある選手を基準に選考

日高郁人 (現インターナショナルJr.ヘビー級・現NWAインターナショナルライトタッグ)
藤田ミノル (天下一Jr.2006優勝・AWA世界Jr.ヘビー、現NWAインターコンチネンタルタッグ)
高岩竜一 (天下一Jr.2004優勝・AWA世界Jr.ヘビー、IWGPJr.ヘビー、GHCJr.ヘビー)
ザ・グレート・サスケ (みちのく・IWGPJr.ヘビー、NWA世界Jr.ヘビー、UWA世界Jr.ライトヘビーほか)
菅原拓也 (El Dorado・4団体認定インターナショナルJr.ヘビー、現NWAインターコンチネンタルタッグ)
稔 (新日本プロレス IWGPJr.ヘビーほか)


(ゼロワンBLOGより)
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人数は少ないですが、実績は実に輝かしい人達ばかり。
カードは以下。

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10・30 後楽園ホール

<天下一ジュニアトーナメント1回戦>
日高郁人
稔(新日本プロレス)

<天下一ジュニアトーナメント1回戦>
高岩竜一
ザ・グレート・サスケ(みちのくプロレス)

<天下一ジュニアトーナメント1回戦>
藤田ミノル
10.28新木場勝者

<天下一ジュニアトーナメント1回戦>
菅原拓也(エルドラド)
10.28新木場勝者

(スポナビ)より

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1回戦。
日高選手と稔選手の顔合わせは言うまでも無く注目せざるおえません!

サスケさんと高岩さんの顔合わせなんて随分久しぶりなような気がします。
バリバリに新日本参戦していてライガーさん、サムライさんと、金本、大谷、高岩とやりあっていた時が懐かしいですね。
私がプロレスを見始めた頃くらいだったかなぁ〜。

それが今では(^^A
ちょっとだけ面白サスケは抑え目でお願いしますww

どの団体でもジュニアのリーグ戦は楽しみです!

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【ZERO-ONE MAX】 風物詩
来たよ、来た来たv(▽ ̄ V)(V ̄▽)v

ゼロワン恒例の一悶着!!

新日本との対抗戦、
そして最近は藤田選手とKAMIKAZE選手+サスケさんを巻き込んだ、AWAベルト騒動が面白いさなかですが、

やっぱりこういうワケの分からない物の襲来も『ZERO-ONE』時代からの風物詩!
いやぁ、なんだか凄く久しぶりな空気感( ̄▽ ̄)

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■ゼロワンMAXに怪文書届く

 10・13新日本プロレス両国国技館大会での一大決戦を控えるゼロワンMAXに“事件”が発生した。6日、同イベントを運営するファーストオンステージ(FOS)事務所に、WPF(ワールドプレミアムフェデレーション)を名乗る謎の組織から怪文書が届いた。
 ゼロワンは両国大会で団体の至宝、世界ヘビーのベルトを懸けてタイトル戦を行う。この一戦に勝利すれば、流れを引き寄せることができるとあって、選手、社員一丸となって準備を進めていた。
 ところが、せっかくのムードに水を差す出来事が起こった。FOS事務所に届いた一通の宅配便だ。差出人はWPFとだけ記載されており、住所などは一切不明。中身を確認すると、英語で書かれた一枚の書類と覆面が同封されていた。

「我々は、WPF(ワールドプレミアムフェデレーション)だ。今のプロレス業界を再生すべく、まずは日本で一番弱い団体、ゼロワンMAXを潰しにきた。米国で生まれたベルトをライセンを失効したまま使っているような団体は許さない。即刻返還するように。それでも従えないようなら、今月中にも刺客を送り込む」

という内容。“果たし状”が届けられたのだ。
 永田裕志VS王者・田中将斗の天王山を前に、正体不明の組織、WPFからケンカ状を突き付けられたゼロワン。果たしてこの怪文書は選手のモチベーションにどのように影響してくるのか。


(内外タイムス)
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 本当にどこの馬の骨なんだ!?

熱い熱い大一番の前に本当に迷惑な話だ(棒読み)

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崔選手、心のたびへ
■ZERO-ONE MAX 埼玉所沢大会
田中将斗、○大谷晋二郎
(19分43秒 スパイラルボム→エビ固め)
●崔領二、佐藤耕平


「崔領二第1章、コレで終わらせたいと思います。明日からしばらく本当の自分探しのたびに出ようと思います。この旅を通じて世界中に僕という人間を知ってもらって、プロレスラーの生き様ってものを見てもらえるような旅にしますんで。意義のある最高の旅にして期待と思います。次に帰ってくる時は別人で試合していると思います。」

何やら火祭り以後、ノビノビさが見えなくなり、苦悩が見て取れていましたがご本人の中で一つの結論が出たようですね。
はたしてこの旅と言うのがどういうものなのか。
言葉通りの世界放浪?
ZERO-ONE MAXという町を飛び出して、他のプロレス村への巡礼?(この線はほぼ無いような気がします)
大森さんに次ぐ一時離脱。
痛いのは間違いないですけど、本人の固い意志。
ズルズルと引きずるよりは、パッと決断するほうが早いでしょうし。

いつ帰ってくるかは分からないですが、崔さんの目覚めを待つとしましょう。

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