無料ブログ作成サービス JUGEM
スポンサーサイト

一定期間更新がないため広告を表示しています

| スポンサードリンク | - | - | - | pookmark |
【プロレス】 2008年プロレスまとめ 5月編
やっぱりゴールデンウィークってお祭りだよなぁ〜・・・・



■5月------------------------------

■全日本プロレス ------------------------------

■5・11 後楽園ホール『RISE UP TOUR’08』
(スポナビ)
http://kimagure-guda.jugem.jp/?eid=842(BLOG)

■第7試合 タッグマッチ
○太陽ケア、鈴木みのる(20分35秒 TKO34th)諏訪魔、●武藤敬司


三冠王者&IWGP王者が史上初めて並び立つ。
も、GURENTAIが勢いと力を見せ付ける。


■5・25 兵庫サンボホール

■世界ジュニアヘビー級選手権試合
[王者]○土方隆司(23分11秒 足取り式腕ひしぎ逆十字固め)●カズ・ハヤシ[挑戦者]
※王者が初防衛に成功


■マスカラ・コントラ・カベジェラ
○ジョー・ドーリング(12分40秒 エビ固め)●ゾディアック


ゾディアックが素顔になる。



■新日本プロレス ------------------------------

■5・2 後楽園ホール
(スポナビ)
http://kimagure-guda.jugem.jp/?eid=839(BLOG)

■第5試合 30分1本勝負
天山広吉(2分9秒 ノーコンテスト)飯塚高史


丸刈り眉毛なし飯塚高史。
アイアンフィンガー・フロム・ヘル初投入。

■第7試合 永田裕志復帰戦〜新日本プロレス vs. ZERO1-MAX〜
永田裕志、○中西学、金本浩二
(19分22秒 ヘラクレスカッター→片エビ固め)
田中将斗、日高郁人、●崔領二


永田裕志が2ヵ月半ぶりにリング復帰。


■5・5 蝶野正洋プロデュース興行『PREMIUM』
(スポナビ)

■第6試合
○蝶野正洋、佐藤耕平(15分36秒 STS)大谷晋二郎、●関本大介

■第5試合
○中西学(24分30秒 ジャーマンスープレックス)●吉江豊

■第4試合
○藤波辰爾、獣神サンダー・ライガー(10分34秒 ドラゴンスリーパー)天山広吉、●タイガーマスク


第2回大会はトーナメント開催。


■5・15 Zepp Osaka
全国5箇所のZeppツアー開幕。
岡田かずちか、NO LIMITの5番勝負開始。
【NO LIMIT】 vs 邪外、 vs 真壁&矢野、 vs 金本&井上、vs中邑&後藤、 vs 永田&中西。結果は全敗。
【岡田かずちか】 vs 後藤洋央紀、中邑真輔、田口隆祐、獣神サンダー・ライガー、金本浩二。結果は全敗。

天山、飯塚の悪行に連敗つづく・・・・。
5・26Zepp Tokyoでは蝶野さんからエールと激がとぶ。



■NOAH ------------------------------

■5・23 新潟市体育館
■GHCタッグ選手権試合
[王者]●丸藤正道、杉浦貴(34分40秒 雪崩式バイソン・テニエル→エビ固め)齋藤彰俊、○バイソン・スミス[挑戦者]
※第17代新王者誕生


30分越えの大激闘、大感動。
バイソン選手7年目の冠タイトル。



■DRAGON GATE ------------------------------

■5・5 愛知県体育館 『DEAD or ALIVE』
http://kimagure-guda.jugem.jp/?eid=840(BLOG 1)
http://kimagure-guda.jugem.jp/?eid=841(BLOG 2)

■第2試合 時間無制限1本勝負 “ハリウッド”ストーカー市川暴走十番勝負・第3戦
●“ハリウッド”ストーカー市川(0分18秒 ワキ固め)○神取忍
■再試合
●“ハリウッド”ストーカー市川(0分33秒 腕ひしぎ逆十字固め)○神取忍


神取さんは私服のまま。

■第3試合 30分1本勝負 ハードコア・マッチ
○鷹木信悟
(6分07秒 イス上へのMADE IN JAPAN→片エビ固め)
●谷嵜なおき


DRAGON GATE初のハードコアマッチ。有刺鉄線ボード、机、椅子が飛び交う。
フリー時代に大日本でのデスマッチ経験をしてきたものの、鷹木のナチュラルモンスターさに敵わず。

■第5試合 60分1本勝負 スペシャル・シングルマッチ
●土井成(21分56秒 go2sleep→片エビ固め)○KENTA


感情むき出しの超ハードな一戦。土井のシングル戦ベストマッチ。
文句なしの大熱戦。

■第6試合 60分1本勝負 オープン・ザ・ツインゲート統一タッグ選手権試合>
[王者]●岩佐拓、新井健一郎
(26分47秒 ジャンボの勝ち!→片エビ固め)
斎藤了、○横須賀享
※第2代王者組が3度目の防衛に失敗。新王者組は第3代王者組に


■メインイベント マスカラ・コントラ・カベジェラ金網サバイバル6WAYマッチ
CIMA vs ドラゴン・キッド vs B×Bハルク vs YAMATO vs 吉野正人 vs ●神田裕之
※神田の髪切り


※試合ルール---------------------------
6メートルの高さの金網に囲まれたリングの中で、出場する6選手が同時に闘う。
各選手は互いに闘いながら、金網の上部5箇所に設置された旗を取り合う。
4を手に入れた選手は勝ち抜けとなり、金網の外へエスケープ出来る。
い燭世掘∋邱膤始後10分後のあいだは旗を取ることは出来ない。
最後まで旗を取ることが出来なかった選手が負け残りとなり、髪の毛またはマスクを失う。
----------------------------------------
▽エスケープ順
。臓滷促魯襯(19分1秒)→14日後楽園大会で鷹木&サイバーのダンス決定。
▲疋薀乾・キッド(22分57秒)
YAMATO(24分54秒)
さ般鄒疑諭複横簡54秒)→遺恨のあった土井との友情が復活。
ィ達稗唯繊複横景48秒)


首の骨が曲がっているCIMAが仲間のアシストと意地で脱出。
土井&吉野がマッスル・アウトローズ脱退
新ユニット結成へ。


■5・11 金沢
■オープン・ザ・ガンマゲート
[王者]○Gamma(8分25秒 体固め)●超神龍[挑戦者]


このあと何度も超神龍相手に防衛。やりたい放題。
コミッショナーは堀口元気。


■5・14 後楽園ホール
(スポナビ)
http://kimagure-guda.jugem.jp/?eid=845(BLOG)

■CIMA 涙の欠場宣言

長年の蓄積がついに爆発。強行出場の姿勢を留めたのはお父さんからのメール。
後の週刊プロレスには首の状態が非常に悪いことを物語るレントゲン写真が掲載される。

▽第2試合 タッグマッチ
○土井成樹、吉野正人(12分08秒 V9クラッチ)望月成晃、ドン・フジイ


土井吉、新ユニット結成にあたり、リング上でメキシコに遠征中のm.c.KZ.を電話で生勧誘。
土井「来週、日本に帰ってきてもらえるかな」
m.c.KZ.「いいとも!」

■第5試合 オープン・ザ・トライアングルゲート選手権試合
鷹木信悟、サイバー・コング、B×Bハルク
(試合不成立)
Gamma、堀口元気、YAMATO


■緊急試合 オープン・ザ・トライアングルゲート選手権試合
○鷹木信悟、Gamma、YAMATO
(16分19秒 MADE IN JAPAN)
土井成樹、吉野正人、●B×Bハルク


先の5・5でのハルクの結果により、鷹木&サイバーがハルクダンスに参加・・・・も、ハルクを裏切る
マッスル軍と結託。リアル・ハザード結成。
試合後に土井吉、谷嵜がハルクを救出。
土井吉軍にハルクが合流。
5・31にチーム名を『WORLDー1』と発表。
「世界一を目指す」。
同じく5・31、望月&フジイの無所属にマグニチュード岸和田が参加



■武勇伝 ------------------------------

■5・10 大阪松下IMPホール 『武勇伝・伍』
○鷹木信悟(16分25秒 エビ固め)●関本大介


打倒30代で共鳴。



■ZERO-ONE MAX ------------------------------

■5・10 大阪府立体育館第2競技場
○中西学(18分25秒 片エビ固め)●大谷晋二郎
田中将斗、○崔領二(18分10秒 片エビ固め)●裕次郎、金本浩二
○田口隆祐(14分9秒 片エビ固め)●日高郁人



■5・17 桂スタジオ
http://kimagure-guda.jugem.jp/?eid=852(BLOG)

■ガラスレイン 鉄球地獄 デスマッチ 時間無制限1本勝負
○大谷晋二郎(8分23秒 体固め)●松永光弘
※ガラスレインを浴び、畳針ボードに固定されながら


▼ルール------------------------
◎勝負はレフェリーストップなし、3カウント、KO、ギブアップのみによる完全決着ルール
◎反則裁定なし
◎セコンドなし
◎レフェリーは安全を期して、ヘルメット・ゴーグルを着用
◎ウお客様はリングより離れた位置にあるセーフティーラインの後ろにて観戦
◎試合開始5分後に、金網に覆われていないロープに設置されたガラスボードに向けて、後部に突起物をつけた車が猛スピードでバック、ガラスボードを破壊
◎試合開始8分後にリング上部に設置した鉄球を落下させることで、ガラスボードを破壊、ガラスレインを行う。
-----------------------

松永、壮絶に散る・・・・。
これで松永光弘のデスマッチ人生終焉
大谷「恐怖か感動かわかんねぇけど、涙が止まらないんだよ!!」


■5・29 後楽園ホール 「確乎不抜」〜最終戦〜
(スポナビ)
http://kimagure-guda.jugem.jp/?eid=860(BLOG)

■高西翔太引退試合
○藤田ミノル(10分30秒 ツームストン・パイルドライバー)●高西翔太


高西選手引退。

■ジュニア・スペシャルタッグマッチ ZERO1vsB’s
○日高郁人、澤宗紀(17分01秒 横入り式エビ固め)稔、●望月成晃


“相棒タッグ”という名称はここから。

■第7試合 ZERO1vs新日本 タッグ頂上対決
△田中将斗、大谷晋二郎(30分00秒 ドロー)中西学、永田裕志△


両団体対抗戦最高の組み合わせでの対決は決着付かず。
田中「永田!お前、前にやった時よりも体調悪いぞ!キレが悪い。体調100%にしたら、俺のベルトに挑戦させたる!」
永田「まだ、試合勘にちょっとギャップがあるね。でも、オレの持っているものを全部出せば負ける相手じゃない」




■健介オフィス ------------------------------

■山口竜志が突然の引退
http://kimagure-guda.jugem.jp/?eid=846(BLOG)

古傷だった両足前十字靱帯損傷を悪化。
惜しまれる引退。



■ハッスル ------------------------------

■5・13 ハッスル・ハウス vol.36
(スポナビ)
http://kimagure-guda.jugem.jp/?eid=844(BLOG)

『ハッスルエイド2008』を目前に控えた興行。
■第2ハッスル
○HG(6分14秒 69ドライバー)●ザ・キヌガワン・ピラニアン・モンスター


HG、股間を噛み付かれる。
川田との一騎打ちを前に主砲大ダメージ。

■セミハッスル
○天龍源一郎、TAJIRI、崔領二
(9分25秒 ラリアット)
ボノちゃん、よしえちゃん、●あーちゃん


あーちゃん役立たず。天龍さんに執拗にシバかれる。

■ジャイアント・バボが長尾銀河として登場

池谷銀河の元で生まれ変わる。

■高田総統、インリン様に最大級の賛辞

ハッスル・エイド2008で別れとなるインリン様に
総統「おまえはハッスルの歴史において最大の功労者だ」

親不孝者となってグレてしまったボノちゃんに制裁を宣言。

■ゼウス乱入。エンディングをぶち壊す


■5・24 ハッスル・エイド2008
(スポナビ)
http://kimagure-guda.jugem.jp/?eid=855(BLOG)

■HG 負けたらハッスル追放マッチ
●HG(0分58秒 スパイラルパワーボム)○川田利明


秒殺。HGがマスクを自ら脱ぐ。

■坂田亘・負けたら店の権利書・剥奪マッチ
○坂田亘(9分14秒 スーパーキック)●ボブ・サップ


■メーンハッスル インリン様ファイナルマッチ
○ボノちゃん(6分57秒 ママ越えプレス)●インリン様


インリン様、最後の戦い
戦いと美の女神は永遠の存在へ。



■DDT ------------------------------

■5・6 後楽園ホール
■KO−D無差別級選手権試合5WAYマッチ
○ディック東郷(22分38秒 片エビ固め)●HARASHIMA[王者]
※第27代新王者誕生。他3選手は、矢郷良明、諸橋晴也、高木三四郎


東郷が3年ぶりに王座奪取。
和田京平全日本レフェリーが登場。悪の松井レフェリーを一喝。

■タッグマッチ
飯伏幸太、○柿本大地(14分56秒 横入り式片エビ固め)獣神サンダー・ライガー、●MIKAMI


試合後、ライガーさんがしばらく放置されてイジケル場面も。
「若い選手がいいところは強い」。


■5・14 新木場1stリング

ゴージャス松野コミッショナー、初采配。
メタル・ヴァンパイアに対し、威厳あふれる采配。



■マッスル ------------------------------

■5・6 後楽園ホール『マッスルハウス6』

1分間の限られた時間で選手がどれだけ人を魅了できるかがテーマ。
『爆笑レッドカーペット』方式。ロイヤルランブル。
西口プロレス、東京愚連隊、ストーカー市川、極悪同盟のサソリ、学生プロレスなど登場。

フィナーレには蝶野正洋(本物)が登場
蝶野「やめろ、こんな団体!!」
坂井「や・・やめます!」
4月、蜂窩織炎(親しらずからバイ菌が入り、下アゴの骨が壊死しかける)で入院、欠場していた坂井の背中に「nMo」(ノー・虫歯・オーダー)と黒スプレーで坂井に刻印。
張り手でその親しらずを抜いて、一分ピッタリで去る。

坂井「結局1分で皆を掴んでいったのはリアルプロレスラーの蝶野さんってことだ!」



■大日本プロレス ------------------------------

■5・4 埼玉桂スタジオ
■BJW認定デスマッチヘビー級選手権試合〜蛍光灯ボード&凶器持参デスマッチ
[王者]●伊東竜二(20分43秒 片エビ固め)○シャドウWX[挑戦者]
※新王者誕生


8年ぶりの王座戴冠。


■5・23 後楽園ホール
■BJW認定タッグ選手権
[王者]○真霜拳號、円華(24分45秒 無道)MEN'S・テイオー、●忍


忍選手が久々のシリアスファイトで大奮闘。
テイオーさんに“この日だけは”認められる。



■大日本プロレス&エルドラド ------------------------------

■5・25 愛知 プロレス大感謝祭
■タッグトーナメント決勝戦
関本大介、○近藤修司(18分42秒 片エビ固め)佐々木貴、●KAGETORA


3大会で行われた感謝祭の最終戦。
優勝は関本&近藤組。



■大阪プロレス ------------------------------

■5・6 デルフィンアリーナ
スペル・デルフィン、GAINA、ゼロ、アジアン・コンドル、絹川智也、ロベルト田中が大阪プロレス最後の試合。
沖縄プロレスへ。



■K−DOJO ------------------------------

■5・1 千葉 BlueField
■インディペンデントワールドジュニア選手権試合
[王者]○飯伏幸太(17分14秒 エビ固め)●PSYCHO[挑戦者]
※5度目の防衛に成功


■5・3 千葉 BlueField『Ωプロデュース』
○田口隆祐(21分43秒 片エビ固め)●大石真翔


タグダンス競演。Ω興行大成功。

■5・4 千葉 BlueField
■NWA認定ヘビー級選手権試合
[王者]●崔領二(26分8秒 片エビ固め)○真霜拳號[挑戦者]
※真霜が第11代王者に


4・29のゼロワンでの一騎打ちは敗れたが、タイトルマッチでリベンジ成功。


■5・6 千葉 BlueField
■STRONGEST−K選手権試合
[王者]○火野裕士(19分53秒 体固め)●YOSHIYA[挑戦者]
※初防衛に成功




■NEO ------------------------------

■5・5 後楽園ホール
■NWA認定女子パシフィック&NEO認定シングル選手権
[王者]●松尾永遠(15分23秒 ナイアガラドライバー→エビ固め)○井上京子[挑戦者]
※第19代新王者誕生


高橋奈苗、華名、夏樹たいようが新ユニット『パッションレッド』結成



■仙女 ------------------------------

5・23 Zepp Sendai
じゃじゃ馬トーナメント2回戦。
佐藤綾子、松本浩代、ティラノサウルス奥田、水波綾が準決勝進出。



■ハードコアレディース ------------------------------

■5・4 埼玉 桂スタジオ
■蛍光灯デスマッチ
○宮本裕向(21分9秒 片エビ固め)●木村響子


木村「プロレスラーになったのはデスマッチをやりたかった。」
見事な散り際をみせる。

■有刺鉄線ボードタッグデスマッチ
○尾崎魔弓、バンビ(19分7秒 踏みつけ式体固め)長島千佳世、●中島安里紗
■テーブルクラッシュマッチ
○元気美佐恵(16分6秒 テーブルクラッシュ)●AKINO
■ラダーマッチ
山縣優、○アップルみゆき(10分53秒 ドンペリ奪取)KAORU、カリビアンRUM




■息吹 ------------------------------

■5・25 後楽園ホール 『第22回〜3周年記念大会〜』
■3周年記念トーナメント準決勝
○渋谷シュウ(5分56秒 片エビ固め)●小林華子

■3周年記念トーナメント準決勝
○江本敦子(13分57秒 片エビ固め)●松本浩代

■3周年記念トーナメント決勝
○渋谷シュウ(12分46秒 コルバタ式体固め)●江本敦子


準決勝、江本 vs 松本が大熱戦。
松本浩代、大爆発。
この後の加速に繋がった試合。



■その他の話題 ------------------------------

■5・5 韓国ソウルの新韓国プロレスにて西村修がNKPWA世界ヘビー級王座戴冠。
○西村修(リングアウト勝ち)●カート・アングル、●力抜山

■5・6 藤波辰爾が22年ぶりにアレナメヒコへ。
日本のレジェンドとして表彰を受ける。
▼5・11『DRAGOMANIA掘
●ウルティモ・ドラゴン、ミスティコ、藤波“リング”辰爾
(14分36秒 逆エビ固め)
○アトランティス、ウルティモ・ゲレーロ、レネ・デュプリー

70年代ぶりの赤タイツで試合。

■5・12 昭和プロレス開催。
昭和世代にはたまらない面々が登場。

■大仁田厚、5・18 5度目の復帰。

■5・25 TAJIRIさん、IWAに里帰り。
5月大会 東京SHINJUKU FACE 旗上げプレ15周年記念特別試合
○松田慶三、維新力(18分33秒 片エビ固め)TAJIRI、●小部卓真

=========================
▼6月編
http://kimagure-guda.jugem.jp/?eid=1146

▼4月編
http://kimagure-guda.jugem.jp/?eid=1139
▼3月編
http://kimagure-guda.jugem.jp/?eid=1134
▼2月編
http://kimagure-guda.jugem.jp/?eid=1130
▼1月編
http://kimagure-guda.jugem.jp/?eid=1127

JUGEMテーマ:プロレス


| からし | 2008 プロレス界まとめ | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
【プロレス】 08年プロレスまとめ 4月編
 皆さんこんばんわ。

はい。4月編です。

 SAMURAIでは今年度プロレス大賞大予想の募集が始まりました!

頭の中では色々と浮かびますが、こうしてまとめていくとメジャーからインディーまで話題性が満載の、凄く充実した1年だったというのを再認識します。

濃い・・・・
実に濃いです。08年。



■4月------------------------------

■全日本プロレス --------------

■4・6 後楽園ホール
『2008 チャンピオン・カーニバル』開幕。

出場者は、
Aブロック 武藤敬司、小島聡、川田利明、太陽ケア、棚橋弘至
Bブロック 佐々木健介、諏訪魔、鈴木みのる、ジョー・ドーリング、西村修

4・6〜4・10までの後楽園ホール5連戦。
三冠王者の健介さんはNOAHのグローバルタッグとの厳しい掛け持ち参戦。
今年のチャンピオンカーニバルの解説席には毎日グラビアアイドルが登場。
相澤仁美さん、田代さやかさん、愛川ゆず季さん、原幹恵さん、小阪由佳さん。

08年の優勝は諏訪魔
http://kimagure-guda.jugem.jp/?eid=815(BLOG)
■2008チャンピオン・カーニバル優勝決定戦
○諏訪魔(29分49秒 ラストライド)●棚橋弘至


4・29で佐々木健介の三冠に挑戦決定。
チャンピオン・カーニバル後、小島聡選手が変形性肘関節症および尺骨神経麻痺を併発し、肘関節遊離体(“関節ネズミ”)で約3ヶ月の欠場へ。


■4・20 後楽園ホール
(スポナビ)
http://kimagure-guda.jugem.jp/?eid=829(BLOG)

■第5試合 シングルマッチ
○西村修(12分13秒 反則勝ち )●TAKEMURA
※MAZADA、NOSAWA、TAKEMURAの水攻撃


決着シングルマッチ不完全燃焼。
次のビッグマッチで1対3のハンディキャップマッチ。


■第6試合
○太陽ケア、武藤敬司、ジョー・ドーリング(10分42秒 TKO34th)TARU、近藤修司、●ブードゥーマスク


試合後、ケアが鈴木みのると結託。
“力のプロレス”を見せるGURENTAI結成


■4・29 愛知県体育館
http://kimagure-guda.jugem.jp/?eid=837(BLOG)

■1 vs 3イリミネーションマッチ
○西村修(22分27秒 ドラゴンスープレックスホールド)●TAKEMURA、NOSAWA論外、MAZADA


西村が3タテ。

■第5試合 世界ジュニアヘビー級選手権試合
[王者]●シルバー・キング(17分41秒 変形腕固め)○土方隆司[挑戦者]


キャリア10年。苦労人がついに大型タイトル獲得。

■第7試合 三冠ヘビー級選手権試合
[王者]●佐々木健介(29分55秒 フロッグスプラッシュ→片エビ固め)[挑戦者]○諏訪魔
※諏訪魔が新王者に


三冠史上キャリア最短での王座獲得。
武藤全日本初の生え抜き王者誕生。
ここから苦労の歴史へ・・・・。


■新日本プロレス --------------

■4・13 後楽園ホール
■IWGP Jr.タッグ選手権試合
○AKIRA、ライガー(18分52秒 オールド・ボーイ)裕次郎、●内藤哲也

NO LIMITがこの頃からジワジワと躍進を始める。

■NJPWvsZERO1 Dead or alive
○田口隆祐(10分11秒 円盤中毒)●高岩竜一

■世界ヘビー級選手権試合
○田中将斗(20分40秒 スライディングD)●金本浩二
※田中が5度目の防衛に成功


中西学に続いて金本浩二も撃破。止まることのない弾丸戦士の勢い。
次のターゲットは解説席に座っていた2月以来欠場中だった永田裕志。
これに対し対抗戦の舞台での復帰を宣言。


■4・27 大阪府立体育館
(新日本公式HP)
http://kimagure-guda.jugem.jp/?eid=834(BLOG)

■第4試合
○田中将斗、大谷晋二郎(12分56秒 スライディングD)金本浩二、●田口隆祐


■第6試合 IWGP Jr.ヘビー級選手権試合
[王者]○井上亘(19分28秒 オラシオンフレイム)●クリストファー・ダニエルズ[挑戦者]


■第7試合 IWGPタッグ選手権試合
[王者]○真壁刀義、矢野通(15分14秒 キングコングニー)飯塚高史、●天山広吉[挑戦者]


飯塚が天山を裏切る

■第8試合 IWGPヘビー級選手権試合
[挑戦者]○武藤敬司(22分34秒 ムーンサルトプレス)●中邑真輔[王者]
※新王者誕生


ここから長き武藤政権へ。テーマは「新日本を潤す」。



■NOAH --------------

■4・27 日本武道館『グローバル・タッグリーグ』最終戦
(スポナビ)
http://kimagure-guda.jugem.jp/?eid=835(BLOG)

■第8試合 グローバル・タッグリーグ戦 公式戦
三沢光晴、●小川良成(4勝3敗1分=9点)
(17分16秒 スイクルデス)○齋藤彰俊、バイソン・スミス(4勝2敗2分=10点)

※齋藤&バイソン組が優勝

ダークエージェントの二人が待望の栄冠。
バイソンが子供のようにリング上を走り回って喜ぶ。
後にGHCタッグ王座挑戦。

■第6試合 グローバル・タッグリーグ戦公式戦
●森嶋猛、モハメド・ヨネ
(24分47秒 オリンピック予選スラム→体固め)
○杉浦貴、丸藤正道


GHC王者がピンフォール負け。後に杉浦選手がGHC王座挑戦決定。



■DRAGON GATE --------------

■4・6 宮城
[王者]望月成晃、●ドン・フジイ(22分43秒 片エビ固め)○岩佐拓、新井健一郎[挑戦者]
※王者が防衛に失敗。

“新生戸澤塾”に初タイトル。


■4・13 名古屋
http://kimagure-guda.jugem.jp/?eid=818(BLOG)

各ユニットごとに誰かが揉めあう大混迷期。
ニュー・ハザードではYAMATO選手とB×Bハルク選手。タイフーンでは斉藤了選手とCIMA選手、ドラゴン・キッド選手。マッスル・アウトローズでは吉野選手と神田選手。
これに対し、5・5では金網マッチが決定済み。

■オープン・ザ・ブレイブゲートゲート選手権
[王者]●吉野正人(21分59秒 エレガントマジック)○A・W・森[挑戦者]
※7度目の防衛に失敗

王者の「タイフーン全員に防衛」に対し、最後の砦の王子が勝利も、吉野の犬猿の仲の神田裕之の乱入もあり納得いかず、後に返上。
王者決定トーナメント開催へ。

○YAMATO(14分23秒 片エビ固め)●B×Bハルク
長い遺恨がついに決着。握手を交わす。


■4・17 後楽園ホール
(スポナビ)
http://kimagure-guda.jugem.jp/?eid=824(BLOG)

■第4試合
堀口元気、Gamma(12分15秒 YAMATOのギャラリア)YAMATO、●谷嵜なおき


4日前にハルクと握手をしたものの、早速YAMATOがニューハザードを裏切る

この日のメインのトライアングル後、ニューハザードの鷹木&サイバーが「ハルクが5・5の金網戦でハルクが勝ったら一度だけ一緒にダンスを踊る」と宣言。


■4・27 博多
ODG選手権試合
[王者]○CIMA(22分9秒 シュバイン・レッドライン・ホールド)●斎藤了[挑戦者]
※王者が6度目の防衛に成功


最悪のコンディションも王者が遺恨のあるチームメイトに防衛成功。
熱戦を経て仲直り。

■オープン・ザ・ブレイブゲート王者決定トーナメント
○Gamma(14分48秒 体固め)●A・W・森


オープン・ザ・ブレイブゲートをGammaゲートに名称変更。



■DDT&DRAGON GATE合同興行 --------------

■4・6 DDGリターンズ〜DDT&DRAGON GATE合同興行
(スポナビ)
http://kimagure-guda.jugem.jp/?eid=810(BLOG)

■メインイベント DDT本隊vsニューハザード
○サイバー・コング、鷹木信悟、B×Bハルク
(20分37秒 パイナップル・ボンバー)
HARASHIMA、飯伏幸太、●アントーニオ本多


■セミファイナル トリプルスレッド・タッグマッチ
○ドン・フジイ、MIKAMI
(13分02秒 ナイス・ジャーマン)
蛇イ藤了[斎藤了]、●ポイズン澤田JULIE
※もう1組は、新井健一郎、タノムサク鳥羽


■ニューヨークスタイル・デスマッチ
○望月ディーノ[望月成晃](5分52秒 ディープキス)●男色成晃[男色ディーノ]


入場式でお互いが頭をぶつけてしまい中身が入れ替わる。
見た目もかなり貴重な2ショット。

■タッグマッチ
○KUDO、ヤス・ウラノ(15分22秒 ジャックナイフ式エビ固め)横須賀享、●アンソニー・W・森


■最弱決定因縁決着戦・スペシャルシングルマッチ
●ゴージャス松野 with 高木三四郎
(18分35秒 両セコンドタオル投入→両者TKO)
●“ハリウッド”ストーカー市川 with CIMA


CIMAは“全力の”スト市のコスプレ。
かなり似ている。

■タッグマッチ
○中澤原マイケル、松永智充
(8分46秒 ネバー・セイ・マイケル・ネバー・アゲイン)
菊タロー、●戸澤アキラ


■ダークマッチ
○シーサー・ボーイ、超神龍(8分56秒 ムーンサルト・プレス)佐々木大輔、●安部行洋


笑顔と熱の入り混じった両団体の特色が100%光った好興行でした。



■ZERO-ONE MAX --------------

■4・6 JCBホール『ミラクルロケット2008〜2nd Impact〜』
http://kimagure-guda.jugem.jp/?eid=808(BLOG)

“銀河系バンド”の宇宙戦隊NOIZとのコラボレーション興行。
JCBホールのプロレスこけら落とし。

■第1試合 6人タッグマッチ「Exotic Japan」
○崔領二、澤宗紀、浪口修(13分52秒 那智の滝)裕次郎、内藤哲也、●平澤光秀(新日本プロレス)

■第2試合 シングルマッチ「Real Strong ISM」 
○佐藤耕平(9分25秒 ジャーマン・スープレックス・ホールド)●田口隆祐(新日本)

■第3試合 タッグマッチ「Prove the Real−MVP」
佐々木義人、関本大介(大日本)(14分35秒 ダイビングニードロップー→片エビ固め)真壁刀義、矢野 通(ともに新日本プロレスGBH)

■第4試合 タッグマッチ「MAGNETIC FORCE」
大森隆男、●高岩竜(11分00秒 垂直落下式ブレーンバスター)長州 力、○獣神サンダーライガー(ともに新日本プロレス)

■第5試合 シングルマッチ「飛・打・極〜Vigor〜」
●日高郁人(15分52秒 タイガー・スープレックス・ホールド)○金本浩二(新日本プロレス)

■第6試合 WWA世界ジュニアライトヘビー級選手権試合
[王者]●THE★ZEST(8分57秒 ミラクルロケットG5)○NOIZ[挑戦者]

■第7試合 NWAインターコンチネンタル&インターナショナルライトタッグ二冠戦
[インターコンチネンタル王者]○藤田ミノル、菅原拓也
(15分02秒 スクールボーイ)
[インターナショナルライト王者]●アレックス・シェリー、クリス・セイビン
※藤田・菅原組、二冠王者となる

TNA最高のタッグをまさかの撃破。
ポイントは“ブラックボックス”

■第8試合 世界ヘビー級選手権「Extreme Impact」
[王者]○田中将斗(24分12秒 スライディングD→片エビ固め)●中西 学(新日本プロレス)[挑戦者]
※王者が4度目の防衛に成功


中西選手が近年まれに見る大爆発。野人ファイト全開!
解説の永田裕志もビックリ。
しかし、王者がなんとか粉砕。
次のターゲットは金本浩二。一週間後の新日本のリングで実現。


■大谷さん、松永光弘の襲撃、不気味な郵送物を何度も贈られる

再三の真意不明な嫌がらせに大谷さんのフラストレーションはつのるばかり。5・17桂大会でのシングルマッチが決定。


■4・29 後楽園ホール
■ゼロワン7周年記念特別試合
○大谷晋二郎、大森隆男(11分14秒 片エビ固め)蝶野正洋、●安田忠夫


蝶野がゼロワン初参戦。



■ハッスル --------------

■4・13 国立代々木競技場第二体育館
http://kimagure-guda.jugem.jp/?eid=819(BLOG)

○よしえちゃん、ボノちゃん
(8分55秒 お友達プレス)
ジャイアント・シルバ、●アン・ジョー司令長官

よしえちゃん登場。

○ボブ・サップ、川田利明(12分14秒 ビースト・バックブリーカー)天龍源一郎、●坂田亘
坂田亘が1月以来の復帰。もサップ&川田の腰攻めの前に玉砕。担架

○鈴木みのる(8分40秒 ゴッチ式パイルドライバー前ギブアップ)●RG
“口は災いの元”。
先の記者会見での強気の発言が鈴木みのるを呼び込んでしまい、酷い目にあう。



■DDT --------------

■飯伏幸太がROH遠征

全4戦。「プリーズ・カムバック!」コールが巻き起こる。
ダークマッチで中澤マイケルも試合をする。

■4・27 『本屋プロレス』旗揚げ戦 伊野尾書店
■完全決着ルール(時間無制限1本勝負)
○飯伏幸太(12分30秒 路上コンクリート高速原爆固め)●高木三四郎




■大日本プロレス --------------

■4・28 後楽園ホール
■世界ヘビー級選手権試合
[王者]○田中将斗(26分33秒 スライディングD→片エビ固め)●関本大介[挑戦者]
※王者が6度目の防衛に成功。


08年で3度目の対決。もはや名勝負数え歌へ。



■K−DOJO --------------

■4・13 後楽園ホール
■STRONGEST−K選手権試合

[王者]●真霜拳號(23分57秒 ジャーマンスープレックスホールド)○火野裕士[挑戦者]
※第6代王者誕生


1年半君臨し続けた絶対王者がついに敗れる。



■エルドラド --------------

■4・24 後楽園ホール
●近藤修司(18分49秒 片エビ固め)●マグニチュード岸和田


最凶最悪の外敵に『最後の砦』のエース敗れる。

■UWAタッグ王座戦
[王者]KAGETORA、飯伏幸太(20分37秒 エビ固め)大鷲透、●菅原拓也[挑戦者]
※初防衛に成功

元悪冠一色に勝利。

○ザ・グレート・サスケ(12分55秒 片エビ固め)●“brother”YASSHI
奇跡の対面。
“brother”YASSHIの“玉砕”、サスケに通じず。サスケさんの大事なところは「カッチカチ」らしい。



■大阪 --------------

■4・29 松下IMPホール
○曙(8分51秒 体固め)●ゼウス

ゼウスが曙を肩車で持ち上げバックドロップ
リングが丈夫でよかった・・・・。



■JWP --------------

■4・29 後楽園ホール

■JWP認定無差別級選手権試合
[王者]●日向あずみ(23分51秒 片エビ固め)○春山香代子[挑戦者]
※第13代新王者誕生


シングル王者初戴冠。「バリバリ」王者。
全日本の土方選手と同じくキャリア10年目の勲章。




■仙女 --------------

■4・20 Zepp Sendai

“トータルキャリア3年未満の選手”にのみ出場資格のある
じゃじゃ馬トーナメント』が開幕。
全試合、30分一本勝負(決勝戦のみ、時間無制限一本勝負)、時間切れ引き分けとなった場合は体重差判定を行い、軽量の選手の勝利。
6・27が決勝戦。

【参加選手】
ティラノサウルス奥田、仙台幸子、DASHチサコ、悲恋、水波綾(仙女)
中島安里紗、ピンキー真由香(JWP)
松本浩代、大畠美咲(エスオベーション)
佐藤綾子、小林華子(伊藤薫プロレス教室)
紫雷美央、紫雷イオ、水沼美加(TEAM MAKEHEN)
牧場みのり(アイスリボン)
華名(フリー)

水波綾、中島安里紗、佐藤綾子、仙台幸子、松本浩代、紫雷イオ、ティラノサウルス奥田、華名が2回戦進出。



■その他の話題 --------------

■インリン様の友人のインリンさんが元ゼロワン社員と結婚。


=========================
▼5月編
http://kimagure-guda.jugem.jp/?eid=11459

▼3月編
http://kimagure-guda.jugem.jp/?eid=1134
▼2月編
http://kimagure-guda.jugem.jp/?eid=1130
▼1月編
http://kimagure-guda.jugem.jp/?eid=1127


JUGEMテーマ:プロレス


| からし | 2008 プロレス界まとめ | comments(0) | trackbacks(1) | pookmark |
【プロレス】 プロレス界08年のまとめ 3月編
■3月------------------------------

■全日本プロレス --------------
■3・1 『2008 プロレスLOVE in 両国 Vol.4』
(スポナビ)
http://kimagure-guda.jugem.jp/?eid=760(BLOG)

■第4試合 VM遺恨完全決着戦
○諏訪魔(10分55秒 ラストライド)●TARU

諏訪魔選手がTARUさんにつけられた手錠を引きちぎる。

■第5試合 世界ジュニアヘビー級選手権試合
[王者]●中嶋勝彦(12分29秒 デスバレー・ボム)○シルバー・キング[挑戦者]
※4度目の防衛に失敗、第25代王者誕生

07年10月のノーコンテストの再戦だった。

■第6試合 スペシャルタッグマッチ
○武藤敬司、棚橋弘至(21分6秒 シャイニング・ウィザード)川田利明、●太陽ケア

この大会エンディングで棚橋選手のチャンピオン・カーニバル’08出場が決定。

■第7試合 ドリー・ファンクJr.引退試合
○ドリー・ファンクJr.、西村修(スピニング・トー・ホールド)天龍源一郎、●渕正信

西村さんがドリーさんを招聘してのシリーズ完走。ドリーさん引退

■第8試合 三冠ヘビー級選手権試合
[王者]○佐々木健介(25分18秒 ノーザンライトボム)●小島聡[挑戦者]
※王者が2度目の防衛に成功

壮絶なラリアット戦の末、悪コジ粉砕。


■3・12 後楽園大会『HOLD OUTツアー』
諏訪魔がNOAHのタッグリーグ参戦を決めた三冠王者佐々木健介を猛烈批判。
諏訪魔「三冠王者がNOAHに行っていいのかよ!」


■ジュニアタッグリーグ開幕
【参加選手】
カズ・ハヤシ&エル・サムライ、土方隆司&中嶋勝彦、大和ヒロシ&KAI、
T28&KUSHIDA、近藤修司&シルバーキング、NOSAWA論外&MAZADA。

3・23 新潟にて中嶋勝彦&土方隆司組が優勝
■2008 ジュニア・タッグリーグ戦・優勝決定戦
○土方隆司、中嶋勝彦(24分20秒 フィッシャーマンバスター)エル・サムライ、●カズ・ハヤシ

土方選手がJr王者シルバー・キングに挑戦表明。



■新日本プロレス --------------
■3・9 愛知県体育館『NEW JAPAN CUP 2008』開幕
http://www.njpw.co.jp/result/index.php?COM=result_main&SRNO=92&TKNO=1
(新日本公式HP)
3・30 尼崎で優勝決定戦。
http://www.njpw.co.jp/result/index.php?COM=result_main&SRNO=92&TKNO=8
(新日本公式HP)
http://kimagure-guda.jugem.jp/?eid=790
(BLOG)
■NEW JAPAN CUP 2008 決勝戦
○棚橋弘至(18分24秒 前方回転エビ固め)●ジャイアント・バーナード

棚橋が3年ぶり2度目の戴冠


■3・9 4代目IWGPベルト初お披露目

■3・9 第4試合 共同企画35周年記念スペシャルタッグマッチ
○蝶野正洋、長州力、藤波辰爾(8分29秒 STF)本間朋晃、外道、●邪道

レジェンド軍結成の狼煙。


■3・15 豊岡
■孤立する天山に飯塚が救いの手。タッグ結成へ
http://www.njpw.co.jp/result/index.php?COM=result_main&SRNO=92&TKNO=4
(新日本公式HP)
http://kimagure-guda.jugem.jp/?eid=778(BLOG)
レスラー人生史上最悪の結末の出発点・・・・
天山さんの名言「ヘルプして」もここから。


■3・20 蝶野プロデュース興行 千葉ポートアリーナ
ZERO-ONE MAXの佐藤耕平が来場。レジェンド軍へ合流。


■3・30 後楽園ホール『NEW DIMENSION』
(スポナビ)
http://kimagure-guda.jugem.jp/?eid=799(BLOG)
■第5試合 タッグマッチ
The flames of war again 〜新日本プロレスvsZERO1-MAX〜

○金本浩二、田口隆祐(11分20秒 アンクルホールド)田中将斗、●高岩竜一

金本と田中の抗争の熱が上昇。

■IWGPヘビー級選手権試合
○中邑真輔(24分44秒 腕ひしぎ逆十字固め)●棚橋弘至
※中邑選手が初防衛に成功

通算7度目のシングルマッチ対決。



■NOAH --------------

■3・1 日本武道館大会「The Second Navig.08」最終戦
(スポナビ)
http://kimagure-guda.jugem.jp/?eid=761(BLOG)

■第6試合
秋山準、○力皇猛(16分59秒 無双)齋藤彰俊、●井上雅央

力皇選手が約半年振りに復帰。

■第7試合 小橋建太・復帰第8戦
小橋建太、本田多聞、○KENTA(29分36秒 go 2 sleep)高山善廣、佐野巧真、●青木篤志

小橋さんと高山さんが1407日ぶりの顔合わせ。

■第8試合 GHCタッグ選手権試合
[王者]○丸藤正道、杉浦貴(29分47秒 不知火改)ジェイ・ブリスコ、●マーク・ブリスコ[挑戦者]

最後はブリスコブラザースのダブルインパクトを不知火・改で返す超S級のカウンターを見せる。

■第9試合 GHCヘビー級選手権試合
[王者]●三沢光晴(20分22秒 バックドロップ)○森嶋猛[挑戦者]
※三沢が8度目の防衛に失敗。新王者誕生。

試合後も三沢さん立てず。新王者も満身創痍の勝利。
翌日、森嶋さんが規格外に大きくてベルトが巻けないというリリース。


■3・29 『グローバル・タッグ・リーグ』開幕。
丸藤&杉浦組、三沢&小川組、秋山&力皇組、バイソン&齋藤組、
高山&佐野組、田上&潮崎組、ディーロ&ブキャナン組、健介&中嶋組



■SEM --------------
■3・5 ディファ有明
■タッグマッチ
KENTA、△伊藤旭彦(時間切れ引き分け)中嶋勝彦、△山口竜志

延長戦も行われるも引き分け。
KENTA選手と中嶋選手の遺恨が本格スタート。



■DRAGON GATE --------------
■3・1 大阪
■オープン・ザ・ブレイブゲート選手権
[王者]○吉野正人(19分48秒 体固め)●CIMA[挑戦者]
※王者が6度目の防衛に成功

タイフーンの大将格に文句なしの勝利。


■3・7 後楽園ホール大会
■谷嵜なおきがDRAGON GATEに復帰
■「やり残したことがあって」とエルブレイザー(元ミニCIMA)、DRAGON GATEマットに上陸。CIMAと再会で恐縮する。PACをパートナーに3・20で新井健一郎と対戦。


■3・20 大田区体育館大会『THE GATE OF GENERATION』
(スポナビ)
http://kimagure-guda.jugem.jp/?eid=783(BLOG)

■第4試合
●YAMATO(7分52秒 インプラント)○谷嵜なおき

谷嵜とYAMATOが握手。も、第6試合後、YAMATOがまたもや不気味な動き。

■第5試合 タッグマッチ
●ドン・フジイ、望月成晃(13分02秒 スライディングD)○田中将斗、黒田哲弘

黒田選手の“タニマチおばちゃん”大活躍。
観戦に来ていた神取忍選手も黒田選手に“強制的”に協力。
元気な30代後半。

■第6試合 オープン・ザ・ツインゲート王座次期挑戦者決定戦
横須賀享、斎藤了、○ドラゴン・キッド (15分24秒 ドラゴン・ラナ)●土井成樹、Gamma、神田裕之

久々の“神業”が炸裂。

■第7試合 GHCジュニアヘビー級タッグ選手権試合
[王者]●鷹木信悟、B×Bハルク(ダウン中の鷹木へのハイキック連打)○KENTA、石森太二[挑戦者]
※NOAH勢GHCジュニアタッグがベルト奪還

超熱戦。この日一番のベストバウト。

■第8試合 オープン・ザ・ドリームゲート選手権試合
[王者]○CIMA(29分45秒 クロスファイヤー・ナシエンテ)●吉野正人[挑戦者]
※土井選手タオル投入→吉野選手がそれを認める。王者が5度目の防衛に成功。

ヒビが入っていた土井吉が和解。

エンディング後、YAMATOがCIMAを襲撃
CIMAが失神。前代未聞の結末へ。
大田区体育館改修の為、最後のプロレス興行は超満員で幕。


■ROH遠征も行う。NOAHの潮崎豪とCIMAのタッグが実現。



■ZERO-ONE MAX --------------

3・2 後楽園ホール『ZERO-ONE7周年記念興行 真世紀創造−SEVEN−』
(スポナビ)
http://kimagure-guda.jugem.jp/?eid=762(BLOG)

■ZERO1-MAX vs 新日本プロレス
■第2試合
○裕次郎(7分11秒 ラリアット)浪口修

ここから後に再三行われる浪口 vs 裕次郎がスタート。

■第3試合
○内藤哲也、平澤光秀(11分40秒 スターダストプレス)崔領二、●高西翔太

■第5試合
○大森隆男(17分17秒 アックスボンバー)●中西学

■第6試合
○田中将斗、日高郁人(20分26秒 スライディングD)金本浩二、●田口隆祐

金本アニキ、生き生きファイト。
対抗戦の熱さに、観客席から「対抗戦最高!」という名言が発生。

■第7試合破壊王・橋本真也メモリアルマッチ
○中邑真輔(17分08秒 腕ひしぎ十字固め)佐藤耕平

立会人に大谷晋二郎、橋本大地君、菅林新日本社長、蝶野正洋。
中邑選手が試合後に2代目IWGPベルトを橋本真也さん長男の大地君に返還。

大地君「これは自分が大きくなって、力で奪い返したいと思います」
蝶野さんがエンディングでリングへ。大谷さんに決意を確認し張り手一閃。
蝶野「このリングは本当に橋本の魂を受け継ぐのか。こんなもんでいいのか。オレの同志で、オレの親友の、そして大地の(父親の)。その男の魂をオマエが本当に引き継ぐんだな。オマエがやるんだったら、いいな。これがオレからのあいさつだ!」
大谷さんも力強いマイクで返答。

■第4試合 BJWタッグ選手権試合
○真霜拳號、円華(15分14秒 無道)関本大介、●佐々木義人
※佐々木義組が防衛失敗、真霜組が新王者に

この頃、義人選手は真霜選手を意識していたが、大事な一番で敗戦。


■3・5 福島『疾風迅雷』
■マスカラ・コントラ・マスカラ
○ザ・グレート・サスケ(12分6秒 片エビ固め)●ザ・グレート・フジタミノル

バレバレの正体を晒す。そして、サスケさんは再び騙され酷い目にあう(笑)
サスケが「グレートなパートナーを連れてくる」と発言。
3・23靖国でザ・グレート・オオタニシンジロウ登場。


■3・23 靖国大会『奉納プロレス〜大和神州ちから祭り〜』
(スポナビ)
http://kimagure-guda.jugem.jp/?eid=789(BLOG)

■第3試合
○日高郁人、澤宗紀(14分20秒 イグチボム→エビ固め)望月成晃、●エルブレイザー

当初は日高選手のパートナーだったブレイザーが望月選手と組むことにした為、パートナー探しに奔走。
ここから澤選手との『相棒タッグ』スタート。

■最終決着戦エニウェアフォールマッチ
●藤田ミノル、菅原拓也 (22分00秒 首固め)○ザ・グレート・サスケ、ザ・グレート・オオタニシンジロウ

この日、大谷晋二郎選手は欠場。

■ソード軍vsアックス軍
崔領二、サンディ・ビーチ、○曙 (14分51秒 スーパーープレス→体固め)●佐々木義人、佐藤耕平、関本大介

曙さんは8年ぶりの靖国。

■世界ヘビー級選手権試合
○田中将斗(21分18秒 スライディングD→片エビ固め)●大森隆男

ソード軍とアックス軍の頂上対決。


■3・29 札幌テイセン
http://kimagure-guda.jugem.jp/?eid=797(BLOG)
■第6試合 ZERO1−MAX vs 新日本プロレス
●大森隆男(12分51秒 ジャーマン・スープレックス・ホールド)○中西 学(新日本プロレス)

この後何度か対決の機会があるも、大森さんはなかなか野獣を攻略できない・・・
中西選手は田中将斗に4・6JCBホールでのタイトルマッチでの一騎打ちを要求。



■ハッスル --------------
■RGが2月24日の川田さんのチョップの浴びすぎで胸がどす黒く腫れ上がり、一方的な欠場宣言。HGとケンカ。レイザーラモン解散の危機
http://kimagure-guda.jugem.jp/?eid=764(BLOG)


■3・17 ハッスル・ハウスvol.34
http://kimagure-guda.jugem.jp/?eid=779(BLOG)
HGとRGが天龍さんの一声で和解。



■健介オフィス --------------
■中嶋勝彦選手が成人を迎える
健介オフィスとファン50人でパーティー。北斗さん感涙。


■3・28 Take The Dream Vol.4〜博多に行くけん!観に来んね〜
http://kimagure-guda.jugem.jp/?eid=795(BLOG)
■Dash The Volcano Road vol.1
○中嶋勝彦(18分36秒 回転エビ固め)●マグニチュード岸和田

3年越しで雪辱を果たす。

■Take The Dream in FUKUOKA(30分1本勝負)
○佐々木健介、秋山準(29分56秒 北斗ボム)鈴木みのる、●高山善廣

“犬猿の仲”鈴木みのると秋山が久しぶりの再会。



■DDT --------------
■3・9 後楽園ホール大会『DDT旗揚げ11周年記念興行』
■KO−D無差別級選手権
[王者]○HARASHIMA(18分40秒 片エビ固め)●ヤス・ウラノ[挑戦者]
※王者が2度目の防衛に成功

10年前DDTのリング屋だった二人の再会マッチ。
■11周年記念メモリアルマッチ
○高木三四郎、ポイズン・澤田JULIE、スーパー・宇宙パワー、橋本友彦
(16分44秒 片エビ固め)
●MIKAMI、タノムサク・鳥羽、佐々木貴、GENTARO

懐かしいメンバー。


■新ブランド『ハードヒット』旗揚げ
UWFの流れを取り戻す。
パンクラスの佐藤光留が参戦表明。


■3・29 新木場1stリング
■リアル月光闇討ち6人タッグ
KUDO、○ヤス・ウラノ、飯伏幸太(12分11秒 前方回転エビ固め)●男色ディーノ、マッスル坂井、マサ高梨

25時開始のオールナイト興行
会場の外に出て近隣のお店での戦いも。
これが後に行われた本屋プロレスの予兆だった?



■大日本プロレス --------------
■3・24 後楽園ホール
(スポナビ)
■デスマッチヘビー級次期挑戦者決定戦〜月光暗闇蛍光灯ボード+αデスマッチ〜
○シャドウWX(17分23秒 体固め)●宮本裕向
伊東竜二への挑戦権をかけた試合。
真っ暗な後楽園ホールに蛍光灯ボードだけの明り。
蛍光灯を持った宮本選手のムーンサルトが凄く幻想的だった。



■みちのく --------------
■3・8 岩手県矢巾
■東北ジュニアヘビー級選手権
[王者]○義経(21分15秒 片エビ固め)●ザ・グレート・サスケ[挑戦者]
※王者が止めの防衛に成功

みちのく新時代。
■ヒールユニットの名前が『九龍』に決る。
ハヤト&秀&恵に、Ken45、大間まぐ狼が合流。



■K−DOJO --------------
■3・8 Ωにバンビが合流。
昨年3月以来の復帰。



■大阪プロレス --------------
■3・15
ゼウス、原田大輔、小峠篤司による新ユニット『ブラッド&ガッツ』誕生。



■3・29一匹狼だったブラック・バファローが正規軍に加入。


■リアルジャパン --------------
■3・13 後楽園ホール「激突!」
(スポナビ)
http://kimagure-guda.jugem.jp/?eid=774(BLOG)

■タッグマッチ RJPW対WAR頂上決戦!
○天龍源一郎、折原昌夫(15分39秒 首固め)●初代タイガーマスク、“仮面シューター”スーパー・ライダー
終盤にタイガーが右足の古傷を痛める。



■エルドラド --------------
■3・26 SHINJUKU FACE
■UWA世界タッグ選手権試合
[王者]NOSAWA論外、●MAZADA(27分3秒 片エビ固め)○KAGETORA、飯伏幸太[挑戦者]
※東京愚連隊が初防衛に失敗。新王者誕生。

飯伏&KAGETORAという、若手屈指のタッグが躍進。



■NEO --------------
■3・2 後楽園ホール
■タッグマッチ
○井上京子、野崎渚(17分45秒 ナイアガラドライバー)さくらえみ、●勇気彩

井上京子さんが子宮筋腫&出産を乗り越え復帰。



■O'zアカデミー --------------
■3・9 仙女の悲恋が尾崎魔弓の派閥へ
最初は長島千佳代に誘われていたが、突如ヒール派閥へ。



■仙女 --------------
■3・15
■JWP認定ニュニア&POP選手権試合
[王者]○ティラノサウルス奥田(12分29秒 片エビ固め)●勇気彩[挑戦者]




■WWE --------------
■3・30 レッスルマニア24
リック・フレアー、ショーン・マイケルズに破れ引退決定。
前日に『ホール・オブ・フェイム』受賞。



■その他の話題 --------------
■プロレス検定が行われる。
■金村キンタローが3・27メビウスで復帰。
■WWEオーナー ビンス・マクマホンがハリウッド殿堂入り


=========================
▼4月編
http://kimagure-guda.jugem.jp/?eid=1139

▼2月編
http://kimagure-guda.jugem.jp/?eid=1130
▼1月編
http://kimagure-guda.jugem.jp/?eid=1127

JUGEMテーマ:プロレス


| からし | 2008 プロレス界まとめ | comments(0) | trackbacks(1) | pookmark |
【プロレス】プロレス大賞に向けて。08年のまとめ 2月編
 2008年プロレス振り返り〜。
では今回は2月です!!

■1月編
http://kimagure-guda.jugem.jp/?eid=1127



■2月------------------------------

■全日本プロレス
2・15 SHINJUKU FACE
夏目ナナさん総合プロデュースによる『PLAYBOY CHANNEL NIGHT』開催。
ワンダータッグトーナメントはT28&KUSHIDA組。
優勝者&武藤さんご満悦。

2・17後楽園ホールからドリー・ファンク・ジュニアさよならシリーズ開幕。
(スポナビ)

各地方でドリーさんと全日本レスラーの夢のタッグが実現。
エル・サムライ、全日本に初登場。


■新日本プロレス
2・17 両国大会「Circuit2008 NEW JAPAN ISM」
http://kimagure-guda.jugem.jp/?eid=748(BLOG)

○“フォーリン・エンジェル”クリストファー・ダニエルズ(13分00秒 ベスト・ムーンサルトエバー)●井上亘
天山広吉復帰戦
○蝶野正洋、長州力、越中詩郎、S・S・マシン(8分55秒 シャイニング・ケンカキック)●天山広吉、邪道、外道、●石井智宏
○棚橋弘至(18分54秒 ハイフライフロー)●AJスタイルズ
IWGPタッグ選手権試合
○真壁刀義、矢野通(16分30秒 キングコングニー・ドロップ)ジャイアント・バーナード、●トラヴィス・トムコ
IWGPヘビー級選手権試合 2代目&3代目ベルト統一戦
○中邑真輔(13分55秒 腕ひしぎ逆十字固め)●カート・アングル
※中邑選手がIWGPベルト統一


中邑選手が2代目&3代目IWGPベルトを統一。
→後に2代目ベルトはZERO-ONE MAXの大会にて橋本真也さんの長男の大地君へ返還。
4代目ベルト製作決定。
トムコ、前日にIGFに緊急参戦。新日本を離脱へ。
天山さん復帰戦でGBHから追放へ。
永田さんが当日試合前緊急欠場。長期休養へ。


■NOAH
2・15後楽園
ハードコアクラウン選手権試合
[王者]○川畑輝鎮vs●百田光雄[挑戦者]

百田さん大ハッスル。試合時間残り32秒で敗れる。

潮崎豪選手がこのシリーズを最後にアメリカ遠征へ出発。
丸藤&杉浦のタッグ王者が『ヘビー級タッグトーナメント』を提唱。3月に実現へ。
3・2武道館でのタイトルマッチに向け、三沢と森嶋の抗争が激化。


■SEM
2・25
健介オフィスから中嶋、山口、宮原、起田が参戦。
ここからNOAH対健介オフィスの火が本格的に付き始める。


■DRAGON GATE
2・3 福岡博多スターレーン
ODG選手権試合 リングアウト反則裁定なし
[王者]○CIMA vs ●Gamma
※第8代王者が4度目の防衛に成功

迷彩コスのCIMA。
GammaがニューハザードのYAMATOと握手。
ニューハザード内でもYAMATOの謎の行動で亀裂が入り始める。

ブレイブゲート王座戦
[王者]○吉野正人 vs ●ドラゴン・キッド
※王者が4度目の防衛に成功

11月、再び激闘へ。

そして王者は2・17京都で、新技『ソルナシエンテ改』で斎藤了を撃破。

CIMAを挑戦者に引っ張り出す。


2・8 後楽園ホール
(スポナビ)

ツインゲート選手権試合
[王者]●土井成樹、吉野正人 vs 新井健一郎、○岩佐拓[挑戦者]
※第3代新王者誕生
戸澤塾が笑い路線から正統派ユニットの新機軸へ。

度重なる神田裕之からの遺恨でB×Bハルクの“キラー”の面が開花し始める。
m.c.KZ.がNEX−1トーナメント優勝でメキシコ遠征の権利を獲得


■ZERO-ONE MAX
松永光弘が正式にZERO-ONE MAX入団
も、大谷選手との初タッグとなった26日、裏切りの火炎攻撃
大谷さん大激怒。その後、再三の意味不明な郵送物など、挑発行為を繰り返す。

鈴木みのるが昨年12月以来の登場。
2・6 大阪
○鈴木みのる vs ●高岩竜一


2・17 後楽園ホール
○中西学、平澤光秀(1分31秒 ラリアット)大森隆男、●富豪2夢路
再試合
○中西学、平澤光秀(12分39秒 アルゼンチン)大森隆男、●KAMIKAZE


中西選手は新日本両国大会とダブルヘッダー。
中西ブレイク。

望月選手がエル・ブレイザー(元ミニCIMA=杉選手)と再会マッチ。
その後、何度かタッグを組むことに。


■健介オフィス
2・11後楽園ホール 1周年記念興行
(スポナビ)

http://kimagure-guda.jugem.jp/?eid=749(BLOG)
佐々木健介、天龍源一郎、○高山善廣、鈴木みのる vs 川田利明、●齋藤彰俊、大谷晋二郎、吉江豊

起田高志と宮原健斗がデビュー
試合後の挨拶時、後藤達俊&小原道義のクレイジードッグスが無法乱入。
それに対し、山口竜志、宮原、起田が奮起。


■ハッスル
2・24 さいたまスーパーアリーナ『ハッスル28』
ボノちゃんの友人まーくん(マーク・ハント)登場。
RG、川田さんのチョップを浴びすぎて胸板が真っ黒に。
ギャイアント・バボ、\(^o^)/チエ選手に破れ、モンスター軍追放。


■大日本プロレス
2・9後楽園ホール
(スポナビ)

WEWヘビー級選手権試合
[王者]○マンモス佐々木 vs ●関本大介[挑戦者]
※王者が3度目の防衛に成功
インディーマット界屈指の大迫力の肉弾戦に。

WXががデスマッチ王座に照準を定め始める


■K−DOJO
2・7 SHINJUKU FACE
KAIENTAI DOJOという名のタッグリーグ戦’08 決勝戦
真霜拳號、○円華 vs 火野裕志、KAZMA

昨年に続き、トーナメント2連覇達成。


■大阪プロレス
2・11 大阪府立
大阪プロレス選手権試合〜敗者マスク剥ぎマッチ
[王者]○タイガースマスクvs●ブラックバファロー[挑戦者]

バファロー選手が素顔に。
バファローが欠場していた際に励まし続けたタイガースとの熱戦。
感情と人間ドラマの入り混じる好内容。
試合後バッドフォースが蹴撃。バファロー追放へ。

○ゼウス vs ●新崎人生
ゼウスが新崎人生と一騎打ち。何かを掴む。

○丸藤正道 vs ビリーケン・キッド
ビリーケン・キッドが復帰。


■みちのく
2・17SHINJUKU FACE
M−12〜東北ジュニア次期挑戦者決定時間差バトルロイヤル
○グレート・サスケ vs ●佐藤恵


宇宙戦争の火種がボチボチと。
この頃、すでに佐藤兄弟によって口の中に食べ物を詰め込まれる姿が恒例化するようになってきた(笑)


■ドラディション
2月23日 大阪にてプレ旗揚げ
藤波&蝶野組が実現。


■IGF
2・16有明コロシアム(スポナビ)
ブッカーT参戦。
●TAJIRI vs ○ブッカーT

小川直也が田村潔に宣戦布告→未だ叶わず。


■LOCK UP
2・24後楽園ホール
WEWヘビー級選手権試合
[王者]○マンモス佐々木 vs ●石井智宏[挑戦者]
※4度目の防衛に成功


死闘を制すも、これでは終わらず・・・・

宇和野貴志選手が引退。
○関本大介 (15分33秒 ジャーマンSH) ●宇和野貴志
惜しまれる人材でした。
私と同じ誕生日(余談w)


■カスイチ
2・16 SHINJUKU FACE
○長州力 vs ●“brother”YASSHI

TARU vs 藤永幸司(エルドラド代表)


カスイチ終結


■風香選手自主興行
2・24 FUKA MATURI3
興行も定着化。
風香選手のプロデュース能力の高さにビックリする。


■その他

■若林健治元日本テレビアナウンサーがSAMURAI、スカパーでプロレス実況復帰。
■WWEが日本公演『RAW ROYAL RUMBLE TOUR』を2月11日、12日と開催。
リック・フレアーが日本でのファイナルマッチ。
vsウイリアム・リーガル(9分11秒 フィギュア・フォー・レッグロックで勝利)(スポナビ)
(ちなみに、別の用事で上京していた私は、12日の公演の“売店”だけ足を運びグッズを買いました(笑)
■昨年6月のクリス・ベノワ事件の捜査報告書がリリース。捜査終了。
■金村キンタローが大日本&アパッチ無期限出場停止。アパッチも活動停止へ。
http://kimagure-guda.jugem.jp/?eid=749 (BLOG)
登坂さんは本部長の座&SAMURAIの実況を辞任。アパッチも活動停止。被害女性だけでなく、多方面へのショックは計り知れないものに。
後に折原選手の声かけにより、復帰。


=========================
▼3月編
http://kimagure-guda.jugem.jp/?eid=1134

▼1月編
http://kimagure-guda.jugem.jp/?eid=1127

JUGEMテーマ:プロレス


| からし | 2008 プロレス界まとめ | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
【プロレス】そろそろこの季節です。プヲタ脳全開。 1月編
プロレスファンのみんなに聞きたいことがあるのです。


もう今年もあと1ヶ月程ですよ。
この時期になると、そろそろ考えたりしません?
気になることがありません?
考えることがありません?

あれ。
あれですよ。


プロレス大賞

ってやつですよ。
有名な東京スポーツが12月中旬頃に毎年発表するプロレス大賞。
昨年はMVPは三沢さんでしたね。

しかし。

プロレスというのは見た人それぞれの心の中で色々と変わるもの。
視点の角度、重視する点。
様々な角度から見ることによって表情を変えるもの。

要は、自分の中のプロレス大賞って考えたりしません?
私はしてます(笑)
毎年、この時期になると色々回想します(炎▽炎)

ちなみに昨年はこんな感じでした。
【BLOG】→http://kimagure-guda.jugem.jp/?eid=734

という訳で、今年も色々考えたり、振り返ったりしています。
「だから、仕事の手が遅いんだ!」
というツッコミは無しにしてください(笑)

全日本の最後のシリーズも開始。
そろそろ、週プロとか引っ張り出すかぁ♪


記憶の整理がてら、主な大会、主なカード等をまとめとこ〜うっと。

不定期にコツコツとね〜( ̄▽ ̄)


まずは昨年大晦日と1月。

■07年 大晦日------------------------------

■ハッスル
■12・31 大みそかハッスル祭り

有田総統初登場。
ミルコ・クロコップ登場。ハイキックで金村キンタローを“リアルに”KO。プロレスサミット欠場へ。
池谷銀河デビュー。
ムタ、インリン様、ボノちゃん、親子勢ぞろい。


■プロレスサミット カウントダウンプロレス 07年大晦日(07・12・31)
【BLOG】http://kimagure-guda.jugem.jp/?eid=738

■若手対決6人タッグマッチ
○佐藤悠己、スパーク青木、日向寺塁(11分20秒 原爆固め)矢野啓太、小部卓真、●大橋篤
■芸タッグランブル(一芸を持った7組)
○グレート小鹿、将軍KYワカマツ(15分10秒 OTR)バラモンシュウ、バラモンケイ×
※退場順:荒谷望誉、平井伸和→NOSAWA論外、MAZADA→維新力、松田慶三→大石真翔、忍→MEN'Sテイオー、男色ディーノ
■チャレンジマッチ
○鈴木みのる(11分14秒 チキン・ウィング・アームロック)●原田大輔
■空中戦〜レジェンドvs新世代8人タッグマッチ
○ザ・グレート・サスケ、ウルティモ・ドラゴン、グラン浜田、TAKAみちのく
 (8分36秒 サンダー・ファイヤー・パワーボム)
裕次郎、アジアン・クーガー、ザ・グレート・タケル、●藤田峰雄
■バトラーツルール試合
○原学(11分05秒 右ハイキック)●澤宗紀
■ハイ&ロータッグマッチ
○高山善廣、房総ボーイ雷斗(16分47秒 エベレスト・ジャーマン)野橋真実、●石川修司
■蛍光灯6人タッグデスマッチ
○谷嵜なおき、“黒天使”沼澤邪鬼、伊東竜二(18分40秒 インプラント)佐々木貴、稲松三郎、●宮本裕向
■イケメンvsぶさいく6人タッグマッチ
【イケメンチーム】○飯伏幸太、円華、B×Bハルク(15分36秒 フェニックス・スプラッシュ)【ぶさいくチーム】アブドーラ小林、ドン・フジイ、●高木三四郎
■メインイベント6人タッグマッチ
○関本大介、近藤修司、佐々木義人(23分40秒 原爆固め)真霜拳號、HARASHIMA、●黒田哲広
※金村キンタロー選手が緊急欠場。黒田選手が代打出場


■12・31 JWP 第5回ジュニアオールスター戦
■メイン ベストオブジュニア6
○中島安里紗、松本浩代、小林華子(19分29秒 キューティースペシャル)希月あおい、勇気彩、ティラノサウルス奥田

大会MVPは中島安里紗



■1月------------------------------

■全日本プロレス
■1・2&1・3後楽園ホール
http://kimagure-guda.jugem.jp/?eid=739
1・2→スポナビ内詳細
1・3→スポナビ内詳細(スポナビ)


新春恒例バトルロイヤル 優勝者
ヘビー級・・・ アブドーラ・ザ・ブッチャー
Jrヘビー・・・ カズ・ハヤシ

1・3 全日本プロレス「2008 新春シャイニングシリーズ」
世界タッグ選手権試合
[第53代王者]小島聡、●TARU (27分50秒 スパイラルボム)[挑戦者]武藤敬司、○ジョー・ドーリング


1・3で諏訪魔が本隊に復帰。
西村、TAKEMURA抗争開始(水かけ事件)。
鈴木みのるとブッチャーが昨年の最強タッグからの流れで組んでた。


1・26 大阪府立第2体育館ファン感謝デー
■F−1タッグ
[王者]武藤敬司、○神無月 vs 鈴木みのる、●アントニオ小猪木


鈴木みのる、小猪木に怒る。


■新日本プロレス
1・4東京ドーム レッスルキングダム
【BLOG】http://kimagure-guda.jugem.jp/?eid=740

■THIS IS WAR!〜NONSTOP RISING〜
●ミラノコレクションA.T.、稔、プリンス・デヴィット (スタイルズクラッシュ)クリスチャン・ケイジ、○AJスタイルズ、P.Tウィリアムス
■IWGP Jr.ヘビー級選手権試合
○井上亘(スタガリンブロー)クリストファー・ダニエルズ
■第3試合 野人覚醒
○中西学(6分 大☆中西ジャーマンスープレックスホールド)アビス
■第4試合 NEW JAPAN vs The Alliance GROUND ZERO
飯塚高史、金本浩二、タイガーマスク、●田口隆祐 (8分36秒 フライングボディープレス)田中将斗、高岩竜一、○吉江豊、竹村豪氏
■第5試合 プロレス大賞最優秀タッグチーム vs チーム3D ハードコアマッチ
●真壁刀義、矢野通(13分12秒 3D)ブラザー・レイ、○ブラザー・ディーボン
■第6試合 ONE NIGHT STAND 〜LEGEND vs V.B.H.
藤波辰爾、○長州力、蝶野正洋、獣神サンダー・ライガー、AKIRA (7分18秒 リキラリアット)邪道、外道、TARU、近藤修司、●“brother” YASSHI
■第7試合 Generation of chaos
○グレート・ムタ(13分50秒 ムーンサルトプレス)後藤洋央紀
■第8試合 IWGPタッグ選手権試合
○ジャイアント・バーナード、トラヴィス・トムコ (12分50秒 マジックキラー)●リック・スタイナー、スコット・スタイナー
■第9試合 IWGP 3rdベルト争奪試合
●永田裕志(アンクルロック)○カート・アングル
■第10試合 IWGPヘビー級選手権試合
棚橋弘至(雪崩式ランドスライド→ランドスライド)○中邑真輔
※中邑が新王者に


今見ても凄いカード・・・・
永田vsカートは本当に凄かった。
一番の収穫は第4試合かな。その後の熱は本当に今年のプロレス界を引っ張ったなぁ。


1・27 後楽園ホール
○田中将斗、日高郁人 vs 金本浩二、●内藤鉄也


ZERO-ONE MAXとの抗争開始。


■NOAH
石森太二が正式に所属選手に。
小橋建太が復帰後はじめてシリーズスポット参戦。
谷口周平驀進10番勝負開始。

1・20 田上明20周年記念試合
○田上明、秋山準、森嶋猛 vs 三沢光晴、丸藤正道、●鈴木鼓太郎


田上「20年もやっちゃった」


■DRAGON GATE
1・15後楽園ホール大会
GHCジュニアタッグ選手権試合
[挑戦者]○鷹木信悟、B×Bハルク vs ●土井成樹、吉野正人[王者]
※第8代新王者誕生


GHCジュニアヘビー級タッグ王座はDRAGON GATEに流出中。

日、米、墨のWrestle JAM 3rdが1・16開幕。(22日まで)
DRAGON GATEの“制空権を変える男”PACが来日。
バトルロイヤルでジェネリコ vs PACの“信じられない”シングルマッチが実現。


■ZERO-ONE MAX
■1・1後楽園ホール
■NWAインターナショナルライトタッグ
○アレックス・シェリー、クリス・セイビン(24分20秒片エビ固め)●日高郁人、藤田みのる
■世界ヘビー級
○田中将斗(スライディングD→片エビ固め)●関本大介


■その他
大森隆男&中西学の『ワイルド・チャイルド』突然の崩壊。
アックス軍 vs ソード軍のチーム対抗戦続行中。


1・23後楽園ホール 3周年記念大会
■インターナショナルジュニア選手権試合
[王者]●日高郁人 vs ○望月成晃[挑戦者]


ジュニア戦線に外敵望月成晃旋風。

■NWAインターコンチネンタルタッグ選手権試合
[王者]藤田みのる、○菅原拓也 vs グレート・サスケ、●気仙沼二郎


サスケさんが「みんな沼二郎作戦」発動。沼二郎お面が一杯。
菅原、沼二郎を攻撃できず・・・も、最後はきっちり沈める(笑)


1・24 新木場1stリング
■地獄の針山 畳針デスマッチ
○大谷晋二郎 vs ●松永光弘


松永が「ZERO-ONE MAXに入団したい」と直訴。


■K−DOJO
1・6後楽園ホール 他団体対抗路線
○田中将斗、佐々木義人 vs 真霜拳號、●円華
○鷹木信悟、B×Bハルク vs KAZMA、●滝澤大志
○火野裕士、Gamma、谷嵜なおき vs ●TAKAみちのく、JOE、ザ・グレート・サスケ
十嶋くにお、○稲松三郎 vs 佐々木貴、●宮本裕向
○PSYCHO、植松寿絵 vs 山縣優、梶ヤマト
○M・テイオー、忍、清水基 vs MIYAWAKI、旭志織、●大石真翔
柏大五郎、○石坂鉄平、アップルみゆき、佐野直 vs B・雷斗、タイガースマスク、ZIPANGU、Z・ザ・グレート


純血路線から他団体路線開始。凄い豪華なメンバー。



■ハッスル
1・17 ハッスル・ハウスvol.32
ボノちゃんグレる。「クソババア」発言。
RGがボノちゃんから“ごっちゃん”の3カウント奪取。
坂田が2月シリーズ欠場発表。


■大日本プロレス
1・6桂スタジオ
BJW認定デスマッチヘビー級 ノーロープ・バーブドワイヤー・ファイヤーボードコンクリートブロック
○伊東竜二 vs ●MASADA
※王者が防衛に成功


MASADAフィーバ−。


■マッスル
1・3 マッスル・ハウス5 後楽園ホール
学校ネタ。
11月22日、726選手の奥さん舞さんが急逝していた事をスクリーンで告白。
鈴木みのる&高山善廣が登場。
726&マッスルが“決意”の戦い。


みちのく
1・14 宮城
東北タッグ選手権
[王者]景虎、●ラッセ vs グレート・サスケ、○義経[挑戦者]
※第11代王者誕生


義経はジュニア王者と2冠達成。


■カスイチ
1・18 SHINJUKU FACE
○高山善廣 vs ●“brother”YASSHI

“brother”YASSHIが高山さんをジャーマンで投げた。


■NEO
1・6後楽園ホール
井上京子が子宮筋腫&出産を乗り越え07年2月以来のリング復帰。
30人参加のバトルロイヤルに勝ち残った下田美馬と、31人目のサプライズ選手として登場。


■仙女
1・18 ZeppSendai
○水波綾 vs 仙台幸子


仙女ナンバー1トーナメントは水波綾が制覇。


=========================
▼2月編
http://kimagure-guda.jugem.jp/?eid=1130
▼3月編
http://kimagure-guda.jugem.jp/?eid=1134
JUGEMテーマ:プロレス


| からし | 2008 プロレス界まとめ | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |